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観察日記ダミアン編「強制プログラム&ショータイム」

やほっ

1年遅れで我がシムズ内に「ショータイム」が導入w
来月には大学生活が待っているのですが、

やっぱり面白そうだなーって思って入れちゃいましたw

ビリヤードが欲しかったんだ!!!




さて、とりあえず面白そうなのブッ込んでスタートする(`・ω・´)キリッ


Screenshot-7_20130227200304.jpg
カラオケーーーーー\(^ ^)/
面白そう^^

みんなヘタなんだろうなぁ~
後でダミアンに歌わせてみようw

Screenshot-8_20130227200305.jpg
DJブーーーーース\(^ ^)/
チクチクアーッ!チクチクアーッ!
これはそうだなぁ・・・
アメリアにやってもらいたい!

Screenshot-9_20130227200307.jpg
小柄なDJ
いいねぇかっこいいです!
こう・・・機械なら何でもこなせちゃう感じがたまんねぇっす!

Screenshot-10_20130227200308.jpg
これが欲しかったーーーー!!
私ビリヤード好きなんです^^
ヘタだけどね。
でも面白いよねーーーー!!
見てるだけでいいw

Screenshot-11_20130227200309.jpg
そして気づいたら早速こいつらがデュエットしてたww

かわいいいいwww
いや、ごめんね。でも可愛いんだもんw
なにこれイイね~
でも下手糞だな!w


e (1)
「ぴーひゃらぴーひゃら~ぱっぱぱらぱー♪」
なぜまるこなのか・・・(今の中学生ってなに歌うのよw

Screenshot-13_20130227200931.jpg
いやーでも本当グッジョブですよ!
なんてキュートなの!
なんて可愛いの!
私メロメロ!
・・・でもド下手糞やな!w

Screenshot-14_20130227200933.jpg
そして今度はJJがDJ。
こいつもノリノリー!
この顔がすごくいい^^

Screenshot-16_20130227200934.jpg
この泡とかブー!ってでてるやつ!
雰囲気出るね~パーティーでも開こうか
(アレ様はいつまでこの格好でいるのか・・・


Screenshot-15_20130227200934.jpg
・・・と思ってたら、スペンサーとなにやら不穏な空気が。
「裸同然の格好でウロつかないで」
と言っているのか?どうなのか。

馬鹿者!アレ様はむしろそれでいいんだよ!



Screenshot-17_20130227201521.jpg
ブー!!!ブー!!!
アメリアはJJのDJに納得いかないようで。
それとも自分より目立ったのがダメだった?



Screenshot-18_20130227201522.jpg
さて、次はこれ!
なにこれサーカスやん!
怖いw
エリザベス吹っ飛んだりしないよね?

Screenshot-19_20130227201524.jpg
でも何だか楽しそうな・・・
私なら喜んで飛びつくけど(リアルに公園にあったら)
そういう仕事してる人向けのもの?
家庭用?




Screenshot-20_20130227201525.jpg

口説いてるワケじゃないからね!

ダミアンはシンガーになってみました。
いつかバンド組むんだから!!
って事で売り込中。

なんか安っぽい売り込みだなーw
とにかくシンガーとかそういうショータイムのお仕事ってどうすればいいのか
わかりません!
何すればショー出れるの?
どうすればスキル的なものがあがるの?
ハァーーーーサッパリサッパリ!(グルグルネタw)


Screenshot-21_20130227201526.jpg
ショータイムの素敵な娯楽品を入れたにも関わらず
彼は水遊びに夢中!
でも可愛いから許す!
イヴァンは本当ねー
かっこいい顔と可愛い顔を持ってて大好きなんだなー(ノ∀ ̄〃)ヘヘヘ

ご飯食べてるときはやたら(`・ω・´)キリッとしてるしねw



Screenshot-22_20130227202250.jpg
「ひゃっはーーーーー」

あと、これねw私もやったことあるけど、
牛を股でグッと引き締めてる力がないと無理よこれ!
私5秒くらいで吹っ飛ばされたしwww
2回中2回も!

Screenshot-23_20130227202251.jpg
ここまではならなかったけども!w
よく捕まってられるなお前!

Screenshot-24_20130227202253.jpg

・・・結局、これ、乗りこなせてるよねww

そんなんすごいじゃんか ショボーン(´・ω・`)



Screenshot-25_20130227202254.jpg
アメリア修正しました。
でこが広すぎてたので
少し縮めてマシになったかなー
髪型ってそれぞれおでこの長さが代わっちゃうから大変ですよ。
キャラメイクって難しいショボーン(´・ω・`)

Screenshot-26_20130227202851.jpg
あとね、これね。
プリント倶楽部~(なつかしっ!
学生の頃はプリ帳なんてもの持ってたなぁ~
もう何年も撮ってませんが、当時、私はプリクラ=変顔祭り
という勝手な縛りがありましたww

なのでダミアンとネイトで変なの撮ってもらったよ(`・ω・´)キリッ

Screenshot-31_20130227202852.jpg
いやーーーーん!
イイ感じやないのーーーΣ(・ω・ノ)ノ!w
これ面白いねww

今度また別の人と撮ってもらおう!


さてアレ様なにしてるかなー┃電柱┃ω・`)
Screenshot-42_20130227202853.jpg
・・・・・。
あの残像を見る限り、口説いて・・・眠くてイライラしてたアメリアにフラれたのね?
きっとそうね?

アレ様さぁー・・・

ダミアンとキャラが若干カブってるよ!



Screenshot-44_20130227202855.jpg
「キャー!雷こわ~い!」
お前の顔の方が100倍怖いわ!










さて、ここからは強制プログラムです(`・ω・´)キリッ
家を広く作りすぎて、また、娯楽も増えて
シム内の友好度が全然上がらないので
クソ狭い部屋で過ごしてもらおう企画!


e (2)
全てこの狭い一室に設置したぜよ!
どうなる!?

Screenshot-2_20130227203902.jpg
狭いので誰かがくさいとシンクロして
鼻つまむwww
誰だ!

誰がくさいんだ!ww

Screenshot-3_20130227203902.jpg
「・・・私は仲良くなるつもりないんで寝ます・・・」
アメリアは早速寝るというww



Screenshot-54_20130227204225.jpg
そして他のシムはなぜかキッチンスペースに集合\(^ ^)/
邪魔だあああああああああ!!!!!


Screenshot-55_20130227204226.jpg
料理したいのにいいいいい!!
(ていうかコンロ置いてないから料理できないんだけど・・・

アレックスがイライラしております。

Screenshot-56_20130227204227.jpg
皿を片付けたいエリザベスもイライラしてます!
狭いからね!
仕方ないね!
せっかくアレックスが料理してるから仕方なくコンロ(一番安いの)買ってあげる。

Screenshot-57_20130227204945.jpg
でもさー結構みんな喋ってくれてて良かった~
これで友好度も上がってくれたら嬉しいわ


ってしばらくボケーっと見てたんだ(フラグ





・・・って・・・
Screenshot-60_20130227204949.jpg

ちょwwっおまwwwwwww;`;:゙;`∑(;゚;ж;゚; )ブッ

んな ん で 素 っ 裸 な ん だ よ !!!!!!?????
裸コンビ!このやろwww

(こんな状況の中でモザイクは最小限に抑えたのは私からのサービスです)
Screenshot-61_20130227204951.jpg
「・・・ねぇ、なんで裸なの?バカなの?」
「人とコミュニケーション取るのは裸で向き合うのが一番だからな」

「・・・ねぇ、バカなの?」



Screenshot-64_20130227205546.jpg
そのままイヴァンと枕投げ。

Screenshot-65_20130227205547.jpg
「ちょwお前がそんな格好してるから集中できないわ!!」
「なんだよー別に男同士なんだからいいじゃないか!」

Screenshot-66_20130227205549.jpg
結果こうなる。
あああああせっかくの企画がこいつのせいで台無しにwww

Screenshot-67_20130227205550.jpg
そしてもう一人の裸族も枕投げ。
(JJ、君・・・枕を下からぶつけたらアレックスが苦しいだろうよww)



Screenshot-68_20130227205551.jpg
「あなたが裸だからry

Screenshot-69_20130227205858.jpg
デジャブwwww



Screenshot-79_20130227210012.jpg
スペンサーはこっそりイタズラを仕掛けてる。
本当好きだなー
あっちこっちに仕掛けやがって!

Screenshot-80_20130227210014.jpg
「ちょっと!見てたんだからね!!そんな事するんじゃない!」
「ちぇーバレてたか・・・」

Screenshot-81_20130227210015.jpg
「チェーじゃないの!!」
「分かったよう」

そして・・・
Screenshot-82_20130227210016.jpg

Screenshot-83_20130227210017.jpg

「だから今言ったよね????!!!!」

コントかっ!!!www
(これ、まじですから!w

でも止めないスペンサーのイタズラ・・・





Screenshot-85_20130227210337.jpg
「・・・・・ん?」

Screenshot-86_20130227210340.jpg
「ぎゃああああああああああああああ!!!!!!!!」
ネイトがハマってましたwww




長くなっちゃったーーーー!
この後、原因不明の強制終了(ガビーン
データなしのため
友好ゲージ上がってません_| ̄|○

ひどいよシムズ・・・





最後にド下ネタブッ込んでいいっすか?
嫌いな方は見ないでそのまま閉じちゃってくださいw
一応モザイクかけたけど
いわゆるギリモザなので(こらw







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| 観察日記ダミアン編 | コメント(12)

sims物語80 「瞳を閉じれば・・・」

どうせ終わった。

私の事なんて
すでに忘れてるかもしれない。
気づいてもないだろう。



あたしが強引に恋路を邪魔したから
嫌われてるかも。



あたしに少しでも
気持ちがいってくれるなら
何だってするよ

簡単に諦めたくないから・・・。

でも、完全に失敗した。

今、私に対してどんな気持ちだろう。
それが知りたい。

二度と会いたくない?
まだチャンスがある?


心のどこかで
分かってる。
これは間違ってる行為だって。

でも、もう止められない。
決めたんだ。



キュッ

シャワーを止めてバスタオルで体を拭いてる間も
未だにアツコの中の天使と悪魔が囁いている。




靴とストッキングは・・・
別に履かなくてもいいよね。
どうせ脱ぐし。


なんで緊張してるのか。
彼との時はそうでもなかったのに。

ガチャ
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「・・・長かったな」
「別にいいでしょ」

「・・・生足もいいな」
と、ストッキングを脱いだ生足を舐め回すように見つめる。

こいつ、いちいちキモイ。
内心、そう思いながらベッドへ歩いていく。
ゴツ。
Screenshot-55_20130223202456.jpg
「うわっ」
足元に転がったワインボトルにつまづいて
小さく声を出す。
転んでその場で座り込んだ。

Screenshot-56_20130223202457.jpg
それを見てすかさず男はアツコの元へ駆け寄る。

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「大丈夫かよ・・・怪我はないか?」
「・・・平気だよ・・・」

肩や足を優しく撫で回す男に
つい「やめてよ」と払った。

Screenshot-58_20130223202459.jpg
しかし、お構いなしに男はそのままアツコを抱きしめた。

腰に手を回され、
首筋にキスをされ、
耳を舐められる。

心底、嫌な気持ちだ。
好きでもない男と抱き合うのは。

それでも自分が決めた事だ。

Screenshot-61_20130223204121.jpg
ようやく、アツコも受け入れる。
キスを交わし、
徐々に彼の唇は下へと移動し始める。

Screenshot-59_20130223204118.jpg
キスをされる度に
カズへの罪悪感が増えていく気がした。
男の荒くなっていく息が耳にかかる度、辛くなった。

ごまかすように瞳を閉じる・・・・。

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瞳を閉じれば浮かんでくるのは・・・
やっぱり彼の顔だった。


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クリスマスイヴの、あの日から
何度も忘れようと思った。






はっきりと、気持ちがないって
言われてたのに

どうしても諦めたくなかった。

でも、もう無理だ。
そう思って、忘れようとしたんだ。







忘れたくないよ・・・
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忘れられないよ!!

Screenshot-11-1.jpg

私の初恋だもん!



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「・・・やっぱり・・・やだ・・・!」

涙が溢れてきた。

8年前のあの日を思い出した。
初めてカズと会った、あの日・・・

そしたら、やっぱりこれは
やっちゃいけない、と
思いとどまった。

Screenshot-62_20130223204116.jpg
「・・・」
「ねぇ、やめて・・!やっぱりやめる。彼の気持ちなんか知りたくないよ」
彼の体から必死に離れようとするが、
アツコの力では離れられない

その内、男は力まかせにアツコを押し倒した。
Screenshot-65_20130223230841.jpg
「い・・・いやだ・・・!!」
「何で今更やめるんだ?ビビってるの?それとも・・・まさか処女って事はないよな」

「ちょっと!!やめてよ!離して!!!」
「離さないよ」

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男はアツコの両腕をしっかりと握っている。
解放する気はないようだ。

Screenshot-64_20130223230839.jpg
「何すんの!?」
「承諾したのは君だよ?今更、男は引き返せないんだよ。それくらいわかってんだろ」

足をバタバタさせたり、
首を振ったり、手を力いっぱい動かすが、
ビクともしない。

所詮、男の力には適わないのだ

Screenshot-66_20130223230842.jpg
「そうやって嫌がる顔もまた、いいな」
「あんた、それ以上の事したら訴えるわよ!!」

「訴えてみろよ。VIPルームまで誘ったのはお前だろ?互いに合意の上だ。シャワーまで浴びといてよく言うよ」
「・・・!くっ・・!」
それでも抵抗をやめない。
男はそのままアツコの上になり、
容赦なくキスをする。

Screenshot-68_20130223231954.jpg
(・・・あたし、本当にバカだ・・!もうカズに会わす顔ないよ!!)
半分、諦めていた。
酔っているとはいえ、
これ以上必死に抵抗したって
体は動かない。
上に乗られたら余計に、だ。

Screenshot-69_20130223231955.jpg
フと、足元を見ると
先ほど、足につまづいたワインボドルが転がっていた。
(これ・・・これに手が届けば・・・!!)

Screenshot-70_20130223231956.jpg
あまりからだを反ることが出来ないため
腕を精一杯伸ばして
手探りでボトルを探す。

Screenshot-72_20130223231959.jpg
(あー!届かない!どうしよう・・!)

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(あと・・・・・少し・・・・!!)


これ以上は伸びない腕を
それ以上に伸ばしてやっと、届いたボトルをしっかりと掴む。Screenshot-73_20130223232632.jpg
Screenshot-72_20130223232634.jpg
(届いた!!!!)





ゴツッ!!!



アツコはそれを
躊躇なく、男に当てた・・・。











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| sims物語本編 | コメント(16)

観察日記ダミアン編 「ロマンチックが止まらない」

こんにちわ!

さぁて!観察日記やりますよ~~~

どうしよう、またシムが増えました。
チャックとエディもとりあえずダミアンのとこに入れておいたんですが、

急に「オタク」を作りたい!
という私の願望が出てしまい、
作りました。


結局、人数多すぎて大変なので

チャックとエディは今回で最後。
(てか、あんまり出番ないままw)

お向かいさんにお引越ししてもらいますww
ごめん!




Screenshot-10_20130220192619.jpg
新キャラ、名前はアメリア。
名前はいつもサイコロからヒント貰って
少し変えたり、まんま使ったりしてます^^

オタクです。
アニメとかじゃなく、機械とかの。
PCオタクっていうんですかね?
いつもPCカチャカチャやってるイメージ。


Screenshot-11_20130220192621.jpg
スライダーめちゃくちゃ使って小柄にしてます。
成人だけど、普通の成人シムと比べると背も小さいし
痩せ細ってますw

この髪型使いたかったんだ~

Screenshot-12_20130220192623.jpg
基本的に無口に近い。
PC関係はスペシャリスト。
いつも敬語で、誰かと打ち解ける事はありません。
だから特質もシャイ、便利屋、コンピューターの天才という
3拍子揃ったオタクちゃんですww

Screenshot-13_20130220192625.jpg
「何か用ですか?」

いえ、何でもありません・・・。




さて、いきましょう!

まずは状況を把握。




Screenshot-2_20130220194309.jpg
小さい足ピクピクさせながら爆睡する猫ちゃんに激萌えの私。

Screenshot-70_20130220194310.jpg
反抗期がきたらしい。
前回の観察日記のSSを見て気づいたw

Screenshot-60_20130220194311.jpg
女を物色中のダミアン

Screenshot-65_20130220194313.jpg
掃除してくれてるキレイ好きなアレ様。
キャー素敵!



Screenshot-77_20130220194822.jpg
なんか、え?バグなの?
みんなずーーーっと猫ちゃんに餌あげたがるんだけど・・・
何なのこれ

意味不


Screenshot-75_20130220194818.jpg
猫ちゃんは、人気者でいい気分♪
今回から、猫の目がキリッとするmod導入。
(`・ω・´)キリッ

Screenshot-72_20130220194816.jpg
そんな中、口説き始めたダミアン。
「花を贈ってあげようか」
「何で?」

Screenshot-73_20130220194817.jpg
「君が素敵だからに決まってるだろ?何がいい?情熱的な赤?純白な白?」
「花より本が欲しいから買ってきて」

「・・・ショボーン(´・ω・`)」




Screenshot-76_20130220194820.jpg
JJに役目を奪われて
アレ様もショボーン(´・ω・`)





Screenshot-79_20130220195711.jpg
娯楽が少ないので、何かないかと思って
見つけたリンゴすくい。

気づくと遊んでいるようで。


Screenshot-7_20130220195713.jpg
でも翌日、光熱費滞納で持ってかれたけどね\(^ ^)/      ・・・(´・ω・`)グスッ



Screenshot-5_20130220195935.jpg
新人アメリアに初めて声をかけたのはダミアン。
「なんだか熱いなぁ、なぜかな」
「・・・夏だからです」

「君が俺を熱くさせるんだよ。とりあえずキスから始めないか?」
「・・・」


Screenshot-6_20130220195936.jpg
結果、こうなる、と。



ダミアン、いいからやめろ。




Screenshot-8_20130220195939.jpg
ネイトはまた怒られてました。イヴァンにw
何事だ今度は!

q.png
無題2

いたずらがバレたのねwww
ぶー!ッて鳴らしたイヴァンの姿見たかったなぁ。
ネイトいいぞ!もっとやれ←



Screenshot-81_20130220200714.jpg
ここで、エヴァからエディにデートの誘いが!
会いに行ってもらった。

元気だったか!エヴァ!
変な髪形とかメイクになってなくてよかったw

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うん、話がはずんでいるようでしたよ^^

仲よさげー
あ、仲がいいといえば・・・


Screenshot-83_20130220200716.jpg
最近、アレ様とエリザベスがいい感じなのよね~┃電柱┃ω・`)

気がつくとロマンチックな行動してんの。

Screenshot-83-1.jpg
ほら。関係もこんななの。
もう君たちいつの間に!!
・・・て、アクティブ変えた隙にみんな
就職したり関係が深まったりで
アクティブ変えて戻った後にすることは、
関係や職場の変化チェックですw




Screenshot-86_20130220202927.jpg
「君は本当に素敵な女性だエリザベス」

Screenshot-87_20130220202929.jpg
「やだ、ちょっとこんなところで・・・」
あれ・・・?
拒否される。
あれれ??

Screenshot-84_20130220200718.jpg
「あたし芸術大ッ嫌いなのよね!!」
「え”っ」

「何なの、あの絵とか彫刻とか!もう邪魔くさいのよね!!」
Screenshot-85_20130220202926.jpg
泣かされるアレ様wwww
なにこれwww


Screenshot-91_20130220203202.jpg
エヴァとエディはどんな感じか覗いてみたら

Screenshot-91-1.jpg
たかってたwww

Screenshot-91-2.jpg
成功したwwww
でも成功して10シムオリオンなのね。
安いわ~



Screenshot-93_20130220203407.jpg
イヴァンの後ろに半裸アレックスwww
イヴァン!うしろー!


なんかセクシーな下着ですねwww

下着?水着かな?
とにかくセクシーなので俺得でした(`・ω・´)キリッ

Screenshot-15_20130220203409.jpg
半裸軍団。
あぁ幸せww


アレ様、足プルプルしてそうww(空気イスのため)








ここから、別データでポーズ確認しようとした時。


Screenshot_20130220203552.jpg
郵便配達の子が上をしきりに見てるから何してんだろ?
って思って見てた。


Screenshot-3_20130220203554.jpg

!?

Screenshot-4_20130220203556.jpg

ちゅどーーーーーーーーん!!!!!!!!


Screenshot-5_20130220203557.jpg



ガタガタガタ((((0д0)))))ガタガタガタ

郵便配達の子は亡くなりました・・・・。


テンション下がって、そのまま閉じました・・・・・
隕石落下でいきなり子供が死ぬとかやめてほしい。




では!

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| 観察日記ダミアン編 | コメント(16)

S彼女ポーズ配布

※必ずお読みください!

・不具合が生じた時や、名前や内容に似たものが存在する場合は、すぐにご連絡ください!
・素人が作成したものです!基本的に自己責任でお願いします┏○ペコリ



今回はー

「S彼女」をテーマに作ってみたであります!

個人的にね、こういうのちょっと好きでね。



2セットです。




Screenshot-11_20130218231850.jpg

女性が後ろから首絞めてるところw

ま、これは男女逆でもいいと思いますし、
男同士でも女同士でもイケるんじゃないかなぁ。


Screenshot-18_20130218230618.jpg
全体図。
Screenshot-19_20130218230621.jpg
こちらは横から。
女性の表情は結構Sっぽく、男性はちょっと嫌がってる?




Screenshot-23_20130218230738.jpg
もう一個はコブラツイストさせてみました。
こちらも表情は1個目と同じく
女性はSっぽく、男性は嫌がってる、というか痛がってる?w

Screenshot-24_20130218230740.jpg
全体図

Screenshot-22_20130218230624.jpg
横からです。

S彼女に振り回される彼氏って
いいね^^


リスト付いてます。



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sims物語79「砕かれた一握りの愛」

Screenshot-34_20130216174155.jpg
とあるVIPルームの一室で
暗闇の中に赤いライトが照らす、ムードたっぷりな演出で
カップルは、ワインを飲んでいた・・・・

酔っていた女はつい、フラれた彼の話をしてしまった。
すぐ帰る予定が、
話し始めると止まらなくなってしまって。

それは酔った勢いで始まった事だったが、
次第に、男性の立場でもっと意見が欲しくなった。

Screenshot-37_20130216174157.jpg
「あんたなら、どう思う?」
「忘れるためだけに使われた人形ってだけなんじゃない?」

「そんな人じゃないよ!」
「うーん、じゃあ好きなのかな」

「彼は私の気持ちを知った上で、別の人に告白したの!好きなわけ・・・」

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「ねぇ、アカネちゃん。認めたくないのは分かるけど、そんな事する奴をいつまでも想ってたって仕方ないよ」
「・・・」

「どうしたいの?」

Screenshot-38_20130216174200.jpg
「・・・だから・・・男はそういう時、心変わりしないのかなって」
「しないんじゃない?」

「なんで言い切れるの!?」
「だって、その人は君より彼女を選んだ。で、フラれて寂しくなって、たまたま自分に好意がある女性が何してもいいって言ってたら、飛びつくよ。でも、だからって、好きにはならない、ただもて遊ばれただけ」

Screenshot-39_20130216174201.jpg
「・・・」
ハッキリと期待を裏切る事を言われてなかなか納得できない。
見込みはなし!
諦めましょう!
で、さっさと忘れられたらどんなに楽だろう。

この人に意見を聞いたってきっと的外れな答えしか返ってこない。
でも、やっぱり聞きたい。

この人は遊び人だから、とか
この人とは価値観も生まれ育った環境も違うから、とか
何かと理由をつけては、カズとは違うと思いたかった。
聞いた自分がバカだった。

Screenshot-41_20130216175448.jpg
アツコはワインを一口飲むと
バカな質問をしたことを後悔した。
「もういい。なんでもないわ、忘れて」
そう言いながらゴロンと横たわる。

コウジの話はどれ位かかるのかな。
こいつとは、適当に話しつけて出て行こうと思ったけど、
何だかんだ時間が経ってしまった。
余計な話するんじゃなかった。

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「何だか、煮え切らない感じだね?」
「・・・まぁね。でも、もういい。聞いたって本人じゃないんだから。ただ本人に直接聞くのが怖かったの」

「分かるよ、怖いだろうね」
「うん、別の人にも言われた。怖がってるのはお前の方だろって。分かってるよ、そのくらい・・」

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「・・・なら、同じ事してみたらいいじゃん」
「は?」

「同じ事して、果たして気持ちは揺らぐのか」

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何を言い出すのこいつ、と
ベッドからすぐに飛び起きた。
「バカじゃない!?そんな事できない」
「誘ったのは君だろ?」

「それは本当にごめんだけど、今日はそんなんじゃないから」

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出て行こうするアツコを呼び止めるように
「直接聞くのが怖いんだろ?聞くより実際に同じ立場になった方が分かるんじゃないのか?」
「・・・」

「何人の男に同じ質問して回るつもりだ?コッチのほうが手っ取り早いだろ」
「そんな事して何になるのかわかんないよ」


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「どうせこの後、彼にどう思ってるのか聞かなきゃいけないんだ。僕の考えでは、君は完全にフラれる。ただ、もて遊んだだけだって言われて、どん底。」
「はぁ!?」

「君はそんな事はないって否定するのは信じたくないから、逃げたいからだろ。でも本当は知ってる。女だって同じ事するだろ」
「しないよ!」

「するさ。寂しい時、好意を持った男が『おいで』って言ったら飛びつくさ。でも後々、好きだろ?って言われてもウザいって思うだけ。それだけの価値しかないんだよ」

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「君はもう何も言われなくても捨てられてる。今、寂しいだろ?悔しいだろ?」
「・・・」

「終わった後で、君が彼に聞こうとしてる事を聞いてやるよ。その時思った事が彼の気持ちだ、そうだろ?」

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頭イカレてる!
こいつ意味分かんない。
でも・・・しようとしてる自分が一番怖い。

カズにとっての私は、こいつ。
フラれて空しくて、寂しいカズの立場が今の私。






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「あいつがどう考えるかなんて俺は知らねぇ。そいつと同じ立場で同じ事してみねぇと分からないだろ」





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「・・・・・シャワーあびるから・・・」

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「・・・彼は、私を道具のように扱ってきた。」
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「家庭が壊れたのは、彼のせい。私は被害者だった。でもこの事を公表しなかったのは、私の家族や友人に知られたくなかったから。再就職しようにも、信用を失い、母を守れなくなるからよ。それに、全て父親のせいだなんてあなたに思わせたくなかったから・・・私にも少なからず責任がある。あなた達に恨まれても仕方ないと思ったの。」
「・・・」

「あの日から、彼の行方は分からない、彼は私に・・・」
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ドンッ!

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「もういい!いつまで嘘を突き通すつもりだ。全部親父の責任にしようとしたって逃げられないぞ」
「・・・」

「お前の話と俺の記憶が矛盾してる。」
「子供の記憶は少しオーバーに覚えてるものよ」

眉間にシワをよせて、今にも口から火をはきそうな程
顔を赤くしたコウジが、また更にシワを深くする。

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「信じたくないのは分かるわ。原因が父親だけだったなんて、さすがに思いたくないでしょうね、でも彼はそういう人だったの」
「まんまと金貰って今や大富豪か。笑えねぇな」

「彼のお金でここまでなったんじゃないわ、私だって辛かった」
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「ユウジの時も、母さんの時も全てお前の計画だったんだろ!財産もな!」
「何の事か分からないわ」

「お前の・・・あの時の顔は忘れもしねぇ・・・」
「・・・」
レイの顔もキリリと、深刻な表情に変わる。

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「・・・残念ね。覚悟はしてたことよ、でも私が知ってるのはこれだけ。彼の居場所は知らないわ」
「・・・待ってろ。親父もお前もとっ捕まえて真実を吐かせてやる」

「楽しみにしてるわ、でもこれだけは分かって。全ての元凶は、あなたの父親ってこと。もし、2人の計画だったとしても彼が主犯なの」
「・・・どっちだって関係ねぇ」

悔しい。
ここまできて、父親が主犯だと?
別に親父を守りたいわけじゃない、ただ、
森尾レイに唆されたんだと思いたかった。

父親への恨みは大きくなるばかりだ。

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「あんたの父親は最低の男なのよ、庇う必要なんてないわ。もし、今幸せな暮らしをしているようなら、壊してあげたらいいじゃない」
「何・・・?」

「少しは楽観的に考えたら?恨む対象が2人から1人に絞られたんだから」
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拳をギュッと爪あとが深く残るほど握り締め、殴ってしまいたい衝動をこらえる。
それが精一杯だった。

「あと・・・」
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「・・・もう2度と、顔を見せないでちょうだい」


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結局、原因は親父かよ・・・
あいつが全部しでかした事だったのか・・・!?

俺たちは、愛されていなかった。
ほんの少しだけ残っていた
父親への愛も

この一瞬で粉々に砕かれた・・・。


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| sims物語本編 | コメント(10)

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