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観察日記ダミアン編「卒業式とライブ」 動画有り

こんにちわん!

今回から通常レビュー!


めちゃくちゃシムズやってたので撮り溜めたSSが多いです!
2~3回分は溜まってるので、

PCゲームで「マインクラフト」を今日から始めるでごあす!
簡単に言っちゃえば、探索したりしながら、家を作って
自分の帝国を作っちゃおうみたいな(簡単すぎるw)




さて、今回はまず、卒業式をしたいなぁーと思います。



うちの世帯から卒業するシムは3名!


1 (4)
イヴァン
彼はLoveFlower888様からお借りした
カッコ可愛い男子No.1です。
観察していると、彼はどうもウチのシムたちと上手くいってるようでいってない・・・www
イライラさせていることが、あったかなぁ~ごめんよ~~
思えば、ウチに来て初日に雪だるまブッ壊して発散してたもんなwwww
エヴァに嫌がらせされてたし。
でも管理人は大好きなので、仲良くなさそうな気がしてたが、
見なかったことにしたんだ!


1 (3)
アレックス
りぐのえる様からお借りした、エレガントで美しい男性!
彼は、ウチの世帯では裸族として活動。
裸で過ごすのは、いかに開放的で素晴らしいかを広めていく活動をしてくれましたww
初代、裸族はマルコムなんですが、まさか3代目が君とは予想外でしたよ!!
(ちなみに2代目はダミアン。裸泳ぎ大得意だからねw)
エリザベスとの仲もあったから迷ったんだけど、卒業です><


1 (2)
JJ
これは自シム
芸術が好きで、絵を描きまくってました。
キレイ好きなので家を片付けてくれたりもして助かってたんだけど、
地味すぎて卒業(ひどww)
可愛い顔に作ったなぁ~とは思うのですが、
他のシムが強烈すぎたので、君はイヴァンたちと仲良くやってくれ^^

1 (1)
・・・という事で、この3名がご近所シムになります。
3人一緒に住んでもらうよ!


ほんで、ちょっとバグりすぎだなーって思ったんで、引越ししました。
でも、やっぱりeverything islandに戻ってきましたwwww

理由は
引越し先をバイオ世帯のデータと同じ
「FortressRock」にしたんですが、
非アクティブのバイオ世帯が気になって仕方ない!!
勝手に人間関係作っちゃうじゃないっすか~w

やだよぉやだよぉ
だってだって!

ジルとレオンが結婚しちゃったら!?
エイダとウェスカーに子供できちゃったら!?
そんでクリスがぼっちになったら!?

怖いよー!
って事で、舞い戻ってきましたww
データーは新規で。

その様子を少しだけ。
5 (4)
ダミアンとスペンサーに
お仕事!
(あ、気づいてるとは思いますが
スペンサーだけバンド活動させたくて大人にしちゃいました!)
レオンとジルに音楽メッセージを届ける。

レオン、消防署に勤めてた(この時点で嫌だったwww)

そんでジルは?



5 (3)
;`;:゙;`(;゚;ж;゚; )ブッ
絶対脅されてるよね!!!???

前回の動画で使用した銃(因みにUZI)着用のまんまでしたーwww
でへぺろ










ハイ!ここでおうちも新規で作成
2 (1)
安定の豆h(ry
本当はもっとこだわりたいけど無理。
無理なのwww


2 (2)
前回は広く作りすぎて人間関係動かなかったのと、
寝室が全部繋がってる構造で、色々不便があったので
1室1室ちゃんとした家にしたかった。


2 (3)
2F
適当すぎですね。
誰かセンスを分けてください。


2 (4)
3F屋上
バーとかゴルフとか
部屋には何置いていいか分からないので
楽器置き場。
後で修正します。


2 (5)
うふふ部屋ww
実は、ダブルベッドが1つもない状態になってしまいそうでした。
でももし、恋人関係になったとき、
シム困るだろうな~(ニヤニヤ)だったので
1室だけ作成。

2 (6)
大丈夫。
安心のコンドーさんあるから!



そして、新しいシムたち
3 (2)
植物シムのアミちゃん^^
植物シムに興味津々だったので入れちゃいましたw

あとSS撮り忘れましたが、大学で登場したヒソカもつれてきちゃいましたw



で、新しく引っ越して、数分後にお仕事依頼きたー!
早速イヴァンとアレックスにメッセ届けろとか!
しかも昇給したから祝福メッセとかー!!


すごすきワロタwwww

1 (6)
ダミアン、チャリです。
大学にバイク置いてきちった(テヘペロ2回目)
また買ってあげるよ^^
そんな顔しないでくれwww


1 (8)
昇給おめw
1 (5)
2人とも・・・うちを出てから
いい事ばっか起きてんじゃねーか!

1 (9)
しっかり身なり整っちゃって!畜生www
女口説いてんのねーーーーー!!!!




















はい!ここで、バンド活動しましたよ!
私の夢が1つ叶いそう^^

私の夢をメモがてらここで発表w

1.バンド活動(DM/CS)思いつくもの手当たり次第シムズで再現して遊ぶの
2.アイドル活動(アイドルなんかも作っちゃうの)
3.ワールドシムを全て自シムに(長期戦になると思うの)
4.子供を授かる(そろそろ誰かくっつけばいいのに!)
5.フォトギャラリー展覧会(とにかく写真取り捲るの!)
6.フレシムさんたちを増やす(街にすんでもらうの!)
7.動画ストーリー(動画でお話作るの。きっと無理なの!)



今の所、こんなでしょうかw
4は神の手必要でしょうかね・・・
7はいつか、のお話。


今回はバンド活動です!
ライブというかライブ風PV・・・風!ww
世帯のシム限定でライブしているような感じです。

あまり多く録画してなかったもんで
使い回しが多いけど!


今回から録画をアマレコにしたので画質はよくなってると思う。

これ以上よくするのは無理。
分かりませんからw








この動画撮影時には気づかなかったけど
編集時に気づいた
Screenshot-2_20130330183839.jpg
野良猫写っとる∑(0д0)

あと、このパパラッチ
Screenshot-3_20130330183840.jpg
邪魔すぎる!
途中でリセットシムさせていただきましたwww




ほんで、芸能活動するに当たって
ポスターって必要だよね(`・ω・´)キリッ
Screenshot-4_20130330183842.jpg
Screenshot-7_20130330183843.jpg
作りましたよ!

広告してもらわないと!
マルコムとスペンサーのポーズは
りりんさん作。

角度が悪かったようで、手握ってるみたいになっちったテヘペロ(3回目)


広告といえば
こんな小さなポスターじゃダメですね^^
もっと大きな!
車で走ってても見えるくらい大きいポスターじゃないと!
Screenshot-81_20130330184331.jpg

Screenshot-82_20130330184332.jpg


これで知名度アップするぉ!\(^ ^)/




ファンが付いたらライブをガンガンしないと!
ライブといえば、グッズが必要じゃまいか!
Screenshot_20130330184539.jpg
a (4)
a (3)
a (2)
a (1)
ダサTシャツwwww
しかもメンズ・レディースというwww

どんだけwwwww




あー楽しいww
こんなくだらない事を延々とやっていきますw
芸能人です!
ダミアンだちは、もはや芸能人なのです(`・ω・´)キリッ


ここまでお付き合いありがとうございましたwww



あ!因みに
あなたの街にもDM/CSを広めよう☆(いらねぇぇぇぇぇぇwwwww)

広める





では、さらばっ(逃)



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| ダンスPV | コメント(10)

観察日記ダミアン編 「大学2学期目!パート2」

どもーどもどもー!
さっきシムズやってたら「予期せぬなんちゃら~」っつって、
終了された。

なによこれ、重いよ!シムズ!
バグも多いし、なんかみんな行動が遅いし!
ユニバのせい!?それとも私のせい!?どっち!!


ってことで更新する。
今回、アメリアとダミアンで行って
ルームメイトも自シムで葬ってるのに
ダミアンばっか追いかけてしまっている。
ごめんね!



さぁ、やってまいりました!2学期後半編!
t (23)
今日も元気に登校じゃー(`・ω・´)キリッ
バイクは使われちゃったので走っていくぞ!

t (24)
ダミアンは美術学科なので、今日はスケッチ授業~
わぁ~い見れる~^^

なになに、どんな風景画描いてるのぉ~?
t (27)
;`;:゙;`(;゚;ж;゚; )ブッ
5歳児が描いた「ママとお姉ちゃんとポチ」みたいな絵描いとるwwwww
大学ってもっとレベル高いんじゃないんですかーEAさーんwwwww

これは・・・ツッコんでほしくてそういう仕様にしてるのか・・・?
ジョーク?ねぇジョークなの?

t (33)
ラマだった女性の似顔絵を描いてあげるダミアン
大丈夫か!?・・・って思ってたら意外に上手いwwww


授業の絵は何だったの!!!???ww


t (34)
・・・気に食わなかったらしい。
たしかに似てないよ?
絵がちょっとスリムすぎてるしね(´・ω・`)


t (30)
ここで、アメリアは抗議デモリベンジ!!
やるのはもちろん1回目と同じスキル上昇(星3つの高レベル)
前回はまさかの雨!という災難により、
勢いが落ちて失敗だったので、今度こそ~~(`・ω・´)


t (35)
で、この抗議をしばらくずーーーーっとやります。
煽ったり演説したり!結構大変w

t (36)
アメリア、やっぱり疲れたぁ~ってヘバって勝手に帰ろうとしてました^^;

ダメだこりゃw
アメリアちゃんは、もうやりたくないんだって。



しかし!!そんなタイミングで!!
a (2)
t (37)
まさかの成功wwww
こいつ帰ろうとしてたで!?
さっさとかえって寝ようとしてたんだでぇ~~~~!?www
アメリア、ちょっとキ気まずいw

「何でお前こんなとこにいるんだ?」
とか言われたらどうしようwww

t (39)
大成功したので参加者全員でお祝い!
風船持って紙ふぶきして拍手~~~


t (40)
やったね!

t (41)
この顔。
カンニングがバレて
授業中なのに追い出されちゃった直後の顔である。

t (42)
悲しみのセレナーデ



今夜は焚き火パーティーがあって、招待されていたので向かいます。
t (43)
チャリで!w

t (44)
しかし、到着すると

しーーーん



え!?ま・・・さ・・・か・・・
t (45)
ねぇ、ダミアン。
いじめられてるの?(´・ω・`)正直に言ってみな?


t (47)
今日のダミアンのイラスト

右のニンジャがツボwwwww
かwwwわwwwwいwwwいwwww



t (48)
そして、なんちゃってルフィにも地味なバグが。
だから!まゆげ太くなるっていう地味すぎるバグはやめてくださいwwww



せっかくなんで、みんなでボーリング大会するお!!
t (52)
アメリア、ダミアン、アニー、なんちゃってヒソカで遊びにいく。
おおwジャンプして喜ぶのね!
可愛いアクション多いなぁ

t (53)
「ひゃっはー!」
ヒwwwソwwwカwww

t (56)
アメリアもジャンプ!

t (55)
アニーは、アヘ顔~
アニーも可愛いね!ダミアンがこのアクションしてても可愛いとは思わなかったわw
やっぱり女の子の方が可愛い^^





ボーリングチャンピオンみたいな顔2枚
t (57)
t (58)
なり切ってんじゃねーよ!




そんなおふざけしてたダミアンは・・・
t (60)
宇宙人に攫われちゃった∑(0д0)
初めて男の子持ってかれたwww

やだっどうしよっ!

数分後
t (61)
t (62)
ダミアン、妊娠とかしないよね!?ね!?( ノω-、)
お前は種植える側でいてほしい←

妊婦姿のダミアンとか・・・
想像しただけで笑いが止まんねーじゃん!!wwww



ほんと、アメリアもそうだったけど、
大学来ていい事あんまないねぇ~君たちは。



アメリアがこんな高校生みたいなムードを。
a (1)
お前、パケ放題にしてないのかよ

t (66)
t (67)
プリクラ~♪


z (11)
z (12)
・・・ガクッ


と、ちゃんと授業も受けて←


その後、ラマたんがいたのでラマたんに伝授してもらった\(^ ^)/
z (13)
かぁ~わ~い~い~!!!

覚えたてほやほや☆
ダミアンによるラマダンスショー

z (14)
z (15)
z (16)
z (17)
z (19)
z (20)
どうっすか!!
可愛いね!
このダンスはイイわww


女の子がやっても可愛いとは思うけど、
男の子のほうがいいなぁ~って思うの!
z (23)
ウィンク!
可愛くねぇ!!wwwww




z (21)
アメリアのめがねが普通のになってる・・・・・

だーかーらー!!
なんで地味すぎるバグが起こるの!?
CASで見ると、今まで通りのめがねなんだけど、
表示されるのがコレなの。
おかしいよね!?


って思ってたら、やっぱりおかしくて。
この後、アメリアが・・・ダミアン化していくバグが。

z (24)
シムオロジーが、徐々にダミアンのと同じになっていきました。
特質、好み、最終的には持ち物まで。
のこったのは、名前だけ。

学校にも行くことが出来ず、
学校へ行く指示をすると、なぜかダミアンに指示がいく。


・・・これは・・・!


や り 直 し と か 辛 す ぎ る wwwww(´・ω・`)


結局、やり直し。
やり直したら、平気でした。
z (25)
運動したいダミアンはジムへ。
ムッキムキになりやがれ~ぃ

汗かいた後はソーダ!
あるブロ友様のレビューでは
この自販機を叩いたりして、無料でソーダを手に入れようとしたら
自販機が倒れて下敷きに、そしてお亡くなりになられた、という記事を読んで
ブルッた私は「絶対やらない」と心に決めたので普通に買うよwwwww


z (27)
ブッシュー!
z (28)
z (29)
お金払ったのに飲めない彼は、どうしたらwwwwwww



さて!復活したアメリア!
z (33)
コミック店の前で授業てw
めちゃくちゃ営業妨害やないかい

訴えられないの?w

その頃、ダミアンは・・・



z (31)

ラマとキスしてんじゃねええええwwwwww∑(0д0)


この手の位置から推測するに、
ラマから「弾みのキス」をしたんだろうなぁ・・・

z (32)
してやったりの顔がむかつくw




そんな大学生活は終わろうとしています!
試験だ試験だ!
今学期はあんまり勉強をさせてなかったので
アメリアは「真剣に取り組む」
多分、落ちるであろう(笑)ダミアンは「教授に取り入る」?だっけ?
それで受けてみました。


z (39)
2人とも撃沈・・・
z2 (4)
z2 (3)
2人ともこんなんでしたwwww
あはっ(´ー`)┌フッ





そして成績表が配られるよ!!
ルームメイトの反応を見ていこうね!
z (40)
z (41)
z (42)
z (45)
z (44)
うんww
ヒソカ以外、ひどいみたいねw
特にチャックはwwww


z2 (1)
成績発表~
2人ともC!
今回はいいのよ、こんなもんでw

z (49)
みんなバイバイ~
・・・結局、フリーウィルでストリーキングしてくれなかったダミアンwww
やるチャンスだったパーティーは参加できなかったし、
大学って、意外と忙しい(´ー`)┌フッ
いや、勉強で忙しいっていうか学校行って、帰ってくる頃にはヘトヘトで
みんな臭かったり眠かったり飢えてたりで。
でもリアルもそんなもんなのかもしれないね、大学生って。

大学生よ、がんばれ~!w


z (50)
これにて!とりあえず、ユニバレビューは終わり~!


次からは通常ですぞ~

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| 観察日記ダミアン編 | コメント(10)

sims物語83 「年明けに仕掛けられた罠」

年が明け、笑顔で包まれるブリッジポート

花火の振動が胸に何度も伝わる。
自分の心臓の振動なのか分からなくなる

それほど緊張していた。
これを言えば・・・彼は私の事など、
一瞬で冷める。
むしろ・・・嫌われるだろう。

私がこんな人間だったなんて。
なんて人なんだ、と幻滅されるに違いない。


怖かった。
こんなにも優しく、包み込まれるように愛されて
大切にしてくれたのに・・・
それなのに、私は彼を騙していた。
「本当は、別に好きな人がいて、
忘れるためだけに付き合った。」

こんな事を言わなくてはいけないのか。
なぜ、一緒にいれば忘れられると思ったのだろう。
なぜ、彼を選んだのだろう。









Screenshot-3_20130315010946_20130323214516.jpg
「・・・ナちゃん」



「マナちゃん!」
4 (13)
ハッと現実に引き戻される。
・・・現実逃避していても仕方ない。
彼をまっすぐ見て、言わなくてはいけない。
「どうしたの?」
「矢田君・・・」

「年明けだね、おめでとう」
「うん・・・おめでとう」

心なしか矢田も緊張しているように見えた。
「・・・どうしたの?顔が強張ってるよ?」
「マナちゃん、僕はね。君に出会ったあの日に感謝してるんだ。君が初めて僕に話しかけてくれた日。
 すごく自然に話しかけてきたね、笑顔で。とてもキラキラしていて・・・一瞬で心を奪われたんだ」

「矢田・・・君?」
4 (14)
「あれから何年も経って、結局告白出来ずにいた事、ずっと後悔してた。何度忘れようとしたかな。他の誰かと付き合っても、どこかで君の存在が心にいたままなんだ。」
「・・・」

「だから、今こうして、君と一緒に笑って、歩いて、そばにいられる事がすごく・・・幸せなんだよ。こんな風に言ったら重たいかもしれないけど・・・」
「ううん」
その気持ちは・・・すごく分かる。
痛いほど・・・分かるよ・・・!



4 (15)
「ちょっと、待って」
「・・・?」

すると、矢田は突然、マナカの前で肩膝を立て、そっと見上げる。
左ポケットから小さな箱を持ってきて、それを目の前で開けて見せた。
小さくて、でも一際輝くダイヤの指輪だった。
4 (16)
「早いかもしれないけど、僕にとっては何年も募らせた恋、そして大きく膨れた愛なんだ。・・・受け取って欲しい。結婚してくれないか」
「・・・!」
驚いて、思わず両手を口に押さえ、言葉が出てこなくなった。
「僕たちが付き合ってまだ1ヶ月経ってももいないのは分かってる。だから、今すぐ結婚して欲しいんじゃない。結婚を前提にこれからも付き合って欲しいんだ。僕には、君しかいないと思ってる」

それは、本当に驚くサプライズだった。
この短い間でも、彼にとってはとても長い想いだった。

4 (17)
なんて答えればいい?
どうしたらいい?

彼の気持ちは、まるで私と同じで
とても苦しい。

言葉が出てこなかった。

言葉の代わりに涙がこぼれる
4 (20)
将来を共に歩んでいきたいと、
確信できるほど彼の愛は大きかった。


(なんて事をしてしまったの・・・)
マナはつくづく自分の過去の行動に腹立たせた。

4 (19)
「マナちゃん、深く考えないでほしい。今すぐじゃないんだ、ごめん、驚かせてしまって・・・。マナちゃんを困らせたかな・・・」
「・・・ううん」

「な、泣いてるの?」
「ゴメン・・・なんか・・・止まらなくなっちゃって・・・」

4 (21)
「・・・私、矢田君の気持ち・・・すごく分かるんだ」
「そうなの?」

「・・・」
言わなきゃ・・・
言わなきゃ・・・!

4 (18)
「愛してる。ここまで誰かを愛せるなんて、自分でも驚いてるくらいさ」
「・・・」

「お願い、泣かないで、君の笑顔が好きなんだ」
4 (22)
「・・・ッ!・・・ありがとう・・・」
「この指輪は、将来、結婚した時にって、買ったんだ。少し気が早かったかな?ははっ」
といつもの優しい笑顔。


4 (24)
「ほら!もう泣かないで!どこか暖かい所に入ろうか」
「うん・・・」

4 (23)
・・・いえなかった・・・

言う勇気がなかった。

なんていくじなしだろう

彼にここまでさせておいて


なんてひどい女だろう

自分が許せなくて

泣いたんだ・・・

















「あっはっはっは!」
5 (1)
「そういえば、そうだったな」
「そうよ!ひどかったんだから!」
別荘では、ワインを2本開け
いい具合に酔った2人が出会った時の事を思い出していた。

「私だって必死だったのよ」
「俺はマスコミが嫌いでな・・・悪いが本当にウザかったんだ、はっはは」
5 (2)
「・・・何だか、あっという間に数ヶ月過ぎていったわねぇ~あの時は春だったわね」
「あぁ、春だった。俺は花粉症でイラついてた」

「花粉症なの?」
「あぁ、鼻づまりがひどくてな。鼻炎薬飲んだら、口が渇きまくってイライラしてた」

「だから機嫌が悪かったのね」
「いいや、その上、記者の女がしつこかったから機嫌が悪かったんだ」
「悪かったわね!」
5 (3)
「・・・まさか、この別荘で酒飲むようになるとは思ってなかったわ」
「俺もだ」

「・・・さっきの話」
「ん?」

「バー経営・・・。あなたに合ってるわよ」
「バーのマスターにか?」

5 (4)
暖炉の薪がバチバチと音を立てる。
ほんのり明るく照らす炎

部屋はとても暖かく
心地よくなってくる。

「うん・・・それもいいなぁって、実はさっき言われて思った」
「でしょう?隣にいる奥さんが『今日もヒマねぇ』なんて言いながらため息ついて・・・」
「・・・」
サトシは静かに聞いて思い浮かべる。

「それを聞いたマスターが『客ならいるだろう、こんなにも』って、くたびれた爺さん達を見て真面目に言うの」
5 (5)
「『それはそうだけど・・・』とか言いながら、またため息ついて・・・」
ハンナはその情景を思い浮かべながら、話していると
サトシは酔いが回って顔が赤く火照ってきた。

「ハンナ・・・」
「うん?」
そして、突然ハンナの話を切って呼んで来たので
フとサトシを見ると、真面目な顔になっていた。

「お前に言いたい事がある」
「なによ?」

「俺なぁ・・・」
5 (6)
5 (43)
チラッと時計を見ると12:35だった。
「え!?もう年明けてるじゃない!」
「うん?あぁ、本当だ、おめでとう」

「おめでとう、はぁ~また年取るのね・・・」


5 (7)
「・・・女はそういう事考えるんだな、年明けに」
と、一言。

5 (8)
「若いあなたには分からないでしょうね」
と、改めて思い知らされる年の差。

5 (9)
「そろそろ酒を抜きますか。お冷用意してくるわ」
ハンナは席を立ち、キッチンへ向かおうとした。

5 (10)
パシッ
「ちょっと待て」
「!」
と、サトシが急に腕を掴んでハンナを止める。

5 (11)
「俺、しばらく外国へ行こうと思うんだ」
「え!?しばらくって・・・?」

「さぁ・・・1~2年くらいか、もっとか」
あまりに突然だった。
サトシが外国へ行く・・・?
何年も・・・?

5 (12)
「・・・いつ、決めたの?」
「クリスマス後だ。この騒ぎで親父に迷惑をかけてるし、しばらく静かにのんびりと自分と向き合いたいと思った」

「・・・そう」
5 (13)
「俺はお前と出会ってから、自分の生き方を見つめ直せた。俺が自由な道を歩く勇気をくれたのは、お前だ」
「そんな事ない!サトシが自分で決めた事。立派だったわ」

「それでも、背中を押してくれただろ?」
「・・・あなたが、それを望んだなら、私はいくらでも押すわよ」

5 (14)
「なら、今また押してくれないか?」
「え・・・?」

「ここを離れて自分を見直したいが、離れる勇気が出ない」
「それは、どうして?」
5 (15)
「・・・お前がいるから」
「サトシ・・・それって・・・」

「お前さえ良ければ、背中を押してくれるか?それとも・・・」
「それとも?」
サトシは立って、まっすぐハンナの目を見つめる。
5 (16)
「一緒に来てくれるか?」
「サトシ・・・」

サトシからの告白は
ハンナにとって、驚きの連続だった。

これは愛の告白でもあるだろう。
YESなら、一緒に行く。
NOなら、背中を押すだけ。

私の答えは・・・?
正直、彼に惹かれているのはわかっていた。
彼と離れて暮らしていくなど
考えられなかった。

5 (18)
「・・・行く」
「・・・いいのか?今までのキャリアも全部捨てて行くことになっちまうぞ?」

「仕事なんて、どうでもいい。そりゃ今の仕事は私の夢だった。父親の仕事でもあったから・・。大切だけど・・・」
「うん」

「それよりあなたと一緒にいたいと思った」
心からそう思った。
今は正直に何でも話せる。
彼がそうしてくれたから・・・
5 (17)
「いいんだな?」

「えぇ。いいわ」
5 (19)
そして、静かに時が止まった。
2人が目を見つめあう時間

今までに何度か経験した
瞳の奥に見える、互いへの気持ち。

吸い込まれそうな、その深い瞳の色を
見詰め合っていた。







5 (21)
気がついたら、唇が重なっていた。
「!?」
5 (22)
「サトシ・・・!?」
「何だ?」

「何だ?じゃないわよ!」
5 (22)2
「今は誰も見てない」

5 (22)3
「・・・・・・。それもそうね」
と、サトシの腕を引っ張り
今度は強引にハンナからキスをする。


5 (23)
5 (24)
5 (25)
やっと繋がったお互いの気持ち
やっと通じ合えた、本当の気持ち

瞳の奥で見え隠れしていた想いがぶつかり合い
激しく、キスをした

何度も、何度も重なり合った。


いつまでも続けばいいのに
この誰もいない
誰も知らない
誰も見ていない空間で

2人だけの時間が・・・
5 (26)
そう思いながら
2人はいつまでも求め合っていた・・・。























「ハンナー!」
5 (28)
ガチャ
「ハンナー!いるんだろぉ?」
ピンク色のコートを着た初老の女性が玄関のドアを遠慮なしに入ってくる。

「あいつ、人んち借りておいて留守なのかい!?」
5 (29)
「・・・誰だ?」
「なんで来たの!?叔母だわ!サトシ、隠れて!」



5 (30)
「・・・え?」
「お願い、寝室で息潜めてて!やっかいな人なのよ!」
ハンナの慌てっぷりは本気だった。


5 (31)
「ハンナー!・・・まったくどこ行ったんだい」

5 (32)
サトシはハンナの言われるがまま、寝室へこっそり向かい、
ハンナはキッチンの方へ向かった叔母へあいさつしに行く。
「叔母さん、ここよ」
5 (33)
「何?突然・・・ビックリするじゃない!」
「ビックリも何も、ここは私のだよ」

「それはそうだけど、今日は借りてるの知ってるでしょ?」

5 (35)
「・・・男かい?」
「違う!」

「本当かぁ?」
「もう帰ったわよ、それより、叔母さんこそ、何しに来たの?」
5 (34)
「何しにって、あのクソジジィが・・・」
「また叔父さんと喧嘩したの?」

「全部あのジジィが悪いんだよ!」
乱暴な言葉遣いで、イライラした表情を向ける。

5 (36)
「それで?家出てきたって事?」
「酒の一杯でも入れないと怒りが納まんないんだよ!その為にこの別荘残してあるんだ!」

「もう~叔母さん、あんまり喧嘩ばかりしてないで、仲良くやって」
「向こうが悪いんだから仕方ないだろ」
5 (39)
「まぁとにかく酒だよ!酒!」

「あっ!ちょっと!」
叔母はドスドスと先ほどまで2人で飲んでいた部屋へ
歩いていく。
内心ハンナはヒヤヒヤだった。
彼女にサトシの事がバレたら色々とやっかいな事になりかねない。

5 (40)
「ふん、誰もいないようだね」
「だからもう帰ったって言ってるでしょ」

「ちゃっかり私のワインまで手をつけちゃって」
「あ・・・!ごめん」
5 (41)
「本当に男じゃないのかい?」
「本当に男じゃないわよ」

「外に車が2台あったように見えたがね・・・」
「!?あ、あれは、友達のだけど、お酒でベロベロになっちゃったから置いてっただけよ」

「ふぅ~ん・・」
5 (44)
「グガァ~~~・・・」
5 (42)
5 (46)
「まぁいいけどねぇ、あんた仕事は順調なのかい?」
「順調ですよ、おかげさまで」

「そうかい、途中で投げ出すんじゃないよ?兄さんがあんなに生きがいにしてた仕事を娘がやってんだから感動もんだねぇ」
「・・・」
答えにくい話題だ。

「たまには墓参りしな」
「分かってる」

5 (45)
「いつまでいる気?」
「せかすんじゃないよ、まったく。これ飲んだら帰るからシャワー浴びてきな。くさいよあんた!」

「く・・・臭い!?」
「酒と、汗、香水!」
ハンナは自分の着ている服の袖をクンクンと嗅いで、
そんなひどい匂いを出しているのか?と確認する。


5 (47)
「・・・そんなに睨んだって、この一杯飲まなきゃ帰らないよ」
「・・・もう!」
叔母は強情っぱりで、気が強い。
言い出したら曲げない。
それで叔父も気が強いもんだから
毎日喧嘩しては酒のみにココへ来ているようだ。

5 (48)
「分かった。それ飲んだら帰ってよ。シャワー浴びてくるから」
「さっさとお行きよ」

ふぅっとため息をついて
仕方なくハンナはバスルームへ入っていく。

5 (50)
ゴクリ・・

その様子を見届けた後、叔母は寝室へ静かに向かう。

5 (51)
「・・・やっぱりね」
叔母は勘も鋭かった。
寝室で寝る男の寝顔を前からじっと見つめた後
「これ、あんた起きな!」
と、男を揺すって無理やり起こす。

5 (52)
重たいまぶたを必死で持ち上げて見えたのは
ピンクのコートを着た、ハンナ・・・のようでハンナではない女性だった。

「あんた、シャキッとしな!」
「・・・?」
5 (53)
「あぁ、あの、ここの持ち主ですか」
「そうだよ、あんた、見た顔だね?」

「すみません、ベッド借りてます」
「・・・みたいだね。あんた、あの市宮かい?」
叔母は当然サトシの顔を知っていた。
一連のニュースも全てテレビで見て知っている。
「はい」

5 (54)
「あんたもたいした男だと思うよ、その年でよく頑張った方だ。でも絶縁なんて親不孝な事がよく出来るもんだ」
「・・・すみません」

「謝られたってあたしゃ知らんけどねぇ、ハンナにまで悪影響及ぼさないでくれたら、それでいいよ」
「そんな事は・・・しません」
5 (56)
「あの子は兄さんの、つまりはあの子の父親の生き方に憧れて今の仕事をしているんだよ。親父と同じ記者にね」
「そうですか」

「あの子があんたに夢中になったら、何始めるか分からないねぇ」
「・・・」


5 (57)
「今、あんたは世間からバッシングを受けてる。あれだけ期待されて、恵まれた環境で育ててくれた父親を捨てるなんて」
「俺もよく考えた結果です。俺も辛い決断で・・」
「何か辛いんだい、両親が泣いてるよ」

「あなたは俺の両親を知らないからそう言うんでしょうが・・」
「そうだね、あんたの人生だからあんたがやりたいようにやればいい、でもあの子を巻き込むのはやめてくれ」

「・・・」

5 (59)
「あんたと一緒にいると、あの子まで考えを変えて今まで培ったキャリアをパーにしちまいそうだよ」
「・・・」
何も反論できない。
この人にはきっとお見通しなのかもしれない。
その人を見極める目、するどい観察力は年の功ってやつか?

5 (60)
「あんたは、他人を動かす力が備わってるよ、だから怖いんだ。分かるだろ?」
「・・・」

「他人を動かす力は仕事、つまりはリーダーには向いてるが、私生活にも出てしまうもんさ」














しばらくして、ハンナはシャワーから出てくる。
出て行こうする叔母の後ろ姿を見つけて声を掛けた。
「もう帰るの?」
「あぁ、そろそろクソジジィが泣いてる頃かねぇ」

「そ。気をつけて」
5 (66)
そして叔母は帰っていった。
まったく、やっかいな人だ。
家族思いなのは分かるが、色々とお節介と焼く人で
一番怖い人物かもしれない。

ふぅ~っと一息吐いてサトシが隠れる寝室へと向かった。
5 (67)
「サトシ?叔母さん帰ったわ。ごめんね」
ガチャ

5 (68)
「・・・サトシ?」



「・・・」
5 (69)
「あぁ、悪い、考え事してた」
「そう。・・・何を考えてたの?」

「さっきお前に言った事」
「外国へ行くってこと?」
5 (70)
「大丈夫よ、自分のやりたい事、きっと見つかる」
「・・・」

「私も楽しみなのよ?何かもっと自分に合った事が見つかるかもしれない。世界が広がるし」
5 (71)
「さっきは結構酔ってて、変な事言っちまったなって」
「え?」

「本当は1人で行こうと思ってたのに、酔っ払って思ってもない事言っちまった」
「・・・」
5 (72)
「俺1人で行く。お前は・・・来ないで欲しい」
「・・・どうして・・・?」

「1人でじっくり考えたいんだ。これからの事」

5 (73)
「何・・・?なんでそんな急に?」
「あぁ、俺も何であんな事言ったんだろうな?」

「・・・」
なぜ、そんな事を言うの?
やっと気持ちが通じ合えたと思ったのに。
なぜ、そんな冷たいの?

5 (74)
「お前と出会って、勇気貰ったってのは本当だ。でも今回のは背中を押すだけでいい」
「押すだけ?連れてってくれないの?離ればなれでも平気なの?」

「・・・どうだろうな・・・」
5 (75)
「だったら!私も行きたい!あなたがどんな人と出会って、どんな夢を抱いて、自分の道を切り開いていくのか・・・それを一番近くで見守りたいわ」

「よしてくれ」
「・・・え?」
5 (76)
「俺は、子供じゃない。見守りたいだとか、やめてくれ」
「そういう意味じゃ・・・」

5 (80)
サトシはハンナの目の前まで来て改めて言う
「俺は1人で行く。今までありがとう」

なんで?
どうしてそんな事を言うの?
私、何した?
「叔母に見つかったの?何か言われたの?」
「いや、・・・見つかってない。さっきも言ったが酔った勢い、だ」

ハンナの叔母が言いたいことは分かった。
ハンナにまで、俺と同じような事をさせたらだめだ。

今までやってきたキャリアや人望、全てを投げ捨てて
俺と一緒にいるなんて、やってはいけないことだ。

それに、これは俺の人生を見つめなおす為に決めた事。
ハンナを連れて行くなんて勝手すぎた。

5 (81)
「・・・」
「悪い。」

「いつ・・・出発するの?」
「まだ決めてない」

そう、とだけ答えた。
これ以上は引き止められない。
彼の決めた事だ。

彼が望むなら・・・
それに従おう。

「・・・もう帰るよ」
気まずさに絶えかねてサトシは言う。
このままだと、気持ちが揺らいでしまう。
その深く落ち込む彼女を抱きしめてしまうそうだ。

「そう。見送る?」
「あぁ、いい。おやすみ」


5 (83)
サトシは、そのまま家を出て行く。
これでよかったんだ。


自分のやりたい事を見つけて実現できるまで・・・
戻ってくるつもりはない。


それまで、さよならだ。

5 (84)
「・・・」

5 (82)
「・・・」






年明けは誰もが笑顔で迎える幸せな瞬間だ


それでもごく稀に


辛く、悲しく、落ち込む瞬間の人もいる。


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自分がしでかした事の代償は大きく・・・

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手を伸ばそうとしても届かない気持ち・・・

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抱いていた愛は簡単に宙に舞い・・・

Screenshot-3_20130324010345.jpg
純情な気持ちは空回りする・・・


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「・・・」

8 (1)
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観察日記ダミアン編「大学2学期目!パート1」

すぐに2学期編突入(´・ω・`)

みんなで審査!
1 (22)
1 (23)
全員やったんだけど・・・

2 (1)
スキルなんて全然なので無意味でしたwwwテラワロス


2 (2)
2 (3)
一部奨学金もらえたのがアメリアとダミアンだけでしたーショボーン(´・ω・`)
なのでこの2人を連れて行く!

お金浮いた方がいいもんね(貧乏症w


しかしなぁ・・・
ダミアンは音楽スキルで高得点は分かるんだが
アメリアの「コミュニケーション新人賞」てww

えええええwww
うそ!?ウチの世帯の中でコミュニケーション能力がないシムNO.1なのにww

あれ?スキル・・だよね?このテスト。違うの??





そして大学へ旅行します。

今回、他の方もやってるように
ルームメイトを自シムにしてみました。
3人だけ。
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顔微妙に変わっちゃったエリザベスと
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アニーと
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チャック。
世帯ではこの3人だけ。




あと、版権になっちゃって申し訳ない・・・
遊び半分で作ってしまった。



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このヘアーで思いついてしまった・・・・
なんちゃtってルフィ(ONEPIECE)
でももう少しルフィは子供っぽいから
あまり似てない。




Screenshot_20130320183637.jpg
なんちゃてヒソカ(HUNTER×HUNTER)
この髪型見て作ってしまったww
それっぽさは出たものの・・・って感じですかね?w



ごめんなさいww



さて、さすがに2学期目なんで
いろいろと
スピーディにいきますねw

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アメリアはチャリで

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ダミアンはマイバイクでw
登校ww

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とりあえずやりたかった
デモ抗議をする(`・ω・´)キリッ

星みっつのスキル上昇を訴える抗議!

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アメリアが始めたことだけど
ダミアンももちろん参加して
煽ってもらおう!
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1人・・・また1人と消えていき・・・

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主催したアメリアまでも
「お先に」

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あ~ぁ・・・
雨のせいで勢いが消えて失敗_| ̄|○

くっそ!
また挑戦してやる!

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ダミアン朝一で落ち葉遊びご馳走様です


この日は焚き火パーティー!
1学期で仲良くなった植物シムさんも招待
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写真撮って
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心の融合して
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ルームメイトさんたちも来てくれた!


その頃ダミアンは授業

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やっぱり寝てた!w

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皆様が言うとおり
この寝てる姿は天使のように可愛いですなー\(^ ^)/
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うふふふ(←キモイwww



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そして前回、ボコボコにした男が歩いてたので
文句言いにいった!
でもよく見たら勘違いだったwwww

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坊主と髭!って思ってたんだもん!
この人たぶん・・・教授だ!ww
教授やってた人だと思う。
ていうか人間関係見たら
坊主と髭って3人くらいいて
どれだか分からん!

Screenshot-53_20130320190300.jpg
そんな時、シムのケツに引火w
しかも気づいてないw

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死なれたら気持ちが落ちるので消化!

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ヒソカも消化してくれた!

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絶対、ブログに写真うpしてるわww
そんで仲間たちと笑い合ってるんだww





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ダミアンの調理姿初公開
(ていうか初めてかもしれない)


チラッと外見たら・・・
Screenshot-62_20130320190640.jpg
あ・・・それダミアンの・・・



スプレーでアートする!
t (2)
t (3)
t (5)
t (6)
t (7)
でけた^^


t (14)
まwゆwげwwwww
何この地味なバグwww
やめてよwwwww


t (16)
t (17)
2人とも同じポーズだったショボーン(´・ω・`)

t (21)
アニーがギター!?
似合わな・・・・・ん!?

t (22)
いやだから、それダミアンのーーーww





長くなるのでここで終わり。
パート2で大学編は完全終了しますw

しばらくは・・・もういいや!w楽しかったけど!



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| 観察日記ダミアン編 | コメント(8)

男性ポーズ 配布

※必ずお読みください!

・不具合が生じた時や、名前や内容に似たものが存在する場合は、すぐにご連絡ください!
・素人が作成したものです!基本的に自己責任でお願いします┏○ペコリ





男性ポーズ3セット


Screenshot-5_20130319203906.jpg
ユニバーシティ的に言っちゃえば
「不良」グループっぽいポーズw


Screenshot-6_20130319203907.jpg
別角度

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手を交互に絡ませてます
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首がちょっとだけ右向き。
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だらけきってますw



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足が埋もれてますが、バックシートのせいです。
Screenshot-11_20130319203938.jpg

この画像で(文字はなし)リスト付いてます。




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