aaa PV 動画

こんにちわ。




今回はさっさと公開しちゃおうっていう流れで


公開させてもらいます。


少しも上達しない動画作成。

もっとうまくなるために、ポイポイ作っていきたいと思ってます。







この動画は茶番始める前に作ってあったんですけど

今はまた別の動画作成中・・・




結構大急ぎでw


この間知ったんですが6月5日はこのブログの記念日でした。


なのでーブロ友様はみんな記念記事とかやってるしー


う~ん・・・やるかぁ?と思って取り掛かってます。








何週にも渡ってとかはムリだし、
こんなブログにそんなに頑張っても・・・(´ー`)┌フッ
って思ったので、当日のみの記事にしま~す。










で、取り掛かったのが26日。

間に合うんかな?(´・ω・`)












ってことで、その動画までに「aaa」の動画投下しておかないといけなくなったんで

投下します!























曲を選ぶ時

アイドルって言ったら誰だろう?

って考えたらブリ○ニーさんが出てきたんだけど
ちょっとエロチックすぎで止めたw


アヴ○ルさんは、ここ最近はハッチャけた明るい曲が多いから
これにしました。
歌詞と動画内容はあんまりリンクしてないっす。
元気があっていいなと思ったから。

でもアヴさんは初期のほうが好きです←






次の動画には自作ポーズ&自作アニメーションも使って
更にゆっくり劇場的なものも入る予定です。


ゆっくりの声が苦手な方のために字幕もつけようかと思ってます。



あんまり盛大にはやりませんが・・・




自分が楽しめたらいいかな。


社交下手でシャイな私にはこれが精一杯><。





では・・・
web拍手 by FC2

| ダンスPV | コメント(12)

sims物語89話 「コウジの過去」パート2



あの事件の噂は、この町中に広がっていった。











あっという間に広がっていき、
噂をする人が変わっていくにつれて
事実も変わっていく・・・。









息子が死んだ。



息子を虐待していた。



息子が自殺した。




息子を見殺しにした。





育児放棄をしていた。




兄が弟を突き落とした。





根も葉もない噂は無責任に他人の口から発せられ
瞬く間に広がっていく・・・。




その様子を知っていながらも
否定も肯定もせず
落ち着くのをただじっと我慢して待つしかなかった。


















あれから5年という月日が経った。

1 (1)
噂はもうなくなった。


誰もユウジの事を話さない。
誰もこの家の噂をする者がいない。



ユウジは、過去の人となった。




5 (1)
俺は15歳になっていた。
5年は長いようで短く
まだ深い傷を負っていた。

ユウジを殺したのは紛れもない自分自身だ、
俺がユウジを見殺しにしてしまった。
ユウジが死んでから、“ごっこ遊び”は一切しなくなった。

5 (2)
あの時・・・狼少年だったばかりに
彼の尊い命を奪ってしまったんだ。


俺は勉強に没頭した。
友達と遊ぶ事もやめた。
ユウジの分までしっかり真面目に生き抜いてやろうと思った。



5 (3)
親父はいつも通り仕事に勤しんでいる。
毎日せっせと働き、休む暇さえ惜しんでいるようだった。

前は夕食の時間には顔を出していたが
今はその時間すら取らない。
部屋で食事を取るようになった。

だから、親父の顔をあまり見なくなっていた。

5 (4)
森尾レイ
彼女も相変わらず秘書として働いている。

あの、悲しいわけでもない
無表情で見つめていた彼女は
特にユウジの事をについて何も言ってこなかった。




5 (5)
お袋は・・・
あの事件以来、鬱病になった。
毎日部屋に篭っては泣いていて
一時期は何も飲まず食わずで体が痩せこけてしまった。

その生活が続いたからか、
体が病弱になって
今やほとんど外には出ない日々を過ごしている。
















ひとつだった家族の絆は
ユウジの死によってバラバラになった。

一度バラバラになったものは
やがてまたひとつになっていくのだろうか?

いつか・・・また家族でディナーをする日がくるんだろうか?



その時は、俺もこの呪縛から少しでも
開放されているんだろうか?


そして、呪縛から開放されてもユウジは
怒らないだろうか・・・

天国で泣いているか?
俺たちを見守ってるか?

バラバラになった俺たちを見て
お前はどう思う?


悲しいか?


なぁ、ユウジ。答えろよ




1 (2)

いつもこうやってユウジに話しかける夢を見る。

もしくは
助けを呼んでいる声が聞こえて
俺は必死に走って向かうんだけど
全然前に進まない夢。
その内、水しぶきが消えていく夢・・・。

悪夢だ。


でも決して忘れてはいけない。
俺が一生背負っていくものだから。




いつものように朝がきて
いつものように一人で朝食。


その日、学校を休んだ。
週に1日は休んでいた。
悪夢から始まる一日に耐え切れなくなるからだ。






5 (11)

5 (13)
「・・・?」
お手洗いに向かう途中の書斎。
何か気配があるのを感じる。

不思議に思って足音を立てずに部屋に入っていく。

5 (14)
床にカーペットを敷いているので足音はまったくしない。
紙と木の香りでいっぱいの
その部屋の奥から、何かがいるような感じがしてならない。
多少の物音も聞こえてくる。


そしてそーっと覗いた。
「・・・っ!」






5 (15)

そこにはセイジとキスをする秘書の森尾レイの姿があった。
衝撃的だった。

マリエには耐え難い光景で
気を抜くと足元から崩れていきそうなほどだった。





5 (16)
俺はお袋の様子を見に行くところだった。

5 (17)
部屋まで行くのに書斎を通るんだが、
チラッと見ると、そこにお袋がいた。

「母さん?」
声をかけるとハッと我に返ったかのように
静かに俺の所へきた。



5 (18)
「何してるの?」
「何でもないの」
なぜか小声で話すのが不思議だった。


5 (19)
「書斎から借りた本を返しにきただけだから。ねぇコウジ、お茶を持ってきてくれないかしら?」
「・・・あぁ、いいよ?」

「お願いね、今すぐ」
「わかった」
そう言うとニコっと笑って
さっさと部屋に入ってしまった。

不思議に思っていた。
なぜならお袋が言っている事がおかしいと思ったからだ。
『書斎から借りた本を返しに・・・』
この書斎は親父が仕事で使う専門的な本ばかりで
お袋が気軽に読めるものではない。


5 (20)
何かを隠している。
俺は躊躇なく書斎の奥へと向かった。

お袋が隠したがるようなものが
そこにはある。


そっと覗くと思ってもみなかったものが飛び込んできた。
5 (21)
「・・・」
言葉にならず、そのまま部屋を静かに飛び出した。
親父と森尾レイが密かに愛し合っている・・・?



5 (22)
それは考えもしなかった事だった。
森尾レイはずっと秘書として家に来ていたから
家族のように思っていた。


家族がこんな状態なのに・・・
お袋があんな弱っている時に・・・
親父は裏切っていた。

この時、初めて知ったんだ。
あの2人の関係を。




一体いつから?
ここ最近になってからなのか?
それとも・・・・




5 (23)
ユウジが死んだ、あの日もか・・・!?

体の奥底から言葉に言い表せない怒りがこみ上げてきた。
その怒りをどこにぶつければいいんだ?




そして
この家族はもう元には決して戻らないんだと
分かった瞬間だった。


5 (24)
俺は悔しい。

お袋がこんなに辛い思いをしているのに
あの男は秘書と楽しんでいた。

それがすごく悔しくて
許せなくて






カチャ・・・
5 (25)
「母さん、入るよ?」


5 (26)
部屋に入るとお袋はベッドで横になっていた。

正直、泣いているかと思ったが
俺にはしっかりと笑顔で迎えてくれる。

その姿に俺が泣きそうになった。



5 (27)
「お茶持ってきてくれたの?」
「うん」

「ありがとう、ごめんね」
「・・・。」

病弱になってからお袋は俺を見る度に
『ごめんね』
と言ってくる。

何で謝るんだ。
お袋のせいじゃないのにって
いつも思っていた。


5 (28)
「母さん」
「うん?」

「俺が母さんを守るからね」
「どうしたの?」

「・・・俺はいつでも母さんの見方だから。俺が守る」
今度こそ、守ってやるんだ。
これ以上大切な人を失いたくないし
悲しませたくなかった。

“あの時”はまだ子供だったけど
今なら誰かを守ることくらいできると思った。



5 (29)
「ありがとう。コウジ、あんたは優しい子だね、心配かけてごめん」
「・・・」

それでも
まだまだ子供だったから
守るって言っても、これが精一杯だった。









その日の夜。




1
部屋には明かりが2つ。

1つは親父の部屋。
もう夜の9時だったが
仕事をキリよく片付けるために秘書もまだ帰ってはいなかった。

もう1つはコウジの部屋だ。
宿題を片付けるために机に向かっていた。





5-2 (1)
~♪~~♪

静かに流れる鼻歌


情熱的な赤いドレス
これはセイジにプロポーズされた時に着ていったドレスだ。
セイジに赤がよく似合う、と褒めて貰った思い出の一着だった。

5-2 (2)
小さなワイングラスに真っ赤なワインを注ぎ
その中に錠剤薬を数個入れて混ぜる。

その作業中もフンフ~ン♪と鼻歌を歌いながら
手際よくやる。

5-2 (3)
そのテーブルには、真っ赤なバラが一輪。

5-2 (4)
全ての準備が整った後
歌っていた鼻歌を止め、急に悲しげな表情でプールを見つめる・・・。




















部屋でラジオを聴きながら
宿題を進めていた。

小腹も空いてきて、ちょうど集中力が切れてきた頃だった。



6 (1)
ラジオからは、DJが視聴者から送られてくる話を読み上げている。

その声を片耳で聞きながら勉強をしていたが、
とうとう集中力が切れたのか
「ふぅ~」と息を吹きかけて、大きな写真たてに収まるユウジの顔を見つめる。

気が付くとユウジを見つめてしまう。
俺の責任でもあるけど
もしかしたら・・・あの日、助けられる命を
わざと見殺しにしたのかもしれない。

考えたくない悪い想像をどうしてもしてしまう。
そんな自分が嫌だった。

まるで責任逃れをしているようで・・・。
でも・・・もし、そうだとしたら・・・?



そんな事を考えていると窓の奥から大きな水しぶきの音が聞こえてきた。

バシャーン



6 (2)
この音には敏感になっていた。


あの日、聞いた音だ。

胸騒ぎがする。
同じだ・・・。
怖くて体が動かない。

窓を覗けば、すぐにプールが見える。
なのに覗くのが怖くて仕方ない。


そうしているうちに
水しぶきの大きな音に気が付いたのか
セイジの叫ぶ声が聞こえてきた。
「マリエー!」
という声にハッとして急に体を持ち上げた。

6 (3)
そして急いで身を乗り出して
プールのほうを覗くとそこには

赤いドレスがプールに浮かんでいるのが見えた。
6 (4)
「母さん!」

6 (5)
俺はすぐに部屋を飛び出していった。
守ってやるって言ったばかりだったのに
お袋は、体だけでなく
心もズタズタにされて壊れちまったんだ・・・





6 (6)
「マリエ!マリエー!!!」

6 (8)
「お前、なんて事を・・・!マリエ!」
何度も呼ぶが、その声に反応することなく
ただ揺さぶられているだけだった。

ダランと地面に伸びた腕は青白く
既に息をしていなかった。


6 (9)
「なぜこんなことを・・・!おい、お前まで!何で!!」
何度も、何度も呼びかけるセイジのことを
レイは見つめるだけだった。

「・・・奥様・・・」
ボソっと聞こえるか聞こえないかという小声で呟く。

6 (7)
「なんてことだ・・・あぁ・・マリエ・・・・!!!」


セイジは悔しそうにマリエを抱きかかえ
顔を埋めた。


6 (11)
下に降りてきて
ドアの向こうに見えるお袋と、それを抱きかかえて
悲しむ親父の姿を見て
すごく悲しくて・・・辛くて・・・悔しかった。

涙を瞳いっぱいに貯めて体が熱くなってくるのが分かる。
動けなかった。

自分の大切な人がまた・・・
天国へ逝ってしまったという現実を受け止められず
呆然と立ち尽くすしかなかった・・・。



6 (10)
「・・・呪われてるわね・・・」

6 (13)
また・・・・・だ。




また、守れなかった。
自分の無力さに絶望感を味わった。
大切な人、1人も守ってやれない。

守るって決めたのに。
今度こそ、守ってやるって・・・思ったのに・・・

守れなかったんだ・・・。





6 (12)


























1
その後、警察によって取り調べが行われた。
遺書も見つかり、自殺で間違いないだろうとの事だ。

「天国で待っている子に会いに逝くわ」
そう書かれた遺書を読んでセイジは
その遺書をクシャッと潰しながら涙を堪えていた。




6 (14)
「・・・・」
警察が家から去り、
また静かな夜に戻った頃、
セイジはプールを見つめていた。

コツ・・・コツ・・・と
ヒールの音を立てながら
ゆっくり近づいてくる音。


6 (15)
「社長・・・」
「・・・。」













俺はもうどうしようもなく
落ち込んでいた。

守れなかった命。

最愛の弟や母親までも
同じプールで死んでしまうなんて・・・

ずっと涙が止まらないでいた。




そんなとき、バタン!という
車のドアを開け閉めするような音が聞こえ
そっと外を覗いてみる。

6 (20)
そこには車に飲み込む親父と森尾レイの姿があった。

小さなバッグを車に積み込んで。

セイジは家の方に振り返った時、一瞬目が合ったように見えた。

しかし、すぐに乗車してしまった。

6 (21)
「・・・父さん・・・?」


6 (23)
車はレイの運転で
大きなエンジン音を鳴らしながら
地平線の彼方まで走って消えていった。



それから・・・
親父が帰ってくる事はなかった。

6 (22)
俺は、親父からも見捨てられた。


俺はたった15歳で
全てを失ったんだ・・・。





web拍手 by FC2

| sims物語本編 | コメント(10)

拍手お返事~

Screenshot-8_20130525183000.jpg

なんか突然こんな顔しだすモー子さん

(名前は設定してないのでモデルシムはみんなモー子ですw)



05/24 00:17頃 ポーズ遊びの回に拍手コメしていただいた方へ
こんにちわ!
バイオの雰囲気出ていたみたいで良かった~~~><
そうそう、リベレーションが23日発売で実はもう届きましたw
まだ序盤しかプレイしてないので何とも言えないけど、怖さが少し回復して
なかなかいい感じかもしれませんw
私はムキムキなキャラが好きらしいので、萌えてしまうw
ゾンビ役はダミアン達でした~w
新たにゾンビ作ろうと思ったんだけど、知った顔のほうが面白うかな?って
思ってw結果、面白かったです。
ゾンビのコスプレってとこでしょうかw
女の子のポーズ遊びが色々できて楽しいですよね~~
本当に華やか!男性陣も良かったけど、
キャピキャピした雰囲気がとーっても楽しそうで
またやりたいなぁーって思いましたw
水面下での活動をしてるようですが、頑張ってくださいね~(`・ω・´)キリッ
新しい更新待ってます^^






拍手のみの方もありがとうございました!
web拍手 by FC2

| その他 | コメント(0)

バイオゲーム発売!バイオ世帯(とダミアン世帯)でポーズ遊び

こんにちわー!

ご無沙汰ご無沙汰!


本日!5月23日は

PS3「バイオハザードリベレーションズ」発売日でございます!!
ワーワー


予約したのがギリギリだったので
届くのは26日ですってよーーー奥さーん!汗

仕方ないねー!(´・ω・`)



あとPS3ソフト「the Last Of Us」も予約ポチっとな。


今年は面白そうなゲームがたくさんだぁ~




って事で今回は記念!なので!

っていうかこういうバイオ関係がないとバイオ世帯の
出番がないのでwww

ポーズ遊びしてみました!

ポーズで遊ぶのは結構久しぶり?うん、ストーリーとか茶番で
使用する以外で遊ぶのはめっちゃ久しぶりじゃないかしら??




ではまず、バイオ世帯からいってみよー( ゚∀゚)o彡°ばいお!ばいお!









バイオっぽい雰囲気を出していこう!
1_20130521193351.jpg
ジルさん!
リベレーションズの主人公です!
行方不明のクリスを探しに豪華客船に乗り込んでいくらしいですよ!(`・ω・´)キリッ

あと、今回から服などを変更!
これは「バイオハザード5」の中で描かれた3年前の格好です^^
バイオ知らない人チンプンカンプンですよねー!


2 (1)
わんわんお!(暗くて分かりませんね^^;)

このCCを見て発狂しましたwww
即DLでしたよ!

2 (2)
エイダ。

今回から新しい服です。
今まで着てたものより、エイダの服に近いものを発見したので変更したよ(`・ω・´)キリッ

2 (3)
ゾンビーーーーー;`;:゙;`(;゚;ж;゚; )ブッ


2 (4)
レオン。
ズボンを銃を収納してあるものに変更。
本当はジェイク(バイオ6)のキャラ用の服だけど
そんなの関係ねぇ!

いつかジェイクも作りたい・・・

2 (5)
レオンのドアップ

2 (6)
クリス。
クリスも上下の服がジェイク用のもの。

ゾンビさんから銃を奪おうとして・・・

2 (7)
成功

2 (8)
洋館でゾンビたちに囲まれた!


2 (9)
ウェスカー
このウェスカー納得できん(´・ω・`)
もう少し似せられるんじゃないか・・・?
なんか違うよ。

もう少し葬ってみようか・・・

2 (10)
上から見物。




という。
バイオっぽいSSになってるかなー?
もう気づきました?


今回のSSには特別出演してる方たちが!


2 (11)
ゾンビ役にダミアン、チャック、アメリアを起用してみましたw
このゾンビメイク、スキン、服最高です!

これも即DL!
しかしバイオ世帯しか使う機会がないんですけどっ!!www


2 (13)

2 (14)




待ちきれない!リベレーションズ!
ジェイクも作りたいですね。時間があるときに。
なんたってバイオ7の主人公・・・・・・・だもの。





そして!まだまだあります!バイオSS!
以前、リクエストをいただいていた
「エイダの水着SSを!」の声にお答えしようとバシャバシャしてたので
ついでに載せますww



ds (2)
このss撮るとき、若干おっぱい大きくしたwww

ds (3)

ds (4)

ds (5)
ばーん
レオン登場www(なぜwww)

ds (6)
・・・あれ?こんなに太いマッチョにしたっけか?

dss.jpg
ムッキムキィ~(`・ω・´)キリッ

( ゚∀゚)o彡°筋肉!筋肉!

実際は細マッチョくらいが好きだけど
レオンとクリスは太マッチョがいい!




ご馳走さまでした(≧∇≦*)








ここからは!
ダミアン世帯でポーズ遊びだよ~~~~ん



Screenshot-2_20130521195624.jpg
3人ともメガネっ娘になってますよ^^

Screenshot-3_20130521195627.jpg
お勉強会!
この帽子!JS sims様の帽子が可愛い^^

お分かりいただけただろうか・・・?
机の向きが・・・・逆だと・・・いうのだろうか・・・?

はい、ミスりましたwww


Screenshot-11_20130521195818.jpg
なぜかTOP画像になった(笑
S&Mですwww
本当は女王様と奴隷っていうテーマだったけど、
よく考えたらドSとドMで
互いに楽しんでるじゃん!じゃあ奴隷じゃねぇーじゃん!って気づいたwww

Screenshot-13_20130521195820.jpg
Screenshot-14_20130521195821.jpg
Screenshot-12_20130521195818.jpg
この流れはタンブラーで公開するのを自重しました爆笑


Screenshot-15_20130521195821.jpg
出ちゃうよね^^分かる分かるw



Screenshot-20_20130521200312.jpg
サーカス
ヒソカが一番シックリ似合うと思っていた・・・。


Screenshot-22_20130521200313.jpg
意外にもネイト(ネイトですよ!)のうさぎ姿が面白いwww

後ろのスペンサーもデカメガネでいい感じ~
楽しい雰囲気が出てるかな?






最後のはホラー系なので
ホラー系なセリフがあります。ご注意ください(`・ω・´)キリッ





Screenshot-16_20130521200309.jpg
ホラーホスピタル
チャックは髪型を変えてあります。
ここでも、わんわん使用!

Screenshot-17_20130521200312.jpg

Screenshot-18_20130521200311.jpg
内臓取られた(´・ω・`)
体重はたしかに軽くなったけど生きていけない。





っていうか暗すぎ!
ちょっとミスが多すぎましたね。反省


以上でございます!
皆様、SSしかない記事を最後までありがとうございますた!

あと、タンブラーでコメくれた方もありがとうです^^



web拍手 by FC2

| 観察日記バイオ編 | コメント(2)

鍵コメのお返事です~

a (2)

キャット一家w





さて、88話「コウジの過去」パート1に鍵コメしていただいたので
お返事です。





アタッチさん
こんばんわ!
チキンさんですか?もっと自信持ってもいいのに~
突然、最愛の弟が死ぬって子供にとって
かなりの衝撃だと思う。
しかも助けを呼べなかった原因は普段からやってた
ごっこ遊びのせいとなると、自分を責め続けてしまうでしょう。
コウジはずっとそれが、引っかかって
前に進めないでいるんだと思います。
ウソップwたしかに!でも彼のうそは夢や
ロマンがあっていいですよねw
うそをつく理由も素敵だと思う^^
アタッチさんも強大と仲良しだったんですね。
私もそうです。
きっとずーっと後悔してると思う。
あの時こうしてたら・・・
次回もヘビーな回なので、重たい話続きで申し訳ないですが、
読んでくれて嬉しいです^^ありがとう!




それでは~
web拍手 by FC2

| その他