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bbv_PosePack

※必ずお読みください!

・不具合が生じた時や、名前や内容に似たものが存在する場合は、すぐにご連絡ください!
・素人が作成したものです!基本的に自己責任でお願いします┏○ペコリ



旦那と奴隷の妄想から広がって作成。
名前は気にしないように。




ヴァンパイアに襲われてるようなイメージ
たしかVAM/PSの秀人様がこんなポーズをしていたので
参考にさせていただいた(〃艸〃)


遊びに使っていただければ。

1 (8)
a_ahiruchanet_bbv01,02

1 (7)
手の間から目が見えるように作りたかった。
ヴァンパイアの牙をつければ、チラっと覗きます(・∀・)



1 (10)
a_ahiruchanet_bbv03,04

1 (9)
ここで終わりにするつもりだったので、バンパイアになった後・・・みたいなポーズ。




1 (6)
a_ahiruchanet_bbv05,06

1 (1)
追加でもう1パターン

顔の大きさだけで、隙間が少し出てしまうけれど、
気になる方は調節してちょ★





ヴァンパイアじゃなくても仕えるかもしれませんね。





リストつき


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鍵コメお返事

gggg.png

自身初かも?しれない男×男のようなSS

これ、また私の悪趣味がよく出ている。
タンブラに出した残りのSSもあわせてみると
一見DVを彷彿とさせるんだけど・・いや、でも・・・ち、ちがうんだっ!違いますから!!



この男の子は奴隷なんだよなぁ(奴隷とか、そういうの好きやなww
奴隷で、旦那は暴力的だけど、心には同じ闇を抱えていて・・・


みたいなイメージでした。

結局、方向性は不明なまま。

でも頑張れば色々とこの先も考えられるっ(・∀・)アクシュミー










鍵コメお返事です。



アタッチやんへ
この流れでのコメ返事で申し訳ないですwwwwwwwwwww
久しぶりです!なにやってたのー><もう!寂しかったぞ!w
サキとケイはやっぱりお似合いなんだけど、サキの中でどうしても引っかかってしまうことがある。
マナカもモジモジしたままです。ケイとは会わない!って決めてたのに会ってしまって
動揺しちゃいました^^;
恋に生きて、敗れたので次は仕事に生きる!と単純な発想で頑張ってるみたいですが、
頑張った甲斐あって、昇進したんですよ~
しかし昇進したことにより、ケイがいるブリッジポートへ転勤になって、こうやって
会ってしまうって、結構・・運がないですねww
オーナーがじいさんwwwwまぁそうねwwww
そうだったら、絶対大丈夫だったんだけどwwww
ケイの顔、どうです?
色々、思う事はあったと思う。
ケイの表情が、物語ってるかなーって。
気持ちが残ってる・・・ような、切ないような
そんな顔になってくれたssです^^ww
ありがとうございます^^また来てねー!てかツイッタでも絡んでくれー








いつも拍手ポチポチしてくれる全ての人に感謝です!





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拍手お返事

Screenshot-10_20140324180117ecc.jpg
傷だらけって、なんかいいね
血だらけなのがまた・・・いいw

包帯とか巻かれてるのより、こういうのがいいって思うのって、
私の趣味ヤバイかな・・?wwww








拍手コメントのお返事です。





EZさんへ
こんにちわ!早速コメントありがとうございます(・∀・)
水槽の会話で、なんとなく「あ・・・(察し)」ってなりますよねwww
そう、偶然にも2組は同じ店にいたのです。神様(私)のいたずらですかねぇ?
こういう時ってすごく気まずいですよ(-∀-`; )オーナーは、この回で、少しは怪しさが拭えたかしら?w
2人の気まずそうな空気にオーナーも「あ・・・(察し)」ってなったんだと思いますw
オーナーとくっついても、きっと多分おそらく幸せにはなれるかもしれないよね。全然ゲスくはないよwww
でもマナカの心には嫌がっても、しがみつくケイへの気持ちが離れずに、苦しんでます。
忘れたくて、仕事に没頭してるのに、会ってしまうなんて。しかもサキとデキてたなんて・・・
ショックが大きいでしょう。泣き虫で小心者なマナカはまた、その場しのぎの嘘をついて逃げて泣くしか
できませんでした・・・^^;
あ、お子様ポーズありがとうございます><あんまり小学生シムはポーズ遊びとかしないですよね。
だから需要まったくなさそうだなwwwwって思いながらでしたので嬉しいですw
小学生シムめっちゃ可愛いのにー(´・ω・`)って事で、コメントいつもありがとうございます><
コメントが来るとこれからの製作意欲に、ものすごく関わってきますので本当に助かってます!






拍手ポチっとしてくれた方、みんなありがとうです!






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sims物語7 「蘇る恋心」

0 (1)


4 (3)
店内にはゆったりしたジャズが流れている。
人は混みすぎておらず、非常に過ごしやすい大人な空間といったところか。

音楽とお酒、そしておいしい食事を楽しめる場所で
著名人もお忍びで来店するほど、メディアでも取り上げられた店だ。
今年になってこの場所にもオープンした。

4 (4)
「いい店だろ」
「うん、素敵な店だね」
注文したパンケーキやお酒を片手に席に付くと、
そのおいしさに頬がとろけてしまいそうだった。


4 (5)
「おいしー」
「ね。他の場所にも1店あるんだけど、今年になってここにオープンしたんだ」

「詳しいね?」
「チームメイトが教えてくれたんだ」
ケイちゃんは、何も話さない。
ここに来る前のバーで話していた事。

マナちゃんを無理やり忘れたいんじゃないかって。
だったらこのまま、この関係を続けるのは危険だって。

ちゃんと伝わってるはずだけど、それでもケイちゃんは否定する。
それは本当だとは思えないんだ。
きっとマナちゃんも、まだ忘れてないと思うから・・・。

4 (6)
「すごく、おいしい!店内も静かだし、雰囲気もいいね」
「うん、デートにはもってこいでしょ」

「初めて連れて来たのが私でよかったの?」
「は?当たり前でしょ」
本当はマナちゃんを連れて来たかったんじゃないの?って
いじわるな事言いたくなったけど、さすがに言わなかった。

このモヤモヤした気持ちは、どうしたら治るのかな?
ケイちゃんをこんなにも信用できないのは、初めてだよ。

4 (8)
「少しは腹満たされたか?」
「うん、お腹いっぱいだよ。でも考えは変わらないからね」

「お前な・・」
「だって気になるんだもん」

5 (2)
「たしかに始まりはアレだったけど、サキと一緒だと何ていうか・・楽っていうかさ」
「楽なのは、昔から知ってるからでしょ?」

「そうだけど、それが居心地いいっていうかさ」

5 (3)
「居心地がいいってだけでしょ」

面倒臭い女だなぁ・・・


きっと、そう思ってるかな。
自分でもそう思う。

でも勝手に口から出てしまう。
こんな言い方じゃ、嫌われちゃうって思うのに
どうしてこんな事しか言えないんだろう。

ガタ・・
5 (4)
「お前どうしたんだよ?」
「・・・だって」

「どうしたら信用してくれるんだ?」
「どうしたら・・・って・・」
本当は誰を愛してるのかを証明してほしい。
でもそれって、私が信用しなきゃケイちゃんにとって難しい事だよね。
もしくはマナちゃんに、新しい好きな人がいるとか・・・。

5 (5)
「ったく。急に意味分からない事ばっかで、本当どうかしてるぞ」
「ご、ごめん・・」
怒ったよね・・?

「向こうに水槽があるから、見に行こうぜ」
「水槽?」


5 (8)
「怒ってない?ごめん」
「怒ってないよ」


ケイちゃんはどこまでも優しいね。
信じなきゃいけないのに。
いつもなら信じてるのに
どうして、恋人関係になると、信じられなくなるんだろう。
優しいから、本当の気持ちを隠してるって思ってしまう私を
どうにかしてほしい。






















5 (9)
水槽越しに見えるブリッジポートの景色。
流れてくる音楽に、ゆったりとしながらオーナーの森田と
お酒を片手に小さく乾杯をした。


5 (11)
「とても素敵なお店ですね」
「ここはね、よく来るんだ。セレブもたまに来る有名な店なんだよ」

「そうでしょうね!すごく大人な雰囲気で私には似合わないです」
「そんな事ないよ。君によく似合う」

「私のために色々とありがとうございました」

5 (13)
「いやいいんだ。君には期待してるから」

「え・・」
「やる気が全身から湧き出ているのが見えるよ」
オーナーに褒められて、すごく嬉しい。
誰かに期待されて、どんどんやる気が沸いてくる。
このまま突っ走っていこう。
それで、いつかは、自分の店も持てるくらい立派になってみたいなぁ

「マナカちゃんは、どうしてこの仕事を頑張ろうって思ったの?」
「・・・お洒落がすきなんです」

5 (12)
「そっかぁ。ツインブルックの店の店長から聞いたんだけど、最近になってすごく伸びた子だって言ってたんだ」
「そうですか・・」

「何がキッカケで、マナカちゃんのやる気に火をつけたのかなって」
「それは・・・・」

働き始めた当初は、そんなに頑張る気はなかった。
お洒落は好きだし、仕事も楽しいけど
バリバリ働いて上を目指すほどでもなかった。

5 (15)
「実は、長年好きだった人とダメになりまして・・」
「・・そうか」

「しかも、ただフラれたわけじゃないんです。その後に、彼は私に告白してくれて」
「・・・」

「でもダメでした。私には彼と一緒になる資格はなかったんです」

5 (13)
「どうして?資格っていうのは自分が決めることじゃないんじゃないかな?」
「それほどの失態を犯してしまったんです。結局私のせいで無関係な人まで巻き込んで傷つけました。だから・・」

「彼と離れたのか。それで彼を忘れるために仕事に没頭した?」
「・・・」

全部私がいけなかった。
私がダメにした。
だから全部、私のせい。思い出すこともしたくない。
これは逃げてるんじゃない。ただ、もがいて立ち止まってしまったら
彼にも申し訳ないから、無理してでも前に進みたくて。




5 (14)
「・・・バカですよね」


5 (16)
「そんな事ないよ。どんなにどん底な状況でも必ず光は平等に差し込む。音楽でも聞こう」
「音楽?」

「ジャズは辛い気持ちを穏やかにしてくれるし、興奮した気持ちを落ち着かせてくれる」
「・・・素敵な作用がありますね」

「そうだろ?ピアノ演奏が始まったから聞きに行こうか」

5 (17)
「すみません・・こんな話」
「聞いたのは俺の方だよ、こっちこそ思い出したくなかったね」

「いえ・・・、久しぶりに話したのでスッキリしました」

5 (18)
「・・・!!」

5 (19)
記憶が蘇る。
半年ぶりに見る、彼の表情、あの瞳、あの筋肉のついたたくましい体。

時間が止まったように感じた。

5 (20)
「・・マナちゃん!?」



5 (21)
「・・・っ」
気まずい。つい下を向いてしまった。

今すぐ走って逃げたい。
でも・・・逃げたらだめだ。


5 (22)
「・・・?」

5 (23)
「あ・・・えっと、こんばんわ・・」
「マナちゃんも、来てたんだ?」

「うん・・奇遇だね」

何この気まずい会話・・。
何を話せばいいの?

5 (25)
「2人で来てたんだ?本当に仲がいいね?」
「あ・・・うん・・・」

この2人の仲の良さは、片想いしてたときから、ずっと気になってた。
本当に仲が良くて、こんなに信頼しきっていて
正直羨ましかったし、幼馴染以上の関係なんじゃないかって、疑ったりしたこともあった。

こんな静かなお店で2人きりって・・・
もしかして・・・?


5 (26)
「こんばんわ、森田です。この店はデートにピッタリな場所ですよね。俺も好きなんですよ」

森田さん・・・急に何を・・・?

5 (27)
「そうですね・・」



5 (28)
「デートには最適な場所ですよね。お酒も食事も最高ですし、また2人で来ようって言ってたんですよ」


5 (30)
「・・・」

5 (29)
(ケイちゃん・・・!)

5 (32)
そっか。
2人は本当の恋人になったんだね。

ケイ君が幸せになって、良かった。
本当に、良かった。

ケイ君は前にまっすぐ歩いているのね。
私は前にちゃんと進めてるのかな?

立ち止まってないよね・・・?
もう、私たちの間には、何もなくなってるから、
気まずい気持ちなんて、持っていたらおかしいんだ。

ケイ君の私を見る目が
私を少し気遣うような優しい目で。
それが耐えられなくて・・・・だから・・・
こうするしかないと思った。



5 (35)
「紹介するね。彼は私が働くお店のオーナーで・・・彼氏の森田さん。このお店も森田さんが教えてくれたの」

5 (38)
「・・・!?」

「お仕事の方もね、今度店長代理ってことで、まぁしばらくは見習いだけど、もう少し仕事に慣れればお店をまかせてくれるの!このブリッジポートのお店だよ」

5 (34)
「・・・そっか。マナちゃん、頑張ってるんだね」
「そうだよ?少しだけ・・・大人の階段登ったみたいな気分♪」

「昇進おめでとう」

5 (40)
「うん・・そうだ、ケイ君最近よく試合で出てるみたいだね!頑張ってね」
「うん・・ありがとう。頑張るよ」

「皆で応援してるからね」

5 (39)
「・・・うん。応援よろしくね、マナちゃん・・」





5 (41)
「じゃ私達はこの辺で」

「では・・」








5 (42)
まさかの再会だった。
ものすごく気まずい空気だったけど
元気そうで何よりだった。

ちょっと無理してる笑顔に見えたのは気のせいかな。



5 (43)
彼氏、か。
前の彼氏とは違う男だったな。

前のとは別れたのかな・・・。
何の情報もないままだったけど、マナちゃんは
幸せそうだったな・・・



5 (44)
「ケイちゃん・・大丈夫・・?」

5 (45)
「大丈夫って何が?」
「何がって・・・」

「未練がある男が堂々と関係を公表するか?」
「え・・」

「しかもマナちゃんは彼氏がいるじゃねーか」
5 (46)
「そう・・みたいだね・・知らなかったけど」
「幸せそうじゃないか。俺は安心したよ」

「安心、か」

5 (47)
「お前も安心したろ?」
「・・・・うん。そうだね。マナちゃん、お似合いのカップルだった」

「大人で、優しそうでさ。本当にお前って心配性」
「だって・・」












0 (1)

5 (50)

つい、そのまま外に逃げてしまった。

あの店内に、平然とした顔でいられる自信がなかった。




5 (51)
「・・・ッう・・っ!」

なんで、泣いてるんだろう?
自分が納得して、決めた事だった。
この半年会わなかったことで、このまま普通に過ごせると思ってたのにな。

まさかこんな偶然があるなんて思わなかったよ・・・

5 (52)
サキと・・・付き合ってるんだね。
似合いすぎてて、祝福するしかできない。

いや、相手が誰であれ、祝福しないといけないんだ。
私にはもう・・・どうする権利もないし、資格もないんだから。

流れてくるこの涙は
私の奥底に封印していた恋心の残り分だ。
これを流したら、また仕事に没頭しよう。
もう二度と、会ってはいけない。
「・・・っ・・ううっ・・!」

5 (53)
「マナカちゃん」

「ご、ごめんなさい・・あの・・!」
「いいんだよ、俺もさっき話してた片想いの男性かなって思ってた。俺の方こそ余計な事したね」


「いいんです・・」

5 (57)
「会わないようにしてたんです。気持ちがまだ・・・」
「残ってるから?」

「・・・。だから・・・彼に悟られたくなくて」
「まだ好きだって、気づかれたくなかったから、嘘ついたんだ?」

「すみません・・」

5 (60)
「私が全部ダメにして、私から去っていったのに、しかも彼はもう幸せになってる。それなのに私はまだ彼を想ってしまっているのを・・バレたくないんです」
「隠さなくてもいいんじゃない?」

「隠さなきゃだめです・・自分勝手すぎるじゃないですか・・っ!振り回してばかり・・!こんなの彼に申し訳ないじゃないですかっ!!」
「・・・」

5 (61)
「彼が前に進もうとしてるのを邪魔はしたくないんです!」
「でもそれじゃマナカちゃんは報われないじゃない」

「私はいいんです!」
「よくないだろ!!」
「・・!」

「マナカちゃんが報われないままでいいわけないだろう?光は皆平等で差し込む。君もいつか、ちゃんと自分の気持ちに向き合わなくてはいけない」
「でも・・・ッ!」

「そうしないきゃ、前には進めないよ?」
「・・・・」
森田さんの言っている事は、ちゃんと理解している。
でも、まだ私には無理。

やっぱり私は立ち止まっていただけだったのだろうか・・・
前に進んでるつもりで、立ち止まって泣いていただけなのだろうか・・・?

どうしたら、その一歩を踏み出せるんだろう。
平気なフリしていたけど
ケイ君と会ったせいで、我慢していた私の心が
叫びながら飛び出したくて、暴れ始める。

それを抑えるのに必死で、必死で・・・。

5 (62)
「お願いです・・・もう少しだけ・・・」
「うん、君のタイミングでいいよ。君がちゃんと向き合えるようになるまで、俺を利用しても構わないから、約束して?ちゃんと自分の幸せになる行動をしてくれ」

「・・・・・・・・」
「ね?」


はい。と答えていいのですか?
こんなに身勝手で、嘘ばかりついてる私に
そんな資格があるんですか?









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| sims物語本編 | コメント(9)

ChildPosePack

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子供最高ッ!



2 (1)
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111 (5)
全体です。


2 (2)
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111 (3)
全体。可愛いわぁ~

aa.png
元ネタ画像
そのまんまではないです。


2 (3)
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111 (4)
全体はこう。


2 (4)
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111 (1)
全体図
じゃれてる感じをイメージ・・w

2 (5)
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111 (2)
全体図です。

48773351.jpg
元ネタ画像。
こちらはまんまです・・・が、元は写真を撮ってる風だったので、
ポーズではピースをしています^^;



全部で10ポーズです。
バシャバシャ撮っちゃったもんねっ!
満足したんだもんねっ!

リストは付いてます。










<<DOWNLOAD>>




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