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sims物語22 「初デート」

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「お前、映画見に行かない?」

カズの買い物に付き合った帰りに、言われた。
カズの手に持っていたのは映画のチケット2枚。
「オーシャンっていうドキュメンタリー映画なんだけどさ、知り合いにもらったんだよね。でも俺行く相手いないし、お前にやるよ」
「いいですね、いつ行きますか?」
「バーカ、俺とじゃなくてサキさん誘って行ってこいよ」

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サキさんを誘う?
それは・・もしかして・・
「それって・・・」
「デートには打って付けじゃん」
「デート・・!」

帰ってきてからまだ一度もサキさんとデートしていない!
今の自分を知ってもらうにはデートに誘うのが一番だ。
わかっていたが、勇気とタイミングがなかなか掴めずにいた。

でもこれはチャンスだ!
昔の臆病な自分じゃない。
ちゃんとデートに誘わなくては・・!

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「どうせ、まだデートもしてないんだろ?」
「は、はい。そうですね、せっかくなので、頂いてもいいですか?」
「いいよ、やるよ。デートなら10時50分くらいで多分やってるからそんくらいに映画館行けよ」
「く、詳しいですね!」
「まぁな」

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「これで・・・デートができますね・・・!」
「あんま力入れすぎるなよ、もっとリラックスしろ。空回りするだけだぞ?」
「は、はい!!」
そう言いながらも、握ったチケットは少しシワができる程、力がこもっていた。
やれやれ・・と、カズはタオの肩をポンっと叩いてエールを送った。



今夜・・・誘ってみよう。
これでOKだったら、初デートだ。












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サキのドアの前まで来て、心拍数はドッと上がった。
手は緊張で少しだけ汗ばむ。


サキさん、僕と映画でもどうです?
サキさん、僕とデートでもしませんか?
サキさん、映画でも見に行きませんか?
サキさん、一日僕に付き合ってくれませんか?


どういう風に誘おうかと頭で考えるが、どれもなんだか在り来たりだ。
もっとかっこよく、スマートに誘えないものか。
サキさん、そういえば素晴らしい映画のチケットを2枚持ってるんですよ。一緒に美しい世界を堪能にしに行きませんか?
硬すぎないか・・・?
もっと短く・・・OKを貰いやすい誘い方はどんなのだろう・・・

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あぁ・・わからない!
デートの誘い方・・・か。
すごく人気のある映画のチケットをゲットしてきました!是非一緒にどうですか?
・・・いや、これだとガッツキすぎでしょうか・・

サキさんが思わず「いいよ」と言ってくれるには・・えっと・・・
ガチャッ
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「・・っ!」

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「・・・!!!??」

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「タ・・タオ!?ビックリしたぁ~・・何してるの?」
「サ・・!?サササ・・サキさん?!」
「飲み物取りに行こうかと思ったんだけど、タオは?」
「あ・・あの・・」

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「あの、サキさん!日曜日映画どうでしょうか!」
「・・・映画、かぁ」
結局、ありきたりな誘い文句になってしまった。

「海に生きる生物・・主にイルカとかの生活を追ったドキュメンタリー映画なんですが、ととと・・とても癒されると思います」
「そうね、たしかに癒されそう。」

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タオとちゃんとデートらしいデートをしたことがなかったな。
すごく緊張してるのが、見てて分かる。
タオをよく知るいい機会かもしれない。
「・・・いいよ、行こうか!」

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「・・・!ほ、本当ですか!?サキさん」
「うん、映画なんて久しぶりだなぁ。最後に見たの何だったかなぁ」
「きっと、気に入ると思いますよ!」

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「楽しみ!じゃ日曜10時くらいでいいかな?」
「はい!映画は10時50分くらいにありますからちょうどいいですね!迎えに行きます!」
「同じマンションだけど?」
「はい!ココに来ますから!」

「ふふ・・わかった。待ってるね」


やった!OKを貰った・・・!
初デートだ!映画を観て・・それから・・・
それから・・・

・・・それから・・?何をすればいいだろう・・?













そして、日曜日がやってきた。
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初デートのプランはちゃんと考えてしっかり頭に入れてきた。
まず映画を見る。
その後、食事をして
散歩しながら会話を弾ませて・・・

デートっぽくていいかもしれない!
本を参考にしただけだけど
初デートはそんな感じでいいんじゃないかと
カズも言ってくれたし、きっと大丈夫だ。









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「その映画は来週からだよ」



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「・・・へ??」



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「オーシャンは来週公開だよ、そのチケットにも記載してあるだろ?」
スタッフにそう言われて確認すると、たしかに日付が来週の日付からだった。
しまった・・!
公開予定日なんて気にしていなかった!!
下調べ不足だ。ああ・・・どうしよう。


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「サキさん・・・すみません・・」
「来週からかぁ、残念だね」
「僕がちゃんと調べなかったからです。僕のミスですね・・せっかくこの映画を楽しみにしてくれたのに」
そう、すごく楽しみって言ってくれたのに・・・期待を裏切ってしまった。
とんだ失態を初デートでやらかしてしまった。

「まぁ、でもまた来週来ればいいじゃない?」
「!サキさん・・・!」
来週も・・・一緒に!?

その言葉に浮かれるのも束の間
「このあと、どうしよっか?」
というサキの言葉にハッとする。

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「えっと・・あ、サキさん!お腹すきました!?」
「ううん、朝ごはん食べてきたの。ハンナさんがせっかく作ってくれてたから・・」
「あ、そうですか」
「でも、タオお腹空いてるならどこか行こうか?」
「いや、平気です」

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「ん~・・じゃあ、向こうに夏限定で開催されてるプラネタリウムとかどう?」
「ほう、そのようなものが開催されているんですか!」
「うん、前にチラシで見たことがあってね、一度でいいから見てみたいなぁって思ってたの」
「行きましょう!」

プラネタリウムか!
それはまたデートっぽくていい!
ピンチから何とか脱出できたけれど、サキさんにリードされてるようで
自分が情けなくなってきた。


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客数は意外と少なく、タオ達含めて数組みしかいなかった。
夏限定だと聞いたから、もっと混んでいるものだと思っていたから驚いた。

「・・意外と空いてましたね」
「あまりこういう所って来ないものよね」
「あぁ・・たしかに」


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上空では、数々の星座を分かりやすく描かれていて
どれが何ていう名前なのかが、観て分かるようになったり、
実際の星空がパァッと広がったりして
それに合わせて、静かにナレーションも流れている。

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「あ!あの星わかりますか?」
「ん?」

タオが指指す先にある星はベガと書かれている。
「あれはいわゆる織姫星です。その横が彦星です」
「あ、あれがそうなのねー!」

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「実はあの彦星の横にあるあの小さい星わかりますか?」
「うん?あの・・5つ集まってるやつ?」
「はい、あれはイルカ座っていう星座なんですよ」
「へぇ~あ、イルカみたいね、たしかに!」

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「タオ、星に詳しいの?」
「いえいえ!学生の頃、僕はよく夜になると屋根の上で空を眺めてたんですよ、兄と」
「お兄さんがいるの?知らなかった!」

「あ、はい。兄は星を眺めるのが好きで、星座の知識をずっと自慢げに僕に話すんです」

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「兄はとてもロマンチストでした。七夕であの織姫と彦星が一緒になるその下で、将来彼女にプロポーズするんだとか、まだ発見してない星を見つけて彼女にプレゼントするんだとか。なんだか色々夢を語ってましたが、実行できたのかは知りませんね、ハハッ」
「うふふ、きっと成功してるんじゃない?」
「はい、夢ばかり語っていましたが、そんなロマンチストな兄は好きでした。まっすぐで、優しくて、有言実行な男なので、きっと本当に愛した女性にそれを実行すると思いますよ」
「タオが帰った時、会ってないの?」
「・・はい、兄は僕と同じで他国へ渡っていますから・・兄が高校卒業してからは会ってないです。でも家には連絡きてるようなので大丈夫ですけどね」


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「・・・」
「兄のようにロマンチックなシチュエーションが考えつかないのでとても羨ましいですよ。不器用なので、なかなか・・」
「そんなことないと思うけどね?」


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「カズにいつも言われるんです、お前が不器用すぎてイライラするって!僕、何も言い返せないですね、ははは」





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プラネタリウムを後にした後公園を散歩して、
クレープを食べながら色々な話をした。
タオの修行内容や、幼少期の思い出。
海洋生物の話も聞いて、魚を見たいというサキに
近くのペットショップへと足を運び
たくさんの種類の魚を堪能した。

ハプニングはあったけれど、
なかなか楽しい時間が過ごせて良かったと
タオもホッとする。

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家路に着いた頃、タオの携帯のベルが鳴る。
「はい・・もしもし」

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「え・・あ、はい・・わかりました。えっと15分もあれば着くと思います・・!はい、では」

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「あの、サキさん、申し訳ないですが、上司に呼ばれてしまったので・・」
「そっかそっか。うん、気をつけてね」
「はい、すみません、最後まで見送れなくて」

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「ふふふ・・!いいのよ、だってもう目の前だし!今日は楽しかったわ、ありがとうタオ」
「いいえ!こちらこそ、あの、デ・・・いや、えっと」
「また来週デートしようね」

「・・!は、はい!!!あ、ではこれで失礼します!」
「うん、いってらっしゃい」
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3223 (11)

夜になり、夕食はハンナとサキだけだった。
結局タオはあれっきりまだ帰ってきておらず
仕事をしているのか、上司に付き合わされているのか・・・。


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「そうえばハンナさん、サトシさんどうでした?」
「ううん、会ってないの。でも元気だってことが分かったからそれだけでいいわ」
「ハンナさんは行動力もあって強いなぁ」

「そうかしら・・?あの時の私はいつもの私じゃなかったと思う。気が動転してたし・・サキは?浮いた話はないの?」
「・・・。今日はね、タオとデートしてきたの」
「デート?へぇ~知らなかった!どうだった?」


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「うん、タオね、映画に誘ってきたのに、公開予定が来週だったから結局観れなかったんだ」
「タオらしいわねオッチョコチョイっていうか・・」
「ふふっでもそれがタオらしくって可笑しかった!知ってた?タオは星座に詳しいんだよ」

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「タオにはロマンチストなお兄さんがいてね、その影響で星に少し詳しいの。プラネタリウムを見ながら、星座のアレコレを教えてもらって・・。お兄さんみたいにロマンチックでまっすぐで、とても優しい男に憧れるって言ってたけど、私はタオこそ、そういう男性なんじゃないかって思うのよね。ハンナさんもそう思うでしょ?」
「そうね」
「その後ペットショップに行って、魚をたくさん見てきたんだけど、そこでもタオは詳しくて・・・」


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「へぇ~」
「やっぱりそういう研究してるから当たり前なんだけど、しっかり説明してる姿が、すごく頼もしくて本当、変わったなぁって。でもいい所は何も変わってないなぁって」

「ふふふ・・」
今日の出来事を話していると、
突然ハンナは笑い始めた。
「?」

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「すごく楽しかったんだ?」
「うん・・・こんなに楽しいデートって・・・始めてかもしれない」
「言い過ぎじゃない?今までデートは何度もしたことはあったんでしょ?」

「うん・・でもそれは・・・、何か違ってたから・・」
今までのデートは、人の目を気にしていた。
2人並んで堂々と歩けるデートではなかった・・・。
近場でいいのにわざわざ遠くへ出かけたり
目立たないように小さな劇場でショーを見たり
家から出ないで、レンタルしてきた映画を見たり・・・

今日程、人の目を気にせずにデートしたのは
初めてだったのかもしれないと、感じる。
ん、初めては言い過ぎか。
そういえば、ケイちゃんと中学生の時に初デートしたときは人目なんて気にしてなかったもんね。


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「さっきから、サキ、すごく楽しそう」
「ん?」

「デートしてみて、タオの事、少しは気になった?」
「・・・気に、なってるのかな?」

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「また一緒にいたいって思えるなら、少なくともサキの心にタオは入り込んだって事ね。タオは昔も今もずっと素直でまっすぐだけど、サキもそんなまっすぐなタオの気持ちを真剣に考えてあげてね」
「・・・うん、そうだね。そのつもり」





タオのまっすぐな気持ちは
もうずっと前から知ってる。





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今までは自分の事ばかり考えてて
タオの気持ちを真剣に考える余裕なんてなかった。

前までは本当に
友達ってだけで、それ以上に思えなくて
すごく心苦しかった。

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でも今は・・・?
今日はすごく楽しかったのは事実。
心から楽しんだ。
こんな気持ちは本当に久しぶりで・・・

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「・・・」
今日の事を振り返る。
そして、気が付けば
出会った頃からのタオを思い出していた。

いつも私を心配してくれて、
いつも私のそばにいてくれて
いつも私の為に一生懸命で
いつも私に元気をくれて
いつも私に笑顔をくれる



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そんなタオが私の中で少しずつ・・・少しずつ
大きくなっていることに

今、この瞬間にやっと気が付くのだった。




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| sims物語本編 | コメント(0)

あひるの(超貴重!)スク水厳選集

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| その他

雑記


雑記だぜ!

(○・∋・)<私は元気に生きてます!

ブログの更新頻度はかなり減ってしまいましたね・・・

そろそろストーリーを更新しようと一番最初の1枚目のシーンだけ撮りました!!ww
そこでセーブして終わりました!!!wwww
ちゃんとやります。やりますよ!
チマチマと更新して、しっかり完結目指してます(˶′◡`˶)
ただもうメンバー多すぎて私がゴッチャになってますが(´ε`;)


やっぱりお話って始めたら最後までキッチリ終わらせたいんですよね。
どんなに時間かかっても。
前までは中途半端が多くて
それが嫌だったから、もう決めてるんです。
何があっても、どうしようもない限りは責任持って続けると!
誰が読んでるとか関係なくて、自分自身の問題(˶′◡`˶)

やるぞー!






で、最近は
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秀人様を修正しておりました。
これはまだ途中なんだけど
まだまだまだまだまだまだ似ない。納得いかない。
あなたいくつ顔をお持ちなの?って思うわ・・・

ポーズのせいか顔長に見えるし目の形がまだ違う・・・?
メイクをわざわざ作ってもらったんですよ。
なのに><;;ぐわーん

もっと頑張るのだ・・!もっと・・・

秀人様の修正がうまくいかなくて
ダミアンで遊んだ
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HAGE

ちょっと最近はヘアーを作ってるんですけど、
これはシムズに読み込ませるまでの流れを勉強するために
試しに前髪だけ付けてやったんだけど
笑ったwwwww
ダミアンさすがやわ・・
これ試すのはアンタしか出来ないからねwwwww

上の秀人様とのギャップよwwwwwwwwwwwwwww

で、とりあえずで作ってるヘアーはやっぱり難しくて
最終的にHYDEヘアーで欲しいのがたくさんあるから(たくさんてwww)
それを目指してるんだけど
ま、今は練習がてらなのでなんとなくで作ってる(˶′◡`˶)<僕らが/いたの矢/野くんっぽく作りたかったのに、なんか韓国スターみたいなヘアーになっちゃってるよ!
たくさんの師匠に助けられながら作ってる♬

なんか、作るのって本当に楽しい。

根気がいる作業だけどね・・・!
でもこれからも作るのが好きだから
アクセやオブやヘアーも、できれば服とかも
作れたらいいな・・。
楽しいじゃないですか!





で一昨日?かなぁ。
なんかキスの日なんだって!
ってのを日付が変わる40分くらい前に聞いて
急いで撮影したwwww

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久々にダミアン夫婦♥
ダミアンイメチェンしましたw

Screenshot-21_20150525181657806.jpg

でも、関係のメーターがめちゃくちゃ下がってた!ww
びっくりするくらい!ほぼ他人レベルだったwwww

フリーウィルにした瞬間、離婚するんじゃないかってくらいwwwwwww
どうしてそうなったw

どうせダミアンがやらかしたんだろうなぁ・・・と心の中で疑う(・・・というかそれしか考えられないのだが)






Screenshot-9_20150525180600260.jpg
イメチェンしたダミアン貼っときますね。(一応看板息子なので・・・)

デイジーもそろそろイメチェンしたいなぁ。




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| 雑談部屋

拍手お返事

546.png

ツイッターでちょっと流行ってたやつ。
ダミアンはどのSSでも19歳~20歳と判断されました(しかも女性と判断されてるwwww)
さすが童顔丸顔男!!wwww

おそらく、影の濃さやメイクなどで年が上がるんだと思う。だからダミアンは割と若めw
実際は28歳設定(妻子持ち)




以下、拍手お返事でごわす |・∀・)ノ





りぐさんへ
こんにちわー!セッターアクセは渋さもあって、やっぱりイイですよね!ね!?><///意外となかったアクセだったので鼻息荒くしながら作りましたwwwやはりりぐさんちで言えばトムあたり?新キャラの刑事さんも似合うと思うの!(勝手に想像すいませんw・・あ、セッターっていうより、むしろ葉巻が似合う・・・?)そっか、りぐさんは元喫煙者か~尊敬します。禁煙できる人は尊敬ですよ。誘惑に負けてしまう私からしたら・・(´・ω・`)私の友人に禁煙成功者がいて、未だに吸いたくなる瞬間があるって言ってました。だからどこかで眠ってるのだと思いますよw気をつけて!!wwww
コメントありがとうございますたー!





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