sims物語77話 「アツコのお色気作戦」

森尾レイが男と1階のバーに下りてから数十分・・・



アツコの話をしている間に、
レイと男性は2階に戻ってきていた。




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「あれ、いつの間にか帰ってきてるじゃん」
「・・・・みたいだな」

「ていうか何かヨタヨタしてるけど、酔ったの?」
「・・・こんな短時間でそんなに酔っ払うもんか?」

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レイと男は明らかにテンションが上がっている。
歩き方も千鳥足だ。
もちろんお酒で酔っていることは間違いなさそうだが、
それ以外にも何か・・・別のものを摂取したのではないか、とコウジは言う。
「何よ?」
アツコは思いつかないようで、すぐに聞き返すと
「覚せい剤みたいなものとか」
と当たり前のように答える。

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「・・・何でもいいけど、これからどうするつもり?」
「さて、どうするかな。」

「何も計画してないの!?」
「何とか俺と女、2人で話せるようにしたいんだがな・・・」
コウジは、そう言うとしばらくアツコの出方を待つように黙り込む。

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「2人にすれば、後は自分で何とかできるんでしょ?」
「・・・やってくれるか」

「最初からそのつもりなんでしょ!」
「最初からその計画だった」

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「仕方ないわね~まかせなさい!後でお礼はたっぷり頂くからね」
「まかせた」

アツコは気合たっぷりに2人の元へ近づく。


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その後ろ姿は、今までで一番頼もしい背中だった。
(・・・絶対楽しんでるな、あいつ・・・)

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2人のすぐ後ろにまで来て、
アツコは話しかけようとしたが、
「私、ちょっと化粧室行って来るわ」
と耳元で男性に伝え、森尾レイはその場を離れた。
絶好のタイミングだった。

(これはチャンス!)


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「すいません・・・」

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後ろから男に話しかけると
男は振り合えるが、返事はない。
目が完全に泳いでいた。
アツコの顔を覗き込んだりして
ぼやける視界を、眉間にしわを寄せながら見ようとしている。

(これは薬中の目だ!)
アツコはコウジの言っていた通りだと核心した。

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「私、アカネっていいます。もしろければ私と2人きりでお話しません?」
アツコはなんとなく偽名を名乗った。
後でよくない事態になっても自分を守れるように、と
とっさに偽名を使っていた。


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男はニヤッと笑いかけたが特に返事はなかったので、
アツコは思い切って男に抱きついた。
森尾レイがトイレから戻ってきたら、計画遂行が難しくなってくる。
時間との勝負だった。

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「私、音大に通ってるんです♪あの女性より若いし・・・それにあまりこういう所には来ないからもう会えませんよ?」
アツコは何でもいいから男が引きこめるような文句を並べ始める。
その言葉に反応したのか、男も満更でもない顔をして
「ふ~ん、じゃあ初めてなんだ?」
と、やっと声が聞けた。

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「このパーティーは初めて・・・だから、色々教えてくださらない?」
「色んな事知りたいみたいだね」

「そうなんです。2人きりで・・・お酒でも飲みながら」
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「でも連れがいるんだよね・・・」
「いいじゃないですか、彼女、どうせ来月も来ますよ?」

「君は来ないのかい?」
「・・・あなたの返事次第です♪」
「う~ん、そうだなぁ・・・」
と迷っている様子だ。
アツコはもう一息!と、男の手を取り
1階へ繋がる階段のほうへ軽く引っ張る

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「ね?行きましょうよ~私の話も聞いて欲しいし」
この男に聞いて欲しい話なんて、勿論ないが、
とにかく、この男はここにいては計画が進まない。

流れ的には、かなり強引だが、
相手も酔っ払っているからか、乗り気になってきているようだ。

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「・・・そこまで言われちゃ断れないな。いいよ、行こうか」
「やったぁ!さ、行きましょ!」

見事、連れ出すことに成功する。
(流石だわ~私!)

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「・・・」

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(・・・流石だな、あいつ・・・)
と、その様子を見ていたコウジは思わず関心していた。




しばらくして、2人がいなくなったその場所に
森尾レイがトイレから帰ってくるが、
今まで一緒にいた連れがいなくなっていることに気づいて
ゆっくり手すりに捕まりながらこちらの方へ向かってくる。

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そのままコウジの前を通り過ぎ
ミニバーに座り、お酒の注文する。

「ジントニック」

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すると、後ろからコウジも
「同じものを」
と注文する。


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「・・・あなた、見ない感じだけど初めてかしら?」
「あぁ、今日が初めてだ」

注文したジントニックを一口飲んで
「男に振られたな」
と、コウジは自然に会話を始める。
「・・・見てたの?男なんてそんなもんよ。誰でもいいんだから」


「あんた、薬やったか」
「・・・少しだけ。よく分かったわね」

「随分千鳥足だ」
そう言うと、レイはクスッと笑って、返事をする。

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「毎月、少しだけ貰うのよ。何も考えなくてよくなるじゃない?お酒だけだと酔うのが遅くて」
「酔って男と遊ぶのが楽しみで来てるんだな」

「まぁそうね、ココ位よ、他人の目を気にせず過ごせるのって・・・」
「でも相手、取られたな」

「ふふっそうね・・・」


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(俺を誰かは分かってないようだな・・・)

「俺は空いてるけど」
「・・・あなたと?今まで経験してないタイプね」
とクスリと笑う

「たまには変わりモンを相手にするのもいい経験なんじゃないのか?」
「言うじゃない」
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「あなた、面白いお方ね」
「そうか?」

「なんだか懐かしい感じがするわ」
「前にもこんな奴がいたのか?」

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「・・・さぁね、過去はすぐ捨ててしまうから」

その言葉に少しピクっと反応してしまいそうになる。
「それは悲しいな。過去の男が泣いてるぜ」

「そうかもしれないわね、きっと、今でも泣いてるわ」
「あんたに恋しくてか?」

「・・・どうかしら・・・」
レイは昔を思い出しながら、お酒を嗜む。

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「・・・・・・・・・あなた、これから私の相手をしてくださる?」
「あぁ、いいとも」

「VIPルームを予約してあるの。そこで2人で少しお話しましょう」

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上手いこと、計画は進んだ。
これで、心置きなく話ができる。
ついに真実が聞けるかもしれない。
親父の居場所も分かるかもしれない。

その期待がコウジの鼓動を高めていった。
「あぁ、もちろんだ」

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「あなたって、本当に懐かしい気がしてならない。どうしてかしら?」
「さぁ、どうしてだろうな」

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「さぁ、行きましょう。ルームにはもっといいお酒もありますし」

と、酔いが少し覚めたのか
歩き方もマシになっていた。

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ここまで来るのに、どれだけかかっただろう。
会うつもりはなかったが、
彼女から、何か自分の知らない真実が聞けるかもしれない。

その話が、コウジにとって、天国か地獄か・・・

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緊張の面持ちで2人は最上階へと続くエレベーターに乗るのであった・・・。




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| sims物語本編 | コメント(12)

コメント

こんばんは(*´д`*)

更新きてた~待ってましたよ!

アツコさんがやってくれた!(いやそういう意味ではなくてね?w)
頼もしいなぁ、さすがアツコさん。っていうかいいやつだなぁ。
なんかコウジくんが他の女性と理由があるとはいえお酒飲んでると、
なんか複雑!www乙女的には複雑!wwww
レイさんの仮面が実はツボです。アップで見れて嬉しい。
ゴージャスで派手でエロい。イイネ!(Facebookかw)
っていうかVIPルームに入った途端、どうなってしまうのかハラハラする・・・;

あああああ///またいいところで次回か!!><
引きが上手すぎ、ahiruchanetさんw

2013年|01月|30日|21:38 |from りぐのえる| URL

ahiruchanetさん、こんばんは^^

引き続きコウジくんのターンですねー!
潜入という言葉の響きに弱い北のは、前回からワクワクです(*´q`*)
さすが、アツコちゃんやりますね!w
ほんの少しの会話で男を引き込むとは・・・!かっこいいお嬢さんだww
コウジくんは駆け引きが上手そうですよね~
言葉の選び方がうまい感じがします(*´q`*)
レイさんとのやり取りも順調に進んでいるようで、今後どうなるんだろう・・・!
またもや続きが気になってたまらない展開ですよww
VIPルームで二人きり・・・!次のコウジくんにも期待して待っています!w

お話ごちそうさまでした^^

2013年|01月|30日|22:05 |from 北の海苔| URL

こんばんはー!更新来た来た^^嬉しい♪

アツコちゃん、いい子だな~^^
そしてやるねぇ~!Good!
ちょっとあの後の展開が心配だけど^^;
コウジ君は冷静だなあ!
目的は分かってるし、そういつんじゃないって分かってるんだけど、美女(だよね?)レイに「俺は空いてるけど」って言えちゃうコウジ君が素敵!
アツコちゃんもコウジ君も話の流れが自然で素晴らしいと思いましたよ~^^
それから動きも。自作ポーズ使ってます?

そしてね、レイのお相手の男性がイケメンオーラを発してて気になってしょうがないの(笑)
絶対可愛い系のイケメンだし~(*´∀`*)
続きが気になります!また次回が楽しみです♪

2013年|01月|30日|22:18 |from mirumom| URL

りぐのえるさん
こんばんわ!
まぁ、あそこまで来てアツコが手伝わないワケはなしですね!
アツコは行動派だし、そういうの得意としてますから^^
基本、いい奴ですからね!
「いや!」って言ってもコウジなら、やらせたであろうwww
そのコウジは「宿敵」レイと酒を飲んでるのよ?www
そこはね、嫉妬とかそういうのじゃないのよ?www
あの仮面は迫力あって目立つので、
これはレイ専用だな!と思ってつけてみましたw効果アリですね\(^ ^)/
これから2人でVIPルームっすよ!
大丈夫よ!間違ってもピンクな展開にはならないwww

2013年|01月|31日|00:29 |from ahiruchanet| URL

北の海苔さん
こんばんわ!
潜入とか作戦とかイイ響きですよね!私も好きw
映画とかでも、そういう探偵もどきをするシーンが大好きです\(^ ^)/
今回、その欲望が形になったのがコレww
アツコが成功したのは、若さと女を武器にして、
酔っ払ってる男が相手だったからだと思います。
男女の駆け引きですね!
コウジも頑張ってましたねw
言いなれていない口説き文句を必死に
言ってる姿がww笑えて仕方ありません←
これからVIPルームでどうなるか!
コメントありがとうございました!!

2013年|01月|31日|00:35 |from ahiruchanet| URL

mirumomさん
こんばんわ!
アツコは行動力がハンパないので、得意なんですよね!
でも、そう、彼女はこれでお役御免ではないんですwこれからある事件へと・・・!?
レイは それなりに美人系にしたと思いますよ!
でも女相手に「空いてるぜ?」と言えるコウジはすごいですねw
あいつのキャラを考えると笑っちゃうぜ!
何言っちゃってんの?ぷぷーwwwwって感じですね!w
冒頭のバーで2ンンを見つめるシーンとアツコの誘い込むシーンだけ自作ポーズで、他はポーズ使ってませんよ!

あの男性ですか?仮面被ってるからそう見えるだけですよ!顔は結構・・・どうだろう?ww
髪型もいい感じのをしようしてるからですよ★期待しないで!ww

2013年|01月|31日|00:46 |from ahiruchanet| URL

こんばんわ~!

さっすがアツコちゃんですね(・∀・)b
コウジくん、アツコちゃんつれてきて正解でしたねw
ていうか、上のコメで見ちゃったけどアツコちゃん何かの事件に巻き込まれちゃうんですかーーーΣ(゚д゚)
レイさん近くで見ると結構若い・・・のかな?
いや口元見るまでわからないのか。。。うーん。
これで私の中のレイの正体可能性1が削除されましたwww
うーん、レイって何者~!!

VIPで密室になっちゃうとか、これはコウジ君もアツコちゃんも次は波乱の予感ですね~!

2013年|01月|31日|11:28 |from りりん| URL

りりんさん
アツコが着いて来るというのは偶然ながらもラッキーアイテムでしたねw
コウジはツイているな~
もちろんアツコはアレだけで終わらせません(私がw)
レイの若さですか?ん~そこまで若くない設定です。
でもババアではないです^^w
正体可能性ですか!過去がまだ明かしてないので分かるかな~
密室!だからこそ危険!うふふ^^
私が楽しいですwこれから、あれやこれや・・・wwwふふ
コメントありがとうございます^^

2013年|01月|31日|14:15 |from ahiruchanet| URL

こんにちはーーー!きゃあw更新がきていた!気が付くのが遅れてごめんなさい!

アツコちゃんの誘惑テク、さすがですね!そして色っぽいっ!アツコちゃんが一緒にきてくれなかったらコウジ君、レイとお話できないとこでしたねwあとでちゃんとお礼をしてあげてください(笑)なんだかんだ言いつつもアツコちゃんて面倒見がよくて優しい子だから大好きだ^^
この誘惑ポーズ!ここで使う予定だったのですね♪場面にピッタリだ☆さすがです^^

ようやくレイと二人で話せる時間を持てたようですが、レイもなかなかしたたかな女のようなのでコウジ君頑張ってね><
またいいところで終わっちゃった;;
続き楽しみにしてます^^

2013年|02月|01日|09:50 |from LoveFlower888| URL

Loveflowerさん
こんにちわ!
まぁここまで着いてくるって時点で、コウジもアツコ便りではあったのではないかと思うんですよ!ww
アツコ来なかったら、どういう作戦だったのか・・・気になります┃電柱┃ω・`)
そうです^^誘惑ポーズはこの場面のために作りましたよw
無理やり引っ張る感じが欲しかったんですw
レイは普通に金持ちの秘書って事で、年齢も若くないですから、
なかなかコウジの思い通りにはいかないのではないかな^^;
いつもコメ嬉しいです^^

2013年|02月|01日|17:43 |from ahiruchanet| URL

ahiruchanetさん、こんにちわ~♪
どうも、お久しぶりですm(_ _)m
って…いつもお久しぶりから始まってしまってすみませんww

おおお~最近はポーズとかもやられているのですね!
すごいな~~びっくりですよ!
私も一度、挑戦した事があるのですが途中で挫折しました(笑)
なので私の場合、人様が一生懸命作ったポーズをありがたく使わせていただいてる次第でございますww

物語の方も色々な変化がありましたね。
中でもサキちゃんを巡ってのタオ君とカズのクリスマスの時のバトルには、
思わず吹き出しちゃいました(笑)
だって二人して最後、思いっきり振られてんだもんwww

そしてケイ君とマナカ。
マナカが違う男性とデートをする事は、なんとなく分かります。
長年思っていた人を諦めるのはとても辛いことですよね。
だけど悲しいかな…。そんな時に限ってケイ君が彼女の事を考え直そうとしてるとは!
この事で二人は微妙にスレ違ってしまったかのように見えるのですが、でもその反面、
この回り道がもしかしたらいい方向へ行くのかも…?と思いました。
と言うか、今度はケイ君がマナカを思って悶々として欲しいな~と思いました(笑)

ハンナもどうやらイケメン議員に恋の予感…。いや、愛の予感か。
守ってあげたいと思うなんて、それはもう愛以外のなにものでもないですよね。
仕事と愛の狭間で苦しんでるようですが、
けれど彼女はもう、何かを見つけてしまったのではないでしょうか。
別荘でどんな展開が待っているのか、とても楽しみです。

最後にコウジ君。
おおっと、彼の過去に何があったのか、それがついに明らかに!?
謎の美女、彼女はヤバそうな女性ですね。う~ん…怪しい雰囲気バリバリww
アツコちゃんとコウジ君のツーショットがなんか面白い(笑)
会話がなんか噛み合ってると言うか、そんな風にみえます。
さて、これから謎の美女とどうなるんでしょうか。
怖いような気もしますね…。続きを楽しみにています。

また、近々遊びにきます!
今度は絶対にお久しぶりです なんて言わないようにしますね(笑)

2013年|02月|05日|12:30 |from まことん| URL

まことんさん
おっひさしぶりでーーーす!
え?お久しぶりって言わないようにですか!?
ついにシムズ界の女王復活ですか!ww

ポーズ始めちゃいました~でへへ!
だって物語やってると、こういうの欲しいと思っても見つからないし、
探すの大変なんですもんwクオリティは低いんですけどね・・・
まだまだ修行中です^^

物語はそう、色々あったんですよ。
タオ・カズのフラれシーンは大いに笑ってやってくださいw
こんだけ必死に蹴落とし合いしてたのに当の本人は気づかないし、
気持ちもないっていう最悪でしたからねww

マナとケイは、タイミングがテーマです。
彼らは存分にすれ違わせてからじゃなきゃサキに進みません(ひどw)
でも、まことんさんが言うとおり、遠回りであればあるほど、
逆にいい方向にいけたらいいなぁとは思います。
それに、より一層燃えるしねww

ハンナとサトシ、彼らは若者のように「好き」「嫌い」の次元じゃないみたいですw
ゆっくりだけど、愛は大きく育ってるカップルかな~。
ハンナ側はそうですね、仕事なんてどうでも良くなってる部分もあるみたいなので、
別荘で何かが起きればいいですね^^

コウジ。彼の謎の過去が少しずつ明らかになっていきます。
彼は私の中で一番好きなエピソードになる予定!
急がずゆっくり分かってくるので、
コウジの奮闘記(笑)を見守っててくれると嬉しいです\(^ ^)/

お忙しいのにコメントありがとうございます!
鈴ちんやこのみちゃんのその後がとーっても気になってます^^
楽しみにしてますので、またゆっくりと更新してくださいね!
次は1番ノリ目指すんで!ww

2013年|02月|05日|18:07 |from ahiruchanet| URL

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