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sims物語94 「女たちの近況報告会」







『俺は今日、ここを離れる



急で悪いな。出発時間も・・・言わないが、いいよな?






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すぐにでも発ちたかった。

俺は今までの生活から離れて、1から考え直していきたい。






1 (1)


お前には本当に世話になったな。

・・・まぁ俺も世話した事も多々あったからお互い様だよな?

お前と出会ってから、俺は少し救われた。

いや・・・かなり、だな。

1 (6)

本当にそう思ってるんだ。

楽しかったよ




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ハンナ

お前は自分の運命に逆らうな。
親父さんの意思を受け継いだんだろ?

親父さんが一生懸命築き上げてきたレールを

脱線しちゃいけないと思う。

酔った勢いで余計な事言って悪かったな。

1 (5)
俺は自分のレールを探しに行く。
短い間だったが、

ありがとう。


あと・・・・あの夜の事・・・

全部、本当に悪かった。



このメールに返信は不要だ。

この携帯は解約するから、送っても届かない。

じゃ、元気で。』






サトシから届いた長文のメール一文字一文字、
しっかりと読み終わって

ポッカリと穴が開いたような気持ちで一気に力が抜けた。


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5年ぶり。


そう・・・5年ぶりの恋だった。

彼といるととても落ち着けた。

10も年下の男に恋なんて
恥ずかしくて、自分で認めたくなかった。

でも、もう遅い。
彼は結局私の事なんて何も想っちゃいなかったという事か。

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バカね・・・
年下に転がされていたなんて。
“酔った勢いの、何の意味もないキス”をしただけで

こんなに動揺して・・・本当にバカみたい。

私も1から出直しね。



心を入れ替え、また仕事に打ち込む。
私には仕事が一番だ。

(マナは、うまくいったのかしら・・・?)

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フと後ろを振り返ると、見たことのある女性が歩いてくるのが見えた。

トボトボとゆっくり近づいてくる。

そのスピードは、前に進む気がまったくないような遅さで。


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「・・・・・マナ!?」


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「! ハンナ・・・・・」

ハンナの呼びかけに反応して
溜めていた涙が一気にこぼれ落ちる。

そして、そのままハンナの元へ走り、思い切り抱きつきたかった。


Screenshot-19_20130731193113ca5.jpg
「あんたこんな所で何やってんのよ!?ケイと一緒なんじゃないの!?」

「ハンナァ・・・」
と、また泣きながらハンナに抱きついた。

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(これは・・・・最悪なパターンだったのね・・・)

おそらく、両方ダメになったのだろう。















ツインブルック中央花公園
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「なんでそうなるのよ?」

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「・・・だって・・・」

さっきまで起きた事、全てを話したが
ハンナは理解が出来なかった。
まさか自分で幸せを逃がしてきたとは思わなかった。


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「あんなに人を傷つけたの・・・初めてで・・・」
「出会いもあれば別れもある!そんな事でいちいち自分がダメージ受けてちゃ一生幸せになんてなれないわよ?」

「矢田くんに、全てを話したの。自分の気持ちも、なぜそうしたのかも」
「うん」

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「あんな辛そうな彼の顔、しばらくは忘れられそうにない・・・ってくらい、私の心が痛んだの」
「別れを言うってのは、そういうものよ」

「そうだけど・・!本当にひどい事したんだって、彼に言われて実感したっていうか・・・」
「・・・」

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「こんな辛くて悲しくて、でも私より彼の方がもっと辛くて悲しかっただろうなって。私が憎かっただろうなって、そう思ったら、ケイ君の元に行って、笑顔なんて作れないし・・・」


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「彼に言われたの。俺の知ってるマナカはもういないねって。ケイ君は今の私が好きなんじゃない。もっとピュアで一途で素直な私が好きなんだって。今の私じゃ・・・きっとケイ君も傷つけてしまいそう・・・」

「マナ・・」
「だから、けじめ・・・つけなきゃ。このままケイ君とは行けない。もう一度・・・やり直すの」
「・・・・・・それで、本当にいいの?」

「いいの。彼の重荷になりたくないもの。もっといい女にならなきゃ・・」

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ふぅ・・・とため息をワザと大きく見せて笑ってみせるハンナ。
「あんたはそういう子よね」
「え?」

「面倒くさいっていうか・・・」
「め・・めんど・・ぇえ!?」

フハハ!と、マナカのその反応に噴出す。
「まぁアンタがそう決めたのなら、私は応援するけどね」

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「女磨きでもするの?」
「仕事を頑張る!一人前になって、できる女を目指すの!」

「はぁ!?あんたが?」
「私だってキャリアウーマンになれるんだから!大人の女性って感じになる」
フフ・・と小さく笑いながら、「そう・・」とだけ返事をすると
マナカはその反応に不満そうな顔で睨んでくる。
「はいはい、できると思うわ、応援したげるから、その顔やめなさい」
「ありがとう・・全部話して元気出た。ハンナがいなかったら、泣きっぱなしだったかも」
そう言うと、ハンナもニコっと微笑む。


結局、人生はそううまくいかないものなんだな、と改めて思うのだ。
この短い人生の中で
どうしたら、みんな幸せになれるのだろう。

もっと自分の気持ちに素直に生きていく、ただそれだけでいいのかもしれない。

そう、好きという感情を素直に認めて、伝えるだけ。
余計な事はしない、一途に想うこと。
ただそれだけの簡単なことが、なぜ人はできないのだろう。


「・・・そういえば・・・」


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「市宮さんとは?」

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「・・・・・・・」

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「・・・彼ね、今日、外国へ旅発つわ」

「ぇえ!?ハンナ、こんな事してていいの!?せめて見送りとか・・!」
「彼は望んでない。私たちはただのお友達・・・友達かどうかさえ分からないけど」

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「マナ、お腹空かない?ランチしよ?」
「え・・?うん・・・」

Screenshot-55_20130731201731cd2.jpg
「ハンナ、本当にいいの?」
「・・・いいの」

仕方ないじゃない。
彼は去っていったのだから。

私はそれを引き止める間柄でもない。

友達なのかも不明。
関係は白紙。

それぞれの道を歩んでいくって、そう決めたのだから・・・。












少々時間を遡って
SUBWAYツインブルック駅
4 (1)
「コウジ君、これからどうするの?」
「俺はやる事あるから・・」

「そう、最近マンションに帰ってないみたいだけど・・」
「片付けてから戻るよ」

「一体どこへ行ってるの?」

4 (2)
「アパルーサに・・まぁ、ちょっとな」
と話を濁してごまかす。
「アパルーサって・・・かなり遠いわね!そんな所に何しに?」
「あぁ、昔からの問題でちょっとな」

「・・・平気?」
「・・・・・あぁ」
4 (4)
「もう行く」
「そう、気をつけてね・・・」

コウジはタバコを吸い終えると
雑に灰皿にタバコを押し付けて、近くのタクシーに乗り込む。


ブォォォォォ・・・・

コウジはサキを置いて行ってしまった。




4 (6)
ふぅ・・・
一息ついて、マンションに帰ろうとしたその時、
後ろから地下鉄駅のドアが開く音が聞こえる。

4 (7)
「サキさん?」

そこにはアツコがいた。
「!」
「やだー!こんな所で何してるのー?」
と元気よく声をかけてきた
4 (8)
「ケイちゃんが今日ブリッジポートへ行く日だったから見送りしてたのよ」
「あ、今日だったのねー!なんか久しぶりだねー!」

「そうね、元気そうね」













2人は久しぶりに会ったので
駅の壁際で話し込んでいた。

話はケイの送別会の話題になり、そこでタオに言われた事を
流れで話した。
『愛する女性を全力で守りたいです』

タオはそう言った。
どんなに鈍い自分でも、私を意識して言ったということは分かった。

「そっか・・・。タオ、そんな事言ったんだ」


4 (11)
「タオもやるなー。見かけによらず言う事ちゃんと言ってエラいよね」
「うん・・・でも・・・私は・・・」

「サキさんはタオじゃダメなんだ?」
「タオに対して友達以上の感情になれないのよ。なんか・・・幼い感じが、まるで・・」

「弟?」
サキの代わりにアツコが答える

4 (12)
「そう、弟。だからどんなに好きって言われても答えられなくて、それが本当に申し訳なくて・・・」
「そっかぁ。まぁ仕方ないよね。男として見れないってのはちょっと分かるかも。タオってさ、可愛いし子供っぽさがあるもん」


「どうしたらいいか分からない」
「サキさんが、そこまで気にする事ないっしょ!」
4 (13)
「サキさんはサキさんのいい人見つけてハッピーになれば?」
「でも・・・同じマンションだから気使うよ。タオを傷つけちゃう」

「だからそれが気にしすぎなの!タオだって男だし、多分。引きも大事だって分かってるって!」
「・・・そうかなぁ・・・」

4 (14)
「てことはサキさんって、男らしい人が好きなんだ?」
「まぁ、そうね。引っ張ってってくれるような人が好きよ?ふふ」

「そっかー!じゃ今度そういう男見つけといてあげるよ!」
「えー?いいよ~」

「遠慮なさんなって!」
4 (17)
「アツコちゃんはどう?カズ君と付き合い始めたって聞いたけど」
と、アツコへ話を振ると、ブイッ!とピースサインを見せてきた。

4 (18)
「うまくいってるよ~!これもサキさんのおかげだね!趣味は正反対で食い違いも多いけど、カズ、優しいの!」
「うふふ、幸せそうね~」

「うん、人生で今が一番幸せかもしんない!!」
「ううん、まだまだこれから幸せは起きるものよ?」


4 (20)
「そうかも!レコード会社からスカウトも来たんだ!夢叶っちゃうかもー!」
「え!?本当?すごいじゃない」

「うん!コツコツと頑張ってた甲斐あったよ~!でね、でね・・・」
アツコは嬉しそうに話す。
まるでもう自分はロックスターになったような気分で次々と話が弾んで止まりそうもない。

4 (19)
「良かったね。カズ君もきっと支えてくれるから、アツコちゃんは本当に幸せ者だね」
「全部サキさんのおかげだよ?ていうか、サキさん色々と巻き込んじゃってゴメン」

「いいのよ。それで2人がうまくいったのなら巻き込まれた甲斐があったわ」

4 (28)
「ね!これからランチ行こ?サキさんの彼氏候補も絞り込まないとだし!」
「え!?いいってば~彼氏は別に・・・」

「いいのいいの!今度は私がサキさんの役に立つ番だから」
そう言ってサキの手を引っ張る。
4 (29)
「そんで、夜になったらはずれの飲み屋で酒でもさ!カズにいい所教えてもらったんだ~」
「私お酒はちょっと・・・」

「サワー一杯とかなら平気でしょ?」

4 (30)
「・・・・・。わかったわ。一杯ね」


そう言って2人は駅を離れた。







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| sims物語本編 | コメント(6)

コメント

No title

こんばんはー^^
今回は女の子達の現在の様子ですね!
うーんwww
ハンナちゃんもマカナちゃんもそうだよね( ̄▽ ̄;)
好きな彼と離れる事になっちゃったもんねw
私はねー、ハンナちゃんとサトシ君のカップル(?)が一番好きだし進展を大いに期待してるんだよね~!
早く想いが通じ合って欲しい!
と思ってるけどこの先どうなるんだろー><

サキちゃんも何だかんだとタオ君といい感じに~・・・
って思ってたんだけど、弟とか。。。
タオ君撃沈wどんまい!(´∀`;)
アツコちゃんは明るくて元気で周りも明るくする子だよね^^
アツコちゃんとカズ君は問題なく上手くいくのかな?
コウジ君の問題もまだ片付いてないし、この先の展開が気になりますよ~!
また次回を楽しみにしていますね♪

2013年|08月|02日|21:57 |from mirumom| URL

おはようございます!
ハッピーエンドになると思ったんですがね…
人生ってうまくいかないことを教えられました。
ハンナさんもマナちゃんも必要以上に恋愛に依存しないとこは
すごいなと思うけど幸せを逃しちゃってるようでもありなんだか歯がゆいww
5年ぶりに恋できて新鮮な気持ちで楽しい時間過ごせたんだろうな…
涙も流さないとこがよけい切ないね。
でも結ばれる人結ばれない人がいるのが普通だし
そういう少女マンガ的展開じゃない魅力があるって思うよ。
しかし切ねえwww

マナちゃんの涙ぐっとこらえてる表情がいいし
>「・・・そういえば・・・」「市宮さんとは?」
の後ハンナさんの顔がかわいい(●´▽`●)

サキさんは今度こそ良い恋愛してほしいですな~!
アツコちゃん絡むと大丈夫か?wwって思っちゃうけど
おっとりして見えてサキさんは恋してると熱いからw
夢中になる男性が出来ればまた生き生きしてくるんだろうなって思う。
1杯で済むのか怪しいな!ww

2013年|08月|03日|09:42 |from アタッチやん| URL

mirumomさんへ

こんにちわ!
今回は話事態は進まない回なんだけど
みんなの報告会です^^;

ハンナとサトシは、離れる事になってしまったワケですが~
今後どうなていくのか・・・
ハンナの事だから恋愛なんか忘れて、仕事に集中!ってなるでしょうね~w
サトシもサトシで、叔母はんに痛い事言われちゃったからね~w
どうなるんでしょ?(・´з`・)~♪

サキの思いがここでやっと明かされたわけですが、
弟とか、可愛い男の子~ってしか見れない、
男性として恋愛対象にできない、そんな子、いますよねー。
サキはなぜタオの気持ちに前向きに答えられないのかといったら
こういう事なわけですよ。
でも同じマンションだし、色々気遣っちゃう。
タオ、どんまいwww

アツコは今は誰よりもハッピーライフを送ってますねw
このまま続けばいいんだけど・・・ねぇ?w

コウジの回、まだ続きます。
が、頑張ってみます('д'|l!)
コメントありがとうでした!

2013年|08月|03日|17:57 |from ahiruchanet| URL

アタッチやんへ

こんにちわ!

マナカはいつでも恋愛したいと思ってる子だよ^^
でも今回は精神的にキツかったんだなw
ハンナは元々キャリアウーマン!仕事一筋!な人間なので
執着心はないんだけど、彼女、実は結婚願望はあるからねwww

ハンナはプライドが高いので涙は流せないですね。
なんだかモヤモヤしたまま、
そしてお互いの本当の気持ちを打ち明けないままの別れだったので
納得はできないけど、関係も友達なのかも分からない状態・・・。
どうにも動きようがなかったのかもしれない。

切ないですね。
少女マンガは絶対結ばれるもんね!
ただ・・・・私も鬼じゃない。
過程で不幸な展開にはなりますが、できる限り
ハッピーエンドにしたいと思ってるんで!

マナカは泣き虫なんで、すぐ泣いてしまうんですけどね、
泣きすぎたのでさすがに我慢したみたいですよ?w
ハンナの表情良かったですか?わーい!!
良かった~www一番聞かれたくない質問だったという顔です(・´з`・)

> アツコちゃん絡むと大丈夫か?wwって思っちゃうけど
だよね~www
アツコは親切だけど、大体空振りするので、危険ですけどね!w

そうそう、忘れちゃいけない、彼女結構危険人物なのw
夢中になるのはいいけど、不倫だったから余計ねw
嫉妬とか・・・。
コメントありがとうでした~!

2013年|08月|03日|18:05 |from ahiruchanet| URL

No title

ahiruさん、こんにちは!土日はほとんどPCができなくて来るのが遅くなっちゃってごめんね!

ストーリー待ってたよ~><
そっか・・・サトシとハンナも別々の道を選んじゃったんだね。
>この携帯は解約するから、送っても届かない。
この一文でサトシの強い決意を感じるよ・・・。今は離れちゃうけどいつかまたどこかで出会って結ばれて欲しい!!この二人はほんとに好きだからそういう日が来ることをファンとして切に願ってます・・・。

マナちゃんもハンナさんももう少しだけ自分の気持ちに素直になっていれば・・・って相手の気持ちがわかる読者としては歯がゆい気持ちもあるけど、現実はなかなかそうもいかないもんね。どういうリアル感のあるところがahiruさんのお話の面白いところだなと毎回感じてます!

サキさん!同じ女性としては「頼れる男」っていうのが理想なのはすごくわかる!だけどタオ君のように優しくてずっと思ってくれる純粋で誠実な子もいいと思うんだよ!いつかタオ君の魅力にサキさんが気が付いてくれるといいな^^
アツコちゃんは幸せいっぱいだね♪見てるこっちまで嬉しくなっちゃう~~!
でもこの間の乱暴しようとした男のこともあるし、油断できなそうでこちらも目が離せません!

次回も楽しみにしてます♪

2013年|08月|04日|16:03 |from Loveflower888| URL

LoveFlowerさんへ

こんにちわ!
気にしないで♪ありがとうございます^^

サトシとハンナ、今は結ばれなかったけど、運命の相手なのであれば、いつか
出会いますよね^^
サトシは若いけど落ち着いてて責任感もそれなりにある。
叔母からの言葉で意思を強く固めたからこその解約だったんでしょうね。
多分サトシも二度と会わない気でいると思うし、ハンナもそれ以上の行動はできないだろうな~

リアル重視でなるべくいきたいですから!褒めてくれてありがとうございます><
でもたまにはリアルじゃない方向もあったりして、つまりはグチャグチャですよwwwえへ♪
でも本当に出来ることならリアルにしていきたい願望があるので、リアルで面白いなんて言ってくれて
今テンションやばいですww

サキはまだタオの魅力を1ミリも分かってないんですよねw
男らしさのある男性が好き、でもタオはどう見ても・・・だからタオも
もう少しサキに自分を見せていかないといけないですねw
いつか見せられるシ-ンがあればいいけど!

アツコは今が幸せピークかもしれないですねw
これからアツコたちも壁はあると思うけど頑張ってほしいです^^

ありがとうございました!

2013年|08月|05日|18:47 |from ahiruchanet| URL

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