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sims物語103 「集結する仲間たち」



この日はあいにくの雨で、大きな祭典がいくつも開催される日でもあった。

その為か、途中の道路で大渋滞が朝から起こっていた。



夜のうちに近くまで車で来れたが、ブリッジポートに近づくにつれ、
ブリッジポートへ出勤するサラリーマンたちやら、
祭典の客やらで、数キロにも及ぶ大渋滞だった。

人口も多い街は、これが当たり前だ。




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祭典開始前から、ずらっと並ぶ客。
パパラッチも大勢詰め寄せてくるので大物を見逃さない為に、と
カメラを持った一般客は数日前から並んで待つ者もいた。


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何千・・何万人もの中を大物セレブが
映画の出演女優、俳優、監督がレッドカーペットを歩き、
カメラの前でにこやかにサインをする。

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1台・・・また1台・・・
次々に停まる車に目をやり
降りてくるセレブの顔をカメラで必死に収める。

バタン・・
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かの大富豪、小沢家の秘書でありながら
恵まれた美貌とエレガントなファッションで世の男性だけではなく
女性をも虜にし、憧れられている森尾レイ。

彼女がレッドカーペットに足を踏み入れた瞬間、カメラのシャッター音は
興奮しているかのように速くなった。


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『今日のファッションのテーマはなんですか?』

『こっち向いてくださーい!』

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カメラひとつ、ひとつに笑顔を振りまき、
堂々と建物の中に入る。

『そのネックレスはおいくらの物ですかー!』
『森尾レイさーん!』


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「・・・・・」

五十嵐はコウジの電話のあと、すぐに服を着て車を飛ばした。
幸い、五十嵐の住む町からブリッジポートまではそんなにかからなかった。






















「急にごめんねー」
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「いいんだよ。俺も映画好きだし」

「この間、相談に乗ってくれたお礼ってことで!」
「わざわざどうも!」

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アツコは結局、ケイに電話し、2人で行く事に決めた。
他に誘う相手はいなかった。
お礼に、という事にしたが、つまりは他にさそう相手など見つからなかった。
たまたまケイも、今はシーズンオフだった。

「そういえばさ、あの後、仲間とどうした?」
「ん・・・・結局解散しちゃった」

「え・・・」

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「いいの?本当にちゃんと話し合ったの?」
「いいのいいの!だって、ちゃんと話し合う前にもう皆で決めちゃてたんだもん」

「でもさ、ずっと一緒にやってきたんでしょ?」

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「デビューっていう夢も大事だけど、仲間も大事じゃない?」
「・・・。でもね、私にはどうにも出来なかったんだよ」

「できなかった?」
「みんなは大きなステージより仲間といれば、小さくたっていいって決めてた。私の夢とか関係なくなってた。それで喧嘩して解散しちゃった」

「そう・・」

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「夢と仲間・・・。そりゃあね、仲間も大事だけど、両方欲しがっても、結局両方ダメになるだけじゃん」
「うーん」

「今、私が大事にしたいのは・・・夢!夢は儚いよ?叶えられる時に叶えないとチャンスなんてない!ケイくんもそう思ったからココに来たんじゃないの?」
「まぁ・・・」

アツコの言い分も納得はできる。
それでもケイは、でも・・と続ける。
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「俺はさ、欲張りだから・・・両方うまくいくように頑張るけどな。ココに行くって決めたけど、最後にちゃんと好きな子に告白したよ?」
「じゃあ私はどうするべきだった?夢を諦めて仲間といるべきだった?ケイ君の言ってる事わかんないよ」

「うーんと・・俺が言いたいのはね、その後、ちゃんと仲間とも和解したかどうかだよ」
「・・・」

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「無理でしょ。みんな怒ってるよ。夢ってのは犠牲が付き物だよ。ケイ君はさ・・・考え甘いと思うな」
「甘いのかなぁ?」

「世の中、そんなうまい事いかないでしょ?小さい犠牲よ」

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「その小さい犠牲がどれだけ大きいものだったかは、後々気が付くものだと思うけどな~」
「どういう事?」

「ほら、よく言うでしょ?“君がいなくなって初めて相手の大切さが分かった”今は分からなくても、絶対絶対わかる時がくる」



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「ケイ君ってさ、お人好しだもんね」
「え?」

「何事も平和に穏便に行こうとする。喧嘩とかした事ないってタイプ?」
「何の話?」

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「なんでもない」
「何でもない・・か・・・うーん」


2人は結局結論も出さないまま会場に向かって歩き出した。




















ガヤガヤと騒がしい会場内で五十嵐は影に隠れて、
ひたすらレイを見張っていた。


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しばらくはカメラの前で笑顔を作ったり
知人と談笑したり・・・

随分と華やかな生活を送っているようだ。
高価なジュエリーと特注のドレス、派手なメイクに
よく整えられたブロンド。

随分と変わり果てた彼女に、ただただ驚く。

突然、スタッフらしき男の耳音で何かを囁いた後
彼女はその場を離れていった。

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奥のVIPルームへの扉を潜り抜けて行く姿を見送った後
五十嵐はポケットから携帯電話をすばやく取り出した。


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「坊ちゃん、森尾レイはVIPルームへ入っていきました」
『そうか、俺たちももうすぐ着く。畜生こんな時に渋滞なんて・・・!親父はどうだ?』


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「いえ、それが見当たりませんね。まだ到着してないのでは・・?」
『俺たちが親父の行動に気がついたのは結構後だと思う。もう着いててもおかしくねぇ。見逃さないでくれ』

「分かりました」







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「坊ちゃん!」
数分後、コウジたちの車が会場に到着したと連絡が入り、
走って出迎える。

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「親父は!?」
「いえ・・・それが、私は確認できてないんですが・・」

「なに!?」

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「・・・・・・・・」

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「あれじゃ忍び込めネェな」
「そうですねぇ・・・」



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「って事は親父もあそこには入れねぇって事だよな」
「いえ・・・それが・・・」


「何だ?」
「森尾レイが入っていった時は彼はいなかったと思うんですが・・・。森尾レイを確認後すぐに電話をしていたので」
「その間に忍び込もうと思えばできた・・・か」

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「あの・・あの人に事情を話してみたらどうでしょう?」
「いや・・無理だろうな。そんな話をまともに信じてくれないと思うが・・・」
そうか・・・とカエラは肩を落とす。

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「ま、ダメ元でやってみっか」
とコウジは警備員の元へと向かう。

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「あの、この奥に俺の親父が入っていったかもしれねぇんだ。もしかしたら森尾レイと接触してるかもしれねぇから連れ戻してぇ。入らせてもらいてぇんだが」
「ダメだ」

「でも早くしないとお父さん、何しでかすか分からないんです!」
「ダメだ」

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「頼むよ。信じてくれ!」
「・・・」


警備員は無表情で2人を無視した。
これ以上粘っても聞いてくれそうにない。
やはりダメか。


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「やべぇな。このままここで待ってても何か起きた後じゃあ・・」
「旦那さん、何をする気なんでしょう」

「・・・」
3人はセイジの行動に不安だけが募った。
何もできずにただ待つのか。

「お父さん・・・」
カエラは怖くててが震える。
心拍数が上がっているのが分かる。
すぐにでも抱きしめたいと思った。
でも何もできない状態がもどかしかった。



3人はこのまま待つのみなのか、と諦めかけていた。






「コウジ?」
後ろから聞き覚えのある声に名前を呼ばれて振り向く。


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「何してんだよ?こんな所で」
ケイとアツコが後ろに立って、不思議そうな顔をしていた。
「お前ら・・・」

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「コウジがこんな所にいるとはなー!」
「あぁ、まぁちょっと用があってな」

「また危険な事しようとしてんじゃないの?」
とアツコは真面目に聞く。
以前、仮面パーティーでコウジがある女性を追っているのを知っている。

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「何だよ?危険な事って・・」
「親父がココに来てるんだ」

「へー!お前の親父が?」
「ワケあってこの奥にいるかもしれねぇんだが、警備員がいてな」

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「事情話せば大丈夫だろ?」
「やったがダメだった。行き詰まりだ」
コウジは諦めた口調で淡々と話す。

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「この奥ってVIPルームだろ?なんでそんな所に親父さんがいるんだよ?」
「まぁ・・色々あってな。ずっと追ってた女もココにいるみてぇで・・ちょっと、な」
と口篭る。
追っている女・・・
その言葉にピンと来たアツコ。

あの時に追っていた女って事は・・・。



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「コウジ・・・非常事態、なんだよねぇ?」

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「・・・あぁ、非常事態だ。どうしてもこの奥に行きてぇ」

コウジはアツコの問いに素直に答えた。

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「つまり、あの警備員を何とかすればいいんだよね?」
「まぁそうだが・・・何だ?」

「あの時の借り、返す」
「あの時の借り?」


あの時・・・仮面パーティーで
男を殴ってしまった。
あの時、すぐに助けに来てくれた。
たくさん心配もかけた。

あの時の借り、ちゃんと返さなきゃ・・・。

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「ケイ君ってさ、足速いよね?」
「え?」

「サッカー選手だもん。足、速いよね?」
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「私のこのバッグ、奪い取ってひたすら逃げて」

「・・・は??」
「奪って逃げるの!大丈夫よ!捕まらなきゃ」
「ちょ・・ちょっと待ってよ!それって・・・」

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「仲間って大事だってさっき言ってたよね?仲間が困ってる!助けてあげなきゃ!」

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「そ、そりゃそうだけど・・・」

ケイは突然のアツコの提案に着いていけない。
しかし、もうやる前提で話されている。

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「おい・・・お前ら、危険な事する気じゃねぇだろうな・・そんな事したら・・」
「大丈夫だって!だってケイ君、サッカー選手なんだから!!」
胸張って言うアツコを横でケイが戸惑っている。

「いや・・・プロだからヤバいんじゃねぇのか?」









「キャーーー!!!!誰かぁ!!」






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「私のバッグ取られた!早く捕まえて警備員さん!」
アツコは警備員に向けて叫ぶ。

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「・・・・?」
警備員は何事かと不思議に見つめている。
そんな彼を見て余計に声を荒げる。

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「ちょっと!逃げられるじゃない!あのバッグすっごく高かったのよ!捕まえられなかったら、あんた弁償してくれんの!?」

「は・・・?」
「早く!!!」

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「ハ・・・ハイ・・・!!」

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「待てー!泥棒!」
警備員はまんまとアツコに騙されて走って追いかけていく。


「いってらっしゃ~い♪」


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「よし!これで通れるよ!」

「お前・・・相変わらずムチャクチャな・・・」
「礼はいいぜ!」
とアツコはピーズサインをする。

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しかし、これで奥の部屋に入れそうだ。
先ほどの騒ぎで会場の客たちは皆、外の方を見めいる。
その隙に3人はそっとVIPルームへの扉に向かった。
アツコに感謝をしながら。



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「・・・ケイ君、大丈夫かなぁ?」








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「待てー!」

「ハァ・・ハァ・・・」




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(俺・・・本当に大丈夫なのか・・・!?)



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ケイは警備員からひたすらブリッジポートの街中を走り回る事となった・・・・。















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| sims物語本編 | コメント(6)

コメント

No title

こんにちは~^^

わー!今回は祭典会場前のレッドカーペットでのシーンに圧巻!
凄い雰囲気出てる~!
BPの住人さん達もゲスト出演してて凄いね!
あれ?秀人様いません?(笑)立ち位置が違うんじゃあないでしょうかー(´▽`)
これだけの人数を集めて並ばせるの大変だっただろうな~と
制作側目線で見て感心しちゃった^^
レイはかなりの有名人なんだね。ふむふむ。

アツコちゃんとケイ君の会話、正直どちらの言ってる事も理解できるよ。
ケイ君の言うように、できれば仲間も夢も手放さずに済んだらそれが一番だよね。
そのために頑張るのは悪くないと思う。
けど私はできた人間じゃないからね、アツコちゃんの言う「夢ってのは犠牲が付き物だよ。」というのも分かる。
私でも無理だと思ったらそう言っちゃうかもしれないなw
でもこのままではアツコちゃんは後悔する事になってしまうだろうから、
もう一度ちゃんと仲間と話してお互いの気持ちを分かりあえたらいいな~って思いますけどね^^

あーーー!ケイ君達がコウジ君達の助けになるのかー!
アツコちゃんのこういう無鉄砲な所が好き(*´∀`*)
ケイ君・・・大丈夫なのかしら?(´∀`;)
無事警備員を巻けた事を祈る!(笑
コウジ君達もお父さん見つけられるかな~!
続きがとっても気になります~!次回も楽しみにしてますね☆

2013年|11月|14日|17:38 |from mirumom| URL

No title

こんにちは!私事ですが先日は本当にありがとうございました!
祭典会場に見覚えのある殿方がいらっしゃる・・・
しかも自然に紛れ込んでるように見えて、明らかにオーラが違う・・・と思っていたら、やはり秀人様?!wwww確信を持てずにいましたが
mirumomさんがされていたコメントを拝見し、やっぱりそうなのか!?と驚きました。
コウジくん応援し隊のわたしとしましては、勝手にハラハラしているためアツコちゃんやケイくんが居合わせたことにホッとしました。いけいけアツコちゃん!素敵ーーカッコエエ!!ケイくん逃げろ逃げろーとひとり大盛り上がりです。
それにしましても、ひとくくりに“仲間”と言っても奥が深いですよね。アツコちゃんとケイくんの会話シーンを読んだ後、コウジくんを助っ人するアツコちゃんを見ていてそう感じました。
みんなそれぞれ、本音と思うようにならない厳しい現実との間で日々葛藤してるんでしょね・・・
せちがらいっす(>Д<)
続きも楽しみにしております!!!

2013年|11月|15日|09:57 |from SACHIRU| URL

No title

ahiruさん、こんにちは!

今回冒頭のレッドカーペットの雰囲気がまさにそれで驚きました(・∀・)!
いるいる、こういうセレブ~ってなりますね。
そしてカメラのフラッシュは加工ですか?そうか、この手があったかと勉強になりました///
来た・・・魔性の女(?)のレイ!
彼女の目的はなんなのだろう、こうしてセレブになることだったの?(;`・ω・)
彼女の真相が本当にわからないので本当に気になります。

アツコとケイくんのやりとり、やっぱりケイ君も同じように心配してるな~。
気のせいか、ますます強固になっている気がするアツコちゃんですね。

VIP出入り口の警備員が、まさに警備員で噴きましたw
いるいる、こういう人!!有名クラブとかにも、いるいるいるいるwwww

そしてまさかの突破方法が、アツコちゃんすごいな!ケイ君の不憫さが笑いを誘う!(爆笑)
>(俺・・・本当に大丈夫なのか・・・!?)
いや、結構ヤバイよ!ケイ君、結構ヤバイと思うよ!(爆笑)
でも正直ね、おねえさん君のここまでのアップSSを初めて見たけれど、君イケメンだなあ!(こらwww)

ケイ君超逃げてー!と叫びつつ、レイとの対決楽しみにしてます♪

2013年|11月|16日|12:53 |from りぐのえる| URL

mirumomさんへ

こんにちわ。

レッドカーペット、それっぽくなってます??良かった!!
加工とかには自信ないので、本当安心したww

シムをかき集めてきたので、住人さんがたくさん出演されてます~
たまたまシム保存にラルクの4人がいたのでついでに・・・と思って入れてみました。
秀人様のオーラがハンパなくて、立ち居地完全に違うのがバレバレだわ~(惚)wwww

レイ情報をまとめると、富豪で大富豪小沢家の秘書で、小沢は超有名な人物のため、そしてその美しい美貌により知名度を上げ(雑誌やメデキアに取り上げられたのがキッカケ)有名なセレブになりましたとさw


>
> アツコちゃんとケイ君の会話、正直どちらの言ってる事も理解できるよ。
> ケイ君の言うように、できれば仲間も夢も手放さずに済んだらそれが一番だよね。
うんうん。ケイ君は平和主義者。穏便に何でも解決していきたい。
一方、アツコは必要であれば切り捨てる決断もする。どちらも正解だと私も思います。
どちらかを選ばなきゃいけないなら、選ぶんだね。ケイはどちらも何とかしたいって思うんだね。
私なら・・・ケイ君タイプかなwwwえへ!ミルさんはアツコタイプか!

アツコの選択は不正解ではないけど、その犠牲はアツコにとって、どれだけのものだったのか、って所ですね~
後々、フと思い返してアツコを苦しめなければいいんだけどね。

そうそう、アツコとケイが向かったのはコウジたちがいる映画フェスです。
コウジが困ってるともなれば、アツコは手助けします^^
借りがあるからねwwアツコの行動力がコウジの助けになってるね~
・・・借りを返すっつっても、頑張ってるのはケイなのでwwww
頑張れ!ケイ!

コメントありがとうございました!ちなみにミルさんとこの投票はもちろんジュール縛りで
押しておきましたよ^^ww

2013年|11月|17日|10:06 |from ahiruchanet| URL

SACHIRUさんへ

> こんにちは!私事ですが先日は本当にありがとうございました!
こんにちわ!
おせっかいな事言ってごめんなさい^^;でも続けてくれたんですね~!良かった^^


> 祭典会場に見覚えのある殿方がいらっしゃる・・・
おやおやwやはり彼のオーラは格が違いまんなぁ~(*`▽´*)wwwww
もう秀人様、パパラッチ役は大失敗だった。本当はセレブ役にしようと思ったけど、
映画祭で秀人様は不自然かと思ったんだが、結果、パパラッチ役が不自然じゃーー!!www

コウジとアツコ・・・となれば、こういう展開になりますww
アツコは今回危ない役になってないけど、ケイが危ないwwプロ選手なのにー!
捕まらなければきっと、大丈夫!!応援してくれてありがとうw
コウジ編の決着まであと少しです!!

アツコとケイの考え方が真逆なのでね。
どちらも正解だと思います(*`▽´*)
でもアツコも仲間は大切にするから、コウジに借りがあるってのもあるので
大活躍でしたね!

せちがらいっす><世の中、なかなかうまくいかないけど、悩みながら
前進していくしかないのです!><ひゅる~

コメントありがとうございました!

2013年|11月|17日|10:20 |from ahiruchanet| URL

りぐのえるさんへ

こんにちわ。

コノレッドカーペットは憧れですよね~
それっぽくなってます?ありがとう^^良かったw

> そしてカメラのフラッシュは加工ですか?そうか、この手があったかと勉強になりました///
そそそんな!加工に自信ないので、褒めてもらってよかった~(-∀-`; )

> 彼女の目的はなんなのだろう、こうしてセレブになることだったの?(;`・ω・)
金目当て・・・も理由のひとつ。彼女は頭がいいです。
富豪の秘書にこぎつけて、こうしてセレブになって生きてます。
でも本当の真実の理由は・・・・これからです^^
重ためな話になると思うので、りぐちゃんには申し訳ないです(-∀-`; )

アツコは頑固になってますね~。アツコ自身、どちらか選べと言われれば
どちらかを選びます。ケイはどちらも何とかしようとするので
意見が違うけど、アツコが小さい犠牲と思っていることが
後々、公開しないか、ケイは心配してるんだね。それはカズも同じ。

> VIP出入り口の警備員が、まさに警備員で噴きましたw
> いるいる、こういう人!!有名クラブとかにも、いるいるいるいるwwww
wwww分かる~?いるよね~!!
このシム作った時、これこそ警備員でしょ!(*`▽´*)ってニヤついたもんねw

アツコの思いつきは、コウジやケイには考え付かないようなものばかり!
アツコとコウジといえば、こういう流れになっちゃうのは私も楽しいです。
・・・ただ、ケイは本当にかわいそうな事になってるねwww

> いや、結構ヤバイよ!ケイ君、結構ヤバイと思うよ!(爆笑)
プロ選手だからねwwwバレたらヤバイっすw
何とかなればいいけど~^^;

> でも正直ね、おねえさん君のここまでのアップSSを初めて見たけれど、君イケメンだなあ!(こらwww)
ま じ か よwwwwwww
ケイの顔は多分・・・一番シンプルでマシな顔かな?
特に弄ってなかったと思う。

コメントありがとうございました!

2013年|11月|17日|10:29 |from ahiruchanet| URL

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