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sims物語10 「帰還」パート1






1 (2)

マナカの送別会パーティー当日

18時を回っても、照らす夕日で町全体は紅く照らされた。

1 (3)






1 (4)
華やかに着飾った女性陣が、パーティーの準備を着々と進めていき、
豪華な料理はサキとハンナが腕によりをかけて作った。

シャンパンやワインも用意し、
あとは、招待客を待つだけとなった。


1 (5)
「ハンナ、なんか気を遣わせてごめんね」
「何言ってんの?あんたの送別会、やらないわけないでしょ」

「うん・・でも皆忙しいのによく開けたね?」
「あんたの為なら、忙しくたって来るわよ」

1 (6)
「あんなにおいしそうなご馳走まで!もう食べるのが楽しみだよ」
「ふふ、私とサキで頑張ったんだから、たくさん食べて」
「うん」

1 (8)
「・・・・・」






1 (9)






「よう」
1 (10)
「おう」
「久しぶりだなコウジ!」

「お前も元気そうだ」
「親父さんも元気か?」

「おかげさまでな」

1 (11)
「後でゆっくり聞かせてもらうからな」
「何を?」

「お前の話」
「聞かせる事なんてねぇけどな」

1 (12)
「もう皆集まってんの?」
「いや、まだ」

「姉さんも大胆にパーティーなんか開いちゃって、衝撃な告白でもすんのかもな」
「・・・?」




1 (13)
「おーっす、来たよ」


1 (15)
「! ケイちゃん」
ドキッ
心臓が止まるかと思った。
ついに・・来た。
覚悟を決めた。ケイちゃんとマナちゃんの気持ちを
確かめる覚悟。
きっと怒るよね
ケイちゃんは、何もしらないから・・・

マナちゃんの送別会だって事。
当然、マナちゃんが、ここにいるってことも。



1 (14)
「なになにー?こんな大げさに料理なんか用意しちゃ・・・って・・・」

1 (16)
「ケイ!?」
「・・・ケイ君」

1 (17)
「マナ・・ちゃん」

1 (18)


















「どういう事だよ!」
1 (19)
「お前、最近変だぞ?」
「怒ると思った」

「そりゃそうだろ!嘘までついて何でこんな事・・」
「マナちゃんがいるって知ったら断るつもりだったでしょ!」

「そんな事ないさ」
「また嘘!」


1 (20)
「なぁ・・またその話に戻るのか?何もないって言ったろ?」
「私にはそう思えない」

「はぁ!?何を証拠に・・」
「私には分かるもん」
「お前は神様か何かか!?俺の何を分かるってんだ!?俺が言うことは信用ないって?今までもそうだったのか?」
1 (21)
「ちがうよ!」

「何が違うんだ?お前だって嘘つくくせに」
「こうでもしなきゃ来ないと思ったの!」

1 (22)
「マナちゃんに彼氏がいても信じない。俺が否定しても信じない。俺がお前を好きだって言っても信じない!お前は何がしたいのか、さっぱり分からないよ」
「ここまで言っても本音を隠すの!?本当は分かってるんでしょ!」

「・・・っ。分からないね!」
「ほらまた嘘!」

「なっ・・!?サキ!」
「私には嘘つけないんだよ!何でも分かるの!神様じゃないけど、私はずっとケイちゃんと一緒だった!何するにも一緒だった。家族みたいだった!だから・・・分かるんだよ!」

「それが、勘違いだったかもしれないだろ」
「そんな事、ない。それに・・・気がついてないかな?」

「何」
1 (26)
「ケイちゃん、私に“好き”なんて事、言ってもらった事がないって事よ!」


「私には“可愛い”って甘えるのが唯一ケイちゃんからもらう愛の言葉だったって事!」
「・・・」

1 (27)
「ちょっと!何騒いでるの?そろそろ始めましょ」

1 (28)
「・・・」
「今行く・・」

胸が痛む。
張り裂けそうなくらい辛い。
私だって、辛いんだよ?


1 (29)
「・・・」





ピンポーン
1 (30)
「はぁーい」
チャイムが鳴り、ハンナがドアを開ける。

ガチャ
1 (31)

1 (32)
「こんばんわ」
「あらー!カズ、来てくれて本当によかった」

「少しだけなら・・。仕事が溜まってるので」

1 (33)
「どうぞ、入って?これから乾杯するとこよ。一杯だけならいいでしょ?」
「はい、では一杯だけごちそうになります」

「どうぞ」



1 (34)
「さて、揃ったわね!今お酒用意するから待っててね~」

「あの・・」
1 (35)
「ちょっとお手洗いお借りします」
「どうぞー」



1 (37)
ブオォォォォ・・・
そこに1台の車
黒い高級車がマンションの前で停まる。

そこから出てきたオレンジの髪に鮮やかなドレス

1 (38)
「じゃ後で迎えに来てね」


1 (39)

1 (40)



ガチャ

女はお構いなくドアを開け、リビングへ直行する。


1 (41)
「じゃじゃーーん!!私が来たよーー!!」


1 (42)
「アツコちゃん!?」
「え・・?仕事は?」


1 (43)
「やだ、アツコちゃん来てくれたの?仕事で行けないって言ってなかった?」

1 (44)
「実はツインブルックのモールでのイベントがあって、私が飛び入りで参加する感じで急遽決まったからね、前のりして
 こっちに帰ってきたんだ~。だから数時間だけ参加できるなーって思って」
「えーそうなのー?嬉しいよ、アツコちゃん!」

「お酒飲めるし、久しぶりに会いたかったし」

1 (45)
「丁度良かったわ!全員揃った揃った!」
「全員いるんですか?」

「えぇいるわよー、カズも・・」
「アツコ!?」
1 (46)
後ろから名前を呼ばれて振り向くと、
カズが驚いた顔で固まっていた。


1 (48)
「・・・カズ?何でいんのよ!?」
「相沢さんの送別会だって聞いて・・ってかアツコも何でいるの?」

「私は明日この町のモールでイベントがあるから!」

1 (47)
「へ~!ここでもイベントがあったんだな・・」

1 (50)
「そう、私は仕事でこっち戻ってきてるの。ここにいられるのだって少しだけだし」
「・・・何?なんか引っかかる言い方だな」

1 (52)
「私のデートは夜だって絶対無理だって言ってたくせに、パーティーにはしっかり参加してる誰かさんとは違うってこと!」
「なっ・・ここは職場から近いし、俺だって乾杯だけして帰るつもりだったよ!」
「本当かしらね?」

1 (53)
「何が言いたいんだよ?」
「別に?」


「はい!そこまで!」


1 (56)
「何だか知らないけど、これはマナカを送り出すパーティーなのよ?そこんとこよろしくねー!?」
この空気・・・なんなのよ・・・

あちらこちらで喧嘩勃発・・
この流れは私が食い止めないと!


1 (57)
「・・・やっぱ、おもしれぇなー」

こいつは、こいつで、この状況楽しんでるし!
まったくもう!

1 (58)
「ちょっとマナカ!こんな所で何してんのよー!」
「ん・・え?」

「今日はあんたが主役なんだからね?ボサッとしてないで!」
「うん・・」

1 (59)
「どうしたのよ急に・・・?本当あんんたは小心者ね!」
「え・・っと、うん、大丈夫」

「ささっ!乾杯するわよ!」
「うん」
















1 (60)
「今日は相沢マナカのためにお集まりいただきありがとうございます!彼女は私を目指してキャリアウーマンになる!と宣言して早半年・・・!見事昇進が決まり、巣立つ彼女に祝福あれ!かんぱーい!」



1 (61)
「かんぱぁーい」
「乾杯・・」


しー・・ん

1 (68)
「・・・」

1 (67)

1 (66)

1 (65)

1 (69)
「・・・」

1 (62)

1 (63)

1 (64)


1 (70)
ゴク・・

「・・・楽しいパーティーだな?」
「うるさいバカコウジ」

何・・?
何でこうなる?

最初までは順調だった。

原因は・・・?
ケイが来て、そしたらサキと喧嘩始めて

カズとアツコちゃんが来て、そしたらまた喧嘩始めて・・

そしたらマナも静かになっちゃって・・・


やっぱり、パーティーはやめたほうが良かったかしら。
と、とにかく会話して盛り上げないと!!


1 (75)
「なぁ、怒ってるのか?」
「別に」

「別にって、それ怒ってるじゃん」

1 (74)
「じゃあ怒ってるんじゃない?」
「なぁハッキリ言えよ」

「連絡全然してこないし、こういうパーティーには参加してるし、参加するって事も言わないし何もかも秘密だし」
「秘密になんかしてないよ」

「じゃどうしてメールもくれないの!?」
「それはアツコを気遣って・・」

1 (73)
「なんで気遣うのよ!」
「アイドルなんだから、そりゃ気遣うだろ!事務所の人には彼氏がいるって言ったのか?」

「・・・言ったよ!?」
「なんて言われた?」

「別にぃ?何も言われてない!」
「アイドルってのは、どこでも同じだろ。男の影なんてあったら売れないじゃないか」

1 (72)
「でも!メールくらい!!」
「ほんの数分いるだけのつもりだったから言わなかっただけじゃないか!」

「アイドルを言い訳に浮気してるなんて事ないよねぇ?」
「はぁ?お前怒るぞ!?」

1 (76)
「・・・・」

1 (78)
「・・・・」

1 (79)
その目・・・
その見つめる視線に気がついてないとでも思ってる?
私はちゃんと知ってる。
あの日もケイちゃんがマナちゃんを見つめる眼差しは
私に向けるものとは違う・・・

それは、本当に想いのある人にしか向けないものでしょ?

やっぱりそうじゃない。
私は確信したよ。

1 (80)
「ねぇ・・そういえばマナ仕事の仲間とか上司とは、上手くいってるの?」
「え・・うん。うまくいってるよ」

「そう」

1 (84)
「その上司の人がこの間話した人だよ、ハンナさん」
「え?この間の?」

「うん。すごくイケメンだったよね!」
ケイに話しを振るが、ケイは答えない。

1 (81)
「ハンナ・・・知ってるの!?」
「まぁ、ね?この間・・・ちょっと聞いて・・」

あれ・・この話題はマズいんじゃないかしら・・・
サキったら何を考えてるの?
「私が全部言っちゃったの。まさか知らないとは思ってなくて・・。だってハンナさんには何でも話す仲って聞いてたし」
「サキ!」

1 (82)
「うん、もっと早く教えてくれれば良かったのに!」
「そ、そうだね・・ごめん。ちょっとタイミングなくて」

1 (83)
「・・・・タイミングはいつでもあったと思うけど・・・まさかマナカ!?」
“また”同じ事してるんじゃ!?
嫌な予感がしてしまう。

1 (85)
「でもハンナさんも隠してることあるよね?市宮さんから手紙来てたでしょ」
「サキ!」

1 (86)
「うそ!きたの!?」
「ま、まぁ来たけど何も!特に何か書いてあったわけじゃないし」

「何で教えてくれないのー!?」

1 (89)
「王子は迎えには来ないって?」
「迎えとかどうだっていいの!ただ写真が入ってたのよ」

「何でも教えてくれるって言ってたのにー!」
「ごめん・・」






「サキ」
1 (87)
「なんかワザとやってないか?」
「何が?」

「なんであんな事言うんだよ」
「いいのよ」

1 (100)
「こんな事今言いたくはないけど、私に隠すって事は何かまた・・」
と小さな声で怒鳴る。
「ハンナ!」

「何?」

1 (101)
「・・・・・・・今は・・・言いたくないの」
「マナ!約束したよね!?」

「後で・・お願い!」
「わかった・・」





1 (106)

コツ・・コツ・・・






1 (94)
「何がいいんだよ!」
「皆嘘ついてるの」

「え?」
「マナちゃんも、ハンナさんもみーんな!人間生きてたら嘘くらいつくよね?でも、大抵その嘘に気がつくのって難しい。すごく疑っていても、見抜けなかったりする」

「・・・」

1 (99)
「でも私は分かる。ケイちゃんの事なら分かる。ケイちゃんがマナちゃんに視線を送ってるのを知ってる。私への気持ちが嘘だという証拠」

「そして、マナちゃんの彼もまた嘘!」
1 (78)
「!?サキ・・?」
「嘘ばっかりだね?」

「ち、違うよ!本当の彼氏だよ」

1 (98)
「・・・」
「2人して意地になって隠れてるだけ。私はもううんざり!」

「サキ・・お前ちょっと落ちつ・・」






ガチャ
1 (107)
「ただいま戻りましたー!!」

1 (108)
「!!!」
「みなさん、お久しぶりです!タオ・シージェは戻りましたー!わお!何かのパーティー中でしたか!」

1 (109)
「・・・タオ!?」

1 (110)
「・・・」





「あのパーティーは過去最低だったな」
コウジは後にそう語った。


















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| sims物語本編 | コメント(9)

コメント

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2014年|04月|19日|13:20 |from -|

No title

こんにちは!
いつも素敵なお話の更新ありがとうございます♪

遂にマナちゃんの送別会当日になってしまったのですね!
皆さんの複雑な内情が錯綜する中での集まり・・・
これはこわすぎ><

ハンナ姐さんのマナちゃんに対する気遣い(想い)は
本当のお姉さんみたいで温かいですね。
ハンナさんの心根が好きだなぁ(〃〃)
コウジ君もちゃんと来てくれて・・・Tシャツでちょっと笑っちゃったのだけど(笑)
仲間想いな所は相変わらずでホッコリしてしまいました。

そして、サキちゃんが不安に思う気持ちも分かる気がします・・・
確かめたくなっちゃいますよね。
ケイ君の優しさは、サキちゃんにとっては苦しみにもなっているのかな・・・(´・ω・`)
サキちゃんも仲間との仲をこじらせるつもりではないはずですし
誤解さえ解ければ、お互いの気持ちが分かり合えれば先に進めると思うのですよ。
怒濤の展開にハラハラしっぱなしです><

カズ君とアツコさんもどうなっていくのだろう・・・
男性陣は凄く優しいのだと思うのですけれど、優しさにも種類がありますしねーw

マナちゃんの今後の動きも見逃せませんね!
ハンナ姐さんにも幸せがやって来ますように~>人<

毎回、ahiruさんのお話を拝読していると、
シムさん達の想いが読み手側にダイレクトに伝わってきて
思わず前のめりで手に汗握って、シムさん達に感情移入してしまうのですよー!
もう・・・切なくてもどかしくて焦れったくて・・・!><
皆さんそれぞれの形での幸せを願わずにはいられません。

そして、タオ君もahiruさんの宣言通りに戻ってこられましたねwww
爆弾っぷりや空気読めないところが可愛くて素敵~( 〃艸〃)
彼の幸せは存在するのか。も、楽しみです(^^)

纏まりのない長文コメ失礼しました(汗)
次回の更新も楽しみにしていますね~!

2014年|04月|20日|14:29 |from chiko| URL

chikoさんへ

こんにちわ!

せっかくの送別会でしたが、サキがケイを呼び、アツコがまさかの急遽参加ということになった
おかげで空気が悪くなりましたw

> 本当のお姉さんみたいで温かいですね。
ハンナとマナは付き合いも長いですし、絆もあって、秘密はない関係・・・だったのですが
サキの策略でハチャメチャになっちゃいましたね^^;

コウジも久々にマンションに帰ってきて、相変わらず楽しんでらっしゃいます♪

不安になったらやはり確認したくなるし、サキの中では何か考えがあるようです・・・
サキにはケイが嘘ばかりだと思っています。
ケイの本当の気持ちは一体誰に向いてるのでしょうね。
ケイを渡したくないというより、ケイの想いをハッキリさせたいというのが今は
強いみたいです。
> ケイ君の優しさは、サキちゃんにとっては苦しみにもなっているのかな・・・(´・ω・`)
そうですね。こちらもまた、付き合いが長いからこそ、嘘がわかるし、
好きだからこそ、その優しさは辛かったり・・・
恋愛は難しいですが、相手を想う気持ちはこうやってすれ違いを産むんですね。
この2人は時間の問題か、それともケイが男を見せるのか?

カズも優しいけれど、アツコの想いとは真逆な事をしていて
なかなか伝わらないのが可哀相ですけれど・・・
この2人も危険ですよ~今w


> もう・・・切なくてもどかしくて焦れったくて・・・!><
わ~嬉しいお言葉ありがとうございます!!
私の駄文ですが、読んで下さるだけでも嬉しいのに
褒めていただけるともう申し訳ないくらいです><//

> 皆さんそれぞれの形での幸せを願わずにはいられません。
主人公9名の幸せに向けてしっかりとすすめていきたいと想います。
何卒・・これからもよろしくお願いいたします!!

>
> そして、タオ君もahiruさんの宣言通りに戻ってこられましたねwww
今回のタイトル「帰還」はタオの事でした。
無事、かえって来ましたが、なんだこの空気はとwwww
まぁそうなりますわな!
何も事情を知らないタオはサキ&ケイ&マナの三角関係にずいずいと入っていき
四角関係と変形していくのですが、どうなるか・・・
タオもね、髪型変えて、相変わらずのほのぼのとした性格ですが
な¥応援してやってくださいw

コメントありがとうございました!

2014年|04月|20日|23:18 |from ahiruchanet| URL

No title

ばんちゃです!
最初に言っておきます。また感想がまとまってないです。スイマセン
今回のストーリーはなんか楽しいパーティなハズがぐちゃぐちゃな感じになってますね
コウジのあのパーティは過去最低だったなと言ってるあたりはもうこれは過去の話なんでしょうが・・・
それを言ってるときは幸せなんですかね~

そしてホントahiruさんの選ぶコウジの服装毎回ツボるんですがwwww
今回はマナちゃんの送別会ってことで皆も着々と準備してますね!
マナちゃんの送別会なのにサキちゃんはマナちゃんがいること隠して誘ってましたよね。
表情もどことなく暗いし;;;
ついにケイちゃんが来るんですが・・・
ケイちゃんがマナちゃんを見たときの動揺と怒り
まぁ嘘ついたことに腹が立ってるんでしょうけどでもサキちゃんは確信ついた感じですね

というか"好き"って言ってもらってない・・・だと!!!
そこがサキちゃんの疑いがあったのか!!
"可愛い"とか好き以外で喜ぶ言葉で言われても不安は大きくなりますねそりゃ;;;

そして次はカズくんなんですがここでもまた色々と勃発ですね;;;
アツコちゃんと最近ちょっと距離があったみたいですけど
やっぱり相手が芸能人となるとやっぱり気を遣って会うのを避けちゃったりするよね;;
芸能人と一般人は付き合いは難しいのかな(;´Д`)

せっかくのマナちゃんのパーティでも二組がゴタゴタになってるし・・・
楽しいパーティが台無しになっちゃう!

でもそれを見て喜ぶコウジくんwさすがですww

ほんと完敗するのが一番盛り上がるとこなのにこの静けさはハンナさんもたじたじですね;;;

静かだと思ったらアツコちゃんとカズくん喧嘩;;;
ホント気を遣ってのことでもやっぱりどこか話はしないといけないよね;;;
このままだとらちが明かない(;з;)
二人のカップル好きだからホントの幸せをはぐくめたらいいなぁ

ケイ君の見つめる視線wwほわっちゃ!!
恋してるよ恋してる!目線熱い!!
その視線にちょっとときめいたよどうしよう

そんで一番の重要ポイントマナちゃんの嘘疑惑;;;
まぁハンナさんの思った通り同じこと繰り返してますが;;

でもハンナさん手紙のこと言ってなかったんですかマナちゃんにッッ

あれ仲がいい関係でもやっぱり隠しちゃうことはあるのか・・・;;

しかしゴタゴタと空気が悪い中へらっと登場タオくんw
救世主かと思っちゃったよw
空気が一瞬でかわった
まぁこの空気でも普通に飄々としてるあたりタオくんのすばらしさだなと思いました

ケイ君の無言気になる・・・
次回も楽しみにしてます(*´∀`*)

2014年|04月|23日|01:20 |from Alice| URL

No title

ahiruさん、こんにちは✿
既に読ませていただいてたのにコメントすっかり遅くなってしまってごめんなさい!

こだわりがあると聞いてから、
冒頭のコウジくんTシャツのインパクトに笑ってしまったwwwむっちゃいい身体ww

って、ケイ君かっこいいい!(そしてこっちはガチで甥からだー!///)
ウヘァ(|||>□<)早速ケイサキが修羅場ったー、やだよ~んも~~!
これってケイ君的にちゃんとふっきれていたとしても、
サキちゃんへの想いが変わりかねない、信頼裏切る行為だよね(´;ω;`)
あなた追い詰められすぎだよ、サキちゃんんんんー!

って、そして第二の修羅場きちゃったー!まさかのアツコとカズ君までー!!?
お前らwwww(ごめん、修羅場すぎて笑ってしまったwwww)
ハンナさんが可哀相!www
乾杯シーンのポーズと視線と構図がもうね、最高すぎてwwww
>「・・・楽しいパーティーだな?」
コウジくん、うん、そこ、突っ込んじゃダメなところね!?(爆笑!)

もうこりゃ修羅場パーティーだね✦
いいぞいいぞ、そろそろ各自色々持っていたお腹の中のなかのものを出し・・・
出してしまえ・・・
出し・・・・・!!!? タオ君がここで戻ってきただとぉぉぉ!!!(ヒエエエエwwww

これはw火種が、またもや火種がww
これはまさか一層パーティーが大変なことになってしまうんじゃないの!?
帰還って、まさか君の帰還だとは思わなかったよ、タオ君!

SSサイズが大きくなって表情が大きくよく分かるのもあるのかな、
前よりも核キャラクターの個性とahiruさんの表情への拘りがよく分かって
より楽しいです(・∀・)✿
続きも楽しみにしてますよ!タオ君、どうすんの!どうすんの!!

2014年|04月|24日|16:22 |from りぐのえる| URL

No title

こんばんはー!お邪魔するのがまたまた遅くなりました~><

遂にパーティーが始まった!
今回はね~、次から次へと「あらっ!あらっ!おおっ!おおお?!!!」
なジェットコースター展開で目が離せなかったよ~(´▽`)
コウジ君!そのTシャツ・・・なかなか着れるシムは居ないと思うんだwww
コウジ君だとむしろ素敵だ・・・i-189
コウジ君は中身イケメンでこういう茶目っ気もあるから好きよ~///

サキちゃんがケイ君の為にって気持ちも行動もよく分かるんだよ~。
でもどう見ても彼女自体がやっぱりケイ君を好きだって気持ちを捨てられないというのが
伝わってくるから苦しいね!完全にふっきれてないのが分かるから・・・
「好き」だと言ってもらえなかったというサキちゃん。辛いね~(:_;)
マナちゃんやハンナさんの事まで責めるような事言っちゃって、相当追い詰められてる幹事だよね;

今回はケイ君を巡る人間関係のごちゃごちゃパーティー(w)かと思っていたのだけど、
まさかのカズ君とアツコちゃんの・・・(´∀`;)☆SYURABA☆
お互いの言ってる事も気持ちも分かるけど、良くない言い方しちゃってるね二人ともw
ストレス溜まってるんだろうな~・・・ここは二人で冷静に話すべきだけど・・・そうもいかず。
これはアカンよ!このままではアカンよー><
もうね、乾杯の空気が・・・ヤバイよね(^▽^;)
おいおいこれどうなんの?!ハンナさんキツイっすね・・・
いやもうみんな、いい機会だ!腹ん中ぶちまけちゃえよぉ!
・・・なんて思ってたら・・・!!!
タオーーーーーーーーーーーーーー!!!!!(マジビックリ!)
お、おかえり・・・・・(^▽^;)なんつータイミングwww
そうか、帰還はタオ君だったか。。。
ま、まぁ?サキちゃんの元彼という訳ではないし?
けどきと今でもサキちゃんを好きなんだろうから、ケイ君とサキちゃんの関係・・・はわわっ!
この空気を和ませる帰還になるのか、更なる修羅場になるのか・・・
>「あのパーティーは過去最低だったな」
コウジ君。マジスか(^^;)

続きも楽しみにしてますーーー!

2014年|04月|24日|22:08 |from mirumom| URL

Aliceさんへ

こんにちわ~

> 今回のストーリーはなんか楽しいパーティなハズがぐちゃぐちゃな感じになってますね
> コウジのあのパーティは過去最低だったなと言ってるあたりはもうこれは過去の話なんでしょうが・・・
> それを言ってるときは幸せなんですかね~
おお・・どうなんでしょうねえw幸せなのかな??
ただあの空気は過去最悪にダメだったのでしょうねww

>
> そしてホントahiruさんの選ぶコウジの服装毎回ツボるんですがwwww
コウジのTシャツね。彼で遊べる季節になったので
楽しんでしまおうと思いますw

ケイはまぁ動揺するよね。
知られてないマナの送別会だったのだから。
サキはね、もうハッキリさせたい気持ちでいっぱいなんですが
ケイの心理は出ていませんが、同思ってるのかはまだ分かりませんね。

> というか"好き"って言ってもらってない・・・だと!!!
そういう所は女はしっかり覚えてるのですよ。
好きとハッキリ言われたわけではない。本当にただ流れで付き合ったので
不安になるんですよね。

サキにはケイの嘘がすぐ分かっちゃうんですね。
だからこそ辛いといいますか。

アツコとカズは結構・・厳しい状態です。
色々とすれ違いがでてきて
ストレスも溜まってるし、関係がギクシャクしてきてますね~ww

> でもそれを見て喜ぶコウジくんwさすがですww
コウジはこういう人間関係のゴタゴタを観察するのは大好きですのでw

このパーティーでは、アツコ&カズのゴタゴタに咥えて
サキたちの三角関係が、四角関係wに変化するというハプニングつきなので
もう送別会?なにそれおいしいの?みたいな状態になってますねw

ケイは無意識に見つめるマナへの視線は
サキにも当然バレている。
そういう視線は本音が出てしまうものですねぇ。
そして、マナがもうやらないと約束していたはずの
嘘を繰り返しているという爆弾がハンナにも渡って
またひと波乱あるのかなぁ?w

そしてタオが帰還しましたね。
これでサトシ抜かせばやっと揃いましたよ。
タオは謎の修行wをして強い男として
帰ってきました。
見た感じほんわかして変わってないように見えますが、
男としてかなり成長してるんじゃないかなぁ?ww

コメントありがとうございました!

2014年|04月|25日|11:25 |from ahiruchanet| URL

りぐのえるさんへ

こんにちわ!

コウジの着ている素敵Tシャツは随分前から用意していたのですが
いいタイミングで冬になっちゃったので、シーズン2でやっと着せられましたw

> って、ケイ君かっこいいい!(そしてこっちはガチで甥からだー!///)
ケイは一応プロスポーツ選手だから体はいいよ~?
ケイ君はよく見ると可愛い顔してんのよね~

サキケイはもうもめてますね~
なるほど。そうだね、ケイがもう吹っ切れていたら最悪の結末になるでしょう。
サキもそれは覚悟の上だよ。
でもそれでも確かめたい気持ちが勝ったんだね。
追い詰められているのか、追い詰めてるのか。
ケイの本心とは・・・!!

> って、そして第二の修羅場きちゃったー!まさかのアツコとカズ君までー!!?
この2人も関係が危なくて
状況がね、こんなんだから、それでアツコが強気な性格だから
もう爆発だね!
今回のパーティーは、当然こうなってしまうよね~
それぞれがまた問題抱えてるんだから^^;

> ハンナさんが可哀相!www
> 乾杯シーンのポーズと視線と構図がもうね、最高すぎてwwww
はい!ありがとうございます!!そこ、今回の一番のポイント!(そこかい!ww)
好き勝手問題勃発!ハンナの苦労、その傍らで楽しむコウジ
これこそsims物語ですよね~(え?w)

> もうこりゃ修羅場パーティーだね✦
正解!
でもこれじゃパンチがないからもう一工夫で・・・
隠し味のタオさんご登場ですww
辛いなぞ修行から帰還してきましたよ~(´・ω・`)

> 帰還って、まさか君の帰還だとは思わなかったよ、タオ君!
あ~もしかしてサトシだと思ってました?
もしそうだったらゴメンね!

SSサイズね!
もっと早く大きくすればよかったかな。
でも粗がバレるから汗汗!だけどね^^;ww


2014年|04月|25日|11:50 |from ahiruchanet| URL

mirumomさんへ

こんにちわ!

今回のエピソードはジェットコースターのように流れていったほうが
いいと思ってバンバンと出していきましたよ!

> コウジ君!そのTシャツ・・・なかなか着れるシムは居ないと思うんだwww
まぁね~このTシャツ自体はかなり前にお借りしたものなんですが
なかなか着せるシムいなくて、もうコウジしかないな!って思ってたんですよ~ww
コウジのファッションセンスが光っておりますね!www個性が常に斜め上を行く!

サキも好きなんだよね。好きになっちゃったのですよ!でも
始まりがああいう流れでって感じだったので
告白なんかももちろんなかったし、言われてもいなかった。
しかもサキにはケイが一番よく知ってる人物だからこそ、
疑うわけですね。
当然、みんな嘘はつくし、ごまかすけど、ケイの嘘は私には効かないんだよ!っていう強い主張でした。
ケイもハンナもマナもタジタジw

三角関係だけが、このお話の修羅場ではありませんよ~!
アツコとカズの関係も結構すれ違いが起きていて
まさかのパーティーで出くわすというww
とことん修羅場になればいいよ!www

カズはまだ喧嘩ごしじゃなかったけど
アツコの性格がかなり強気なので
もう結局言い合いになっちゃったね~こいつら大丈夫か?w

主催したハンナも、まさかここまでひとが集まって
しかも皆が喧嘩始めるとは思ってなかっただろうから辛いねww

今回の帰還は彼、タオでした~
久しぶり帰ってきた天然男が、これからどうなっていくか。

サキケイの関係を知ったら激怒するんだろうね~w
相手はケイだから余計にねw

> この空気を和ませる帰還になるのか、更なる修羅場になるのか・・・
どっちになるでしょうね。
まぁそんなドキツイものにはなりませんよw

ありがとうございました~!

2014年|04月|25日|14:25 |from ahiruchanet| URL

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